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『サクラノモリ†ドリーマーズ1,2セット』 MOONSTONE 原画・やまかぜ嵐 恋愛+ホラー!

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サクラノモリ†ドリーマーズ1,2セット』は、
MOONSTONEが贈る「学園アクションスリラーADV」です!

原画:やまかぜ嵐氏(夏の色のノスタルジア)、
シナリオ:氏(仄暗き時の果てより)が担当しました!

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どんな感じのエロゲーなの?

最愛の恋人を殺された少年の復讐の物語。18禁アダルトゲーム。

数々の萌えゲーや明るいラブコメ作品を主に手がけてきた美少女ゲームメーカーのMOONSTONEだが、本作はこれまでの作風とは全く異なる、ダーク系学園アクションスリラーADVとなっている。

本作のシナリオライターを務めた呉はスタッフブログの中で、「本作のテーマは『妄執からの解放と再生』と最初から決めていた」と述べ、「相思相愛となったヒロインが主人公に寄り添って、干からびた彼の心を慈雨のごとくよみがえらせることを表現するために、第二部を甘いラブストーリーにした」と説明した。

入手する方法は?

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P2Pピア・トゥ・ピア)で交換することは刑罰の対象となる違法行為です!
もちろん、いま見ているページからは安心してDLできますよ!

平成24年10月から著作権法が変わりました 販売または有料配信されている音楽や映像の「違法ダウンロード」は刑罰の対象となりました:政府広報オンライン

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第1作目の登場人物は?

秋津 まどか (あきつ まどか)

「秋津 まどか (あきつ まどか)」 未成熟画像。

身長:155cm スリーサイズ:B80/ W52/ H81

主人公の幼なじみで、恋人。
特別な能力は無いものの、主人公と行動を共にしている。
趣味はロードバイクで、よく一緒に走っている。

主人公とは小さい頃からよく一緒にいて、いつからか惹かれ合うようになっていた。
付き合うようになったのも、ふたりにとっては自然なことに感じられた。

「背中はあたしにまかせて」

CV:藤森ゆき奈

桐遠 暮羽 (きりとう くれは)

「桐遠 暮羽 (きりとう くれは)」 ダウンロード画像。

身長:158cm スリーサイズ:B88/ W57/ H87

異形の怪物・ボダッハを討つ能力を持つ少女。
"桜之社を守る" という使命感に支えられ、日夜走り回っている。
これまで孤独な戦いを続けてきたが、主人公と出会ってからは協力して事件に当たる。

"仕事" が忙しく、男の子と知り合う暇もないというのが密かな悩みの種らしい。
普段から好んで和服を着ている。

「君こそ、あたしが求めていたパートナーだわ」

CV:仙地祐里衣

閑宮 真幌 (しずみや まほろ)

「閑宮 真幌 (しずみや まほろ)」 無料オメコ画像。

身長:160cm スリーサイズ:B89/ W60/ H88

暮羽の 1学年上の先輩。
自身に戦う力はないが、"夢" と現実とを繋ぐ能力がある。
この能力がなければ、暮羽たちは夢にダイブすることができない。

物静かな性格で、人当たりも柔らかい。
幼い頃は身体が弱かったが、今は健康体となっている。

「みんなで力を合わせれば、きっと、大丈夫」

CV:苺山文太郎

衿坂 美冬 (えりさか みふゆ)

「衿坂 美冬 (えりさか みふゆ)」 無修正エッチ画像。

身長:162cm スリーサイズ:B86/ W56/ H85

暮羽と同じ資質を持つ少女。
かつて暮羽とはコンビを組んでいて、親友と言える関係だったが、
あることがきっかけで決別してしまった。

美術部に所属し、普段から白衣でいることが多い。
絵は何でも好んで描くが、特に自然が好き。

「忠告はしておくけど…… 手を引いたほうがいいわよ」

CV:榛名れん

吹上 初音 (ふきがみ はつね)

「吹上 初音 (ふきがみ はつね)」 無料エロ画像。

身長:152cm スリーサイズ:B79/ W51/ H81

主人公の従妹。 今は兄妹という関係になっている。
気立てのいい女の子で、自然と男子を立てるようなところがある。
もっとも、その対象は主人公に限られている様子。

特別な能力は持たず、主人公を手伝うこともできない。
兄の使命感は理解しつつも、危ないことはしてほしくないと願っている。

「兄さんには、危ないこと、して欲しくないの……」

CV:白月かなめ

悪霊 (ボダッハ)・青

ボダッハという名称は暮羽の祖父が付けたもので、見た目の印象から青と赤に区分している。

ボダッハ・青は、取り憑いた人間に死をもたらす悪霊。
死に至るまでの時間はまちまちで、すぐのこともあれば、数ヵ月先のこともある。

悪霊 (ボダッハ)・赤

取り憑いた人間を支配し、殺人鬼へと変える悪霊。
ボダッハ・赤に取り憑かれた殺人鬼は証拠を残さない。
そのため、警察でもその事実さえ掴むことができないでいる。

主人公 吹上 慎司 (ふきがみ しんじ)

ボダッハや幽霊を視ることができる少年。
人にない能力を持つ以上、自分には何か成すべきことがあるに違いないと考えている。
そのため、桜之社に発生する数々の奇妙な事件に身を投じていくことになる。

「正義感? そんなご立派な人間じゃないさ」

第2作目に登場する人物(キャラクタ・ヒロイン・主人公)は誰が いるの?

吹上 慎司 (ふきがみ しんじ)

「吹上 慎司 (ふきがみ しんじ)」の画像。

本作の主人公。
ボダッハ(悪霊)ばかりでなく、幽霊を見ることができる。

人にない能力が備わっている以上、何か成すべきことがあるに違いないと考え、
桜之杜で発生する数々の奇妙な事件に身を投じていくことになる。

「この桜之杜は、俺たちが守る」

秋津 まどか (あきつ まどか)

「秋津 まどか (あきつ まどか)」の画像。

身長:159cm スリーサイズ:B87/ W57/ H88

主人公の幼なじみで、恋人。
小さい頃からよく一緒にいたが、いつからか惹かれ合うようになっていた。
付き合うようになったことも、ふたりにとっては自然なことに感じられた。

年齢と共に身体つきがずいぶん女性らしくなり、そのことを少し気にしている。

「ずっと、一緒だよ」

CV:藤森ゆき奈

桐遠 暮羽 (きりとう くれは)

「桐遠 暮羽 (きりとう くれは)」の画像。

身長:158cm スリーサイズ:B88/ W57/ H87

異形の怪物・ボダッハを討つ能力を持つ少女。
主人公や仲間たちと協力し、新たな怪異と対峙していくことになる。

普段から好んで和服を着ている。

「君がいれば、あたしはもっと頑張れる」

CV:仙地佑里衣

閑宮 真幌 (しずみや まほろ)

「閑宮 真幌 (しずみや まほろ)」の画像。

身長:160cm スリーサイズ:B89/ W60/ H88

暮羽より 1学年上の先輩。
物腰が柔らかで優しい性格をしている。

なにかと個性的なサクラノモリ・ドリーマーズのとりまとめ役。

「気をつけて、今度の戦いは更に危険だわ」

CV:苺山文太郎

衿坂 美冬 (えりさか みふゆ)

「衿坂 美冬 (えりさか みふゆ)」の画像。

身長:162cm スリーサイズ:B86/ W56/ H85

暮羽と同じ資質を持つ少女。

かつては暮羽と仲違いしていたが、今は親友に戻っている。

「もう手を引けなんて言わないわよ」

CV:榛名れん

吹上 初音 (ふきがみ はつね)

「吹上 初音 (ふきがみ はつね)」の画像。

身長:152cm スリーサイズ:B79/ W51/ H81

主人公の従妹。 今は兄妹という関係になっている。

サクラノモリ・ドリーマーズの一員として、戦いに身を投じることになる。

「今度は私も役に立てるみたい」

CV:白月かなめ

春川 勇人 (はるかわ ゆうと)

「春川 勇人 (はるかわ ゆうと)」の画像。

主人公より 1学年下の後輩。
“赤い夢”の世界で知り合って、以降 共に活動することになる。
おとなしい男の子。

幼なじみの指扇雪絵に淡い恋心を抱いている。

CV:桐谷あきら

指扇 雪絵 (さしおうぎ ゆきえ)

「指扇 雪絵 (さしおうぎ ゆきえ)」の画像。

勇人の幼なじみ。
何か家庭に問題を抱えているらしく、今は半分不登校のような状態になっている。

幼い頃は勇人と仲良しだったが、今は何故か勇人のことを遠ざけている。

CV:月野夕紀

神定 伸一郎 (かんじょう しんいちろう)

「神定 伸一郎 (かんじょう しんいちろう)」の画像。

主人公より 1学年上の先輩。
“赤い夢”の世界でなにやら謎の活動を続けている。

悪い人間ではないようだが、真意は不明。

CV:新山理

根津 義晴 (ねづ よしはる)

「根津 義晴 (ねづ よしはる)」の画像。

生徒会長。

人が変わったように熱心に生徒会の活動を始め、周囲から訝しく思われている。

CV:山田一郎

矢内原 通彦 (やないはら みちひこ)

「矢内原 通彦 (やないはら みちひこ)」の画像。

勇人のクラスメイト。

言動こそ親切だが、その目はいつも笑っていない。

CV:神無月真琴

摩耶 (まや)

「摩耶 (まや)」の画像。

主人公が出会う、幽霊の女の子。

かつて、殺人鬼によって惨殺されてしまったらしいが……。

CV:天咲しろな

吹上 美弥子 (ふきがみ みやこ)

「吹上 美弥子 (ふきがみ みやこ)」の画像。

初音の母親で、主人公の叔母。

両親のいない主人公にとって、母親とも言える人物。

CV:大波こなみ

鯖江 太一 (さばえ たいち)

「鯖江 太一 (さばえ たいち)」の画像。

主人公の友人。

なにかと軽い性格だが、案外友人想いの一面がある。

CV:小次狼

暮羽の祖父

「暮羽の祖父」の画像。

暮羽の祖父。 元刑事。

刑事としては優秀だったが、よく仕事を放置してはボダッハに対処していたため、
あまり出世はできなかった。

CV:越雪光

五郎太 忠雄 (ごろうた ただお)

「五郎太 忠雄 (ごろうた ただお)」の画像。

駅前の雑居ビルで探偵事務所を運営している男。
24時間営業をうたっているが、所員は自分一人しかいない。

口は悪いが意外に親切なところがあり、主人公も慕っている。

CV:どぶ六郎

塚田 良平 (つかだ りょうへい)

「塚田 良平 (つかだ りょうへい)」の画像。

主人公のクラスの担任。

爽やかなイケメンで男女問わず学生から人気があるが、主人公は少し苦手にしている。

CV:古川徹人

サクラノモリ†ドリーマーズ2 (MOONSTONE) (18禁) [ゲーム] - Getchu.com

ストーリィや内容は?

【サクラノモリ†ドリーマーズ】シリーズがひとつになったお得なセットが登場ー!!!

深淵に潜むものは<<悪霊>>か<<殺人鬼>>か それとも─<<己自身>>か

サクラノモリ†ドリーマーズ【萌えゲーアワード2016 ミステリアス作品賞 受賞】

2年生に進級して間もないある日のこと、主人公・吹上慎司は教室で幽霊を見かける。
顔は見たことがあっても、名前は浮かんでこない。無論、話したこともない。
同じクラスの女子生徒。

どうして死んでしまったのか?
何があったのか?

幽霊は言葉を発することができなくても、真実を教えてくれる。
彼女を手にかけたのは、人間の皮を被った化け物──<悪霊>ボダッハだった。

その事件を皮切りに、慎司が暮らす街、【桜之杜】は立て続けに事件に見舞われる。
この悲劇を食い止められるのは、自分たちだけ。
慎司と仲間たちは、怪異へと深入りしていくことになる……。

戦いの舞台は【夢】。
その奥深いところに、人の内部に巣くう悪霊が潜んでいる。

──街を守るため。そして愛する人を守るため。
サクラノモリ・ドリーマーズは、戦いへと身を投じていく。

サクラノモリ†ドリーマーズ2

【つかの間の平穏】
宿敵・ジョーカーを打ち倒し、ジョーカーによって引き寄せられていた大量の悪霊も、
桜之杜から全て消えた。

桜之杜に、平穏が戻った。

だがその平穏は、つかの間のものにすぎなかった。


【新たな悪夢が始まる】

新たな悪夢が始まった。そこは、人間を喰らう化け物や、
死んだはずの殺人鬼がうろつく、赤い世界だった。

そこでの死は、現実の死を招く。

──街を守るため。そして愛する人を守るため。
サクラノモリ・ドリーマーズは、再び戦いへと身を投じていく。


【まどかとの日常】

一方で紡がれる、まどかとの日常。
それは、甘美な悪夢に過ぎないのだろうか?
それとも……。


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コメント・レビュー・ネタバレ感想 まとめ

1作目のレビュー

  • まどか最高
  • アイテムなどの盲点は少しありますが、イラストとシナリオ共にしっかりと作られていてとても楽しめました
    月石作品の中でも上位のおもしろさでした
    まどか√が無いのは残念です
  • 恐怖・ホラー・伝奇物
    B うーん、どっちかというとサスペンス・・・?
    B ホラーにはディティールが重要と思う
    A 結構怖い。しっかりホラーしてる
  • シナリオがいいゲーム
    C 個人的低評価。シナリオゲーとして見た場合
    B 第一部ならA
    A 2部はルートによって微妙
  • CGが美しいゲーム
    B 怪物ふくめこまやかなタッチ。やや美少女以外の人間(おじさまキャラなど)が不自然?
    A これは文句無し
    A ノスタルジアも綺麗でしたが、今回はさらに綺麗になってます
  • 魅力的な攻略不可キャラクター
    A 最初からそのつもりだったのかもしれないね、続編の制作
    B いかにもメインっぽいまどかが攻略できないので注意
    A まどか
  • 瓦礫の夢(『サクラノモリ†ドリーマーズ』のOP )
    素晴らしい
  • Never forget(『サクラノモリ†ドリーマーズの挿入歌)
    自分の心とどっかでつながっているって感じかな、まどかがいってしまったシーンのあとこの歌を聞こえたらなんとなく久々に泣いてしまった。とても素敵だった
  • 続きが気になるシナリオと綺麗&怖いビジュアルでとても楽しめた。まどかェ・・・・・・
  • シナリオがいい、続きがきになってクリックが止まらない、ヒロインもみんな魅力的
  • 久々によかったと思える作品に出会えた。憑依というか寄生ネタは解禁されていいと思うからパクりと言われてもやるべき。美弥子さんルートに入れないのはバグかな?
  • シナリオは惜しいとこあるけど概ね満足。FDでまどかルート希望!
  • 本編だけでいったら70点レベル。だが、苺山文太郎さんをつれてきてくれたことやBGV完備のうれしい配慮により+15点
  • ムーンストーンらしいファンタジー物の作品、面白かったがありがちな展開、続編に期待
  • サスペンス物として楽しめました
  • 一幕は悪霊と対峙して「戦う」話、二幕は悪霊を振り払って「生きる」話。一幕はホラー&学園異能物、二幕は成長物語とかなり色が違いましたが、どちらも秀逸な出来栄えです。ホラーも学園異能も成長物語も私の大好きなジャンルだったので、一から十まで楽しく読めました。ホラー&バトルと成長物語で大分色が違ったので、片方は好きだけどもう片方はそうでも……という人は、好きな方で盛り上がれる分、もう片方で失望感を味わってしまうかもしれない。けどそれは片方がクオリティ低いという事ではなく、読み手の好みの差なんだと思います。少なくとも私は両方とも楽しめました。欠点……うん、まどかとえちしたかった。まどかの存在感がちょっと強すきたかな。一幕の脇役ドリーマーズはもうちょっと頑張れ
  • 序盤はおもしろかったが、中盤以降の失速がやばい・・
  • ヒロインと絵はGOOD。ストーリーの方は一部は特に文句はない。2部はルートによってはほとんど普通の恋愛で終る。それも悪くはないがやっぱ全てのルートでヤマ場というかラスボス的なものが欲しかった。本格的なバトルモノというわけでもないしヒロインが大して役に立ってないという点も少し残念。続編のまどかの話に期待したい
  • 惜しい。神ゲーになりそうだったのに後半寄生獣になってから一気に失速。まどかゲーなのに攻略できないし
  • 後もう一歩ではあるけれど、MOONSTONEさんはやっぱりこの雰囲気が好き
  • BGMが良かった
  • まどかについては事前に情報を知っていたので全く気にならなかった、ご都合主義な部分も多かったが先が気になるシナリオ展開で時間も忘れてプレイ出来たのでこの点数。長文は不満点を少し記載
  • まずは1部のラストが少しあっさりし過ぎていたのが残念だった
    犯人も予想通りというかお披露目も唐突でもう少し捻りが欲しかったところ
  • また2部で各ヒロインと結ばれるがそこまでの過程が弱いためどうしても何故そのキャラと付き合うの?となってしまう
    この際、ヒロインは暮羽だけに絞ってミドルプライスとしてだしても良かったのではと思った
    ここまで不満点を挙げてきたがここまでゲームにのめり込めたのも久々でプレイしている時は本当に楽しかった
    ライターによると続編の計画もあるようなのでまどかについてはそちらに期待しています
  • 君とはずっと、この先も。一生、一緒にいる気がするよ
  • 幼馴染であり恋人だったまどかを殺され、復讐を果たすまでが第一部
    第二部ではその後の話が書かれます
    “その後”についてきちんと書いてる物語ってあまりないような気がしてて、
    でもそういう物語が好きでもっと読みたいと思っていたので、「サクラノモリ†ドリーマーズ」、とても面白かったです
    ボダッハという悪霊を見ることができる慎司
    初めてボダッハを見たのが両親を亡くした飛行機事故の直前であり、ボダッハに対して良い感情は持っていませんでした
    たまに見かけるボダッハに戸惑いつつも、母親の妹である美弥子さん、その娘であり妹のような存在である初音、
    隣に住む幼馴染のまどか達と平穏な毎日を過ごしていました
    ある日まどかの引越しが決まり、自分の気持ちを自覚した慎司はまどかに自分の気持ちを伝え、ふたりは恋人同士になります
    そしてその直後、まどかは何者かに殺されてしまいます
    両親に続いて恋人を失い、増えるボダッハに困惑し、いつしか慎司は復讐を果たすために生きるようになります
    そんなある日、クラスメイトが行方不明になったことがきっかけで桐遠暮羽と話すようになり、
    夢の中でボダッハと戦うサクラノモリドリーマーズに参加することになります
    ボダッハに憑かれた人達と戦いながら、まどかを殺した犯人の手がかりを探す慎司
    好きな女の子に精液入りのケーキを食べさせるパティシェとか自分大好きなゴスロリ少女とかナルシスト、ホモetc、
    とにかく出てくる人達が濃い。ほとんどのキャラは死んじゃうけど、インパクトのあるキャラばかりでした
    ボダッハに憑かれた人達と被害者達に焦点を当てる形で物語は進んでいきますが、
    話の流れが自然で、とても読みやすくて面白かったです
    サブキャラクター達もただ登場するだけでなく、ひとりひとりにエピソードが用意されてるし、
    暮羽や美冬、真幌と親しくなっていく様子や、初音と美弥子さんとの日常など
    幽霊となったまどかが常に一緒にいてくれるんですが、あらゆる面で慎司をサポートしてくれるのが良かった
    ボダッハや戦いに関してはもちろんのこと、自分がいなくなった後のシンジの事まで
    自分は幽霊であること、そしていつかはいなくなってしまうこと
    自分がいなくなった後もシンジには生きてほしい。その時は自分以外の誰かが隣にいてくれたらいいな
    そんなまどかの優しさが伝わってくるような気がします
    慎司は復讐を果たし、まどかは成仏して第一部はおしまい
    まどかが残した言葉に後押しされるように、シンジは新たな生き方を模索し始めます
    閑宮真幌
    大事な人を亡くしているという共通点を持つ、似たもの同士であるふたり
    真幌さんは弟を事故で亡くしています
    このシナリオではボダッハが関わってくることもなく、真幌の弟の幽霊もふたりを見守るだけで
    “ちゃんと恋愛してる感”が良かった。地に足がついてるというか、着実に歩みを進めているというか
    特に大きなイベントも起こらないし、ただひたすらに地味。でも地味なのが良い、みたいな
    衿坂美冬
    リカーがかつてとり憑いていた、もう死んでしまった美冬の友達との話が中心
    美冬が乗り越えるために慎司が支える、友達の延長線上にある恋人、みたいな関係が好き
    とにかく美冬が可愛い。この一言に尽きます。彼女になった美冬さんがとっても乙女で良い
    吹上初音
    妹のような存在として育ってきた初音との関係が変わっていく様子が、とても初々しくて良かった
    美弥子さんの思いも語られ、家族っていいな、と思わされるシナリオ
    一途なところが初音ちゃんの魅力だと思います、成長した2人の姿で終わるラストの演出はずるい
    桐遠暮羽
    まどかを殺した秀さんの伏線が唯一回収されるシナリオ
    他の3人のシナリオは、ヒロイン達それぞれの話って印象でしたが、
    シンジの話であり、この作品を総括するような話になっていたと思います
    暮羽自身もボダッハに囚われた姉を持ち、シンジとは同じ方向を向いてる気がします
    同じ目的に向かって進んでいける、背中を預けられる、相棒のような恋人
    MOONSTONE作品をプレイしたのは「夏の色のノスタルジア」に続いて2作目ですが、
    今回もえっちシーンが良かった。素晴らしかった
    アダルト作品だしとりあえず入れておけばいいよねって感じではなくて、ちゃんとストーリーの中で意味を持っているというか
    「誰も知らない……あたし自身さえ知らなかった自分を、知っている人がいる……」
    「そして、それを引き出してくれたのはあなただから。だから寄りかかってもいいような気がしてしまうの。」
    うまく言葉にできないけど、このセリフを聞いた時にすごく納得しました
    (まどかと身体の関係を持っていたとしたら、また違った話になっていたんだろうな、と思いつつ。)
  • 第二章でどのキャラを選ぶかによって、がらっと雰囲気もストーリーも変わるのが面白かった
    ただ、真幌さんEDでいきなりあのED曲が流れて、そのギャップに驚いてしまったので
    キャラ別にED曲があったらよかったなぁ
  • まさかの寄生獣
  • 復讐をテーマにしたサスペンスホラーかと思ったら、寄生獣だったでござる
    作品としては面白かったので良い意味での予想外でした
  • 基本的には面白かった
  • ただ、結局最後までまどかの印象が一番強く感じ、他の4人がサブにしか感じなかった
    ほんとまどかいい娘
    あと説明はあったけど主人公と秀さんの関係を結びつける要素が薄く感じた
  • 綺麗なグラフィックにサスペンスホラー、真相が気になる物語が好感触
  • この綺麗なグラフィックにキャラデザでホラーもそこそこやっている
    共通で敵として出てくる三人も良い味出してて共通はテンポよく進めることが出来た
    戦闘シーンは迫力のあるものではないが敵キャラが自分好みだし、戦闘がメインの作品ではないので問題なし
    ジョーカーの動機や経緯も自分としては魅力があり、納得
    個人的な好みであるがイチャラブが退屈に感じる性格なので2部はつまらないと感じる部分も多かったな
    その分、見ごたえがあるシーンが一部に集約されていたということかもしれませんが
    暮羽ルートでジョーカーとの決着がつくのですが、2部が退屈だったせいで、終わりまでテンションが持続しなかった
    決着までのジョーカーとのやり取り自体に特別な文句はありません
    続編の制作も決まっているようなので、まどかルートとサスペンスホラーとしての面白さに水を差さない程度のイチャラブで抑える方向で行ってほしいです
  • 呉らしいシナリオ、エロも手抜きなし
  • シナリオライター:呉らしい作品です
  • Clearを初めてやった時は、人間の暗い内面を怪奇な演出で表現する手法に、楽しいようなつまらないような何とも言えない作品だなあと思っていました
    しかし普通の作品と一味違い、記憶には残る作品でした
    前作のノスタルジアでは、綺麗なCGとホラーチックなシナリオで、少し最後素っ気無さがありつつ満足してプレイできました
    またエロもシナリオゲーとしては相当濃い方で、エロゲにしかできない表現でお気に入りの作品でした
    そして今作ですが、シナリオのボリュームも多く、怪奇な設定も丁寧に描写されとてもしっくりきました
    今までは設定が複雑だったり理解しにくかったりして、消化不良気味で終わることもあったのですが、今回はそれがないです
    取り扱う題材が重めですが、キャラ一人一人掘り下げて描写してくれるので、じっくり腰を据えて読むことできます
    ノスタルジアもエロに気合が入ってましたが前作同様今回も濃く、CGのクオリティもさらにアップしているのでエロゲとしての妥協なしです
    少し内容にネタバレない程度に語ると、怪奇的な演出であったり、グロの表現も多く出てきますが、それと同じくらい人間関係についても同時に描写しているのが本作です
    前半の共通ではシリアスにシナリオが展開しますが、個別に入ると、ヒロインと惹かれあう様子が濃厚に描写されており、なんだかよくわからないけどエッチしておわった・・・にならないです
    濃いエロ描写をするメーカーにminoriがありますが、MOONSTONEもエロが少し退廃的というか淫靡な雰囲気を常にまとっていて、恋愛描写としてエロに気合が入ってます
    HPではCG130枚とアピールしてるだけあって、個別もおざなりにならず、ヒロインと一対一だからこその内輪での日常がしっかりでてます
    共通を経て、ヒロインと結ばれて主人公の生き方が変わる様子には、自分も見習うことがあったように感じます
    時は常に進み続ける、変わらないものなんてなく、全てが移ろっていくそれを教えてくれる作品です
    シナリオも素晴らしい、CGもさらに綺麗、音楽も雰囲気がでてる、エロも気合充分で、全体的に高水準にまとまってます
    よくこの難しい設定を活かし、作品としてまとめあげたなと驚きます
    やはりMOONSTONEは一味違うメーカーだと再認識しました
    是非多くの人にやってもらいたい作品です
  • 普通に面白かった。まどかが正ヒロインとして書かれているのに個別エンドは残念だけど、まあしょうがない。2でどうなんのか知らないけど
  • ていうかまともな戦闘シーンないのな
  • 深淵に潜むものは悪霊か…殺人鬼か… 私的には初音ちゃんが可愛くて堪らない…
  • 「バカシンジ!」
    ってE〇Aで良く聞いたセリフですね!
    もう少しア〇カらしく言ってくれたら良かったのに…(笑)
  • 第一部までは、とても面白かったですね
    このブランドさんのミステリー的なホラーの雰囲気を
    良く出していると思います
    問題なのは、個別が余りにも普通過ぎたことでしょう…
    冒頭でも述べましたが初音ちゃんが好みに合ったくらいで
    特筆すべき点も有りませんでした
    この辺りが余り高得点に至らない理由でも有ります
    せめて続編に繋げる伏線らしき事象でもあれば違ったかも
    知れません
    或いは、伏線に童が気付かなかっただけかも知れませんが…
  • 多分、続編ではリカ~が再び眠りから覚めるのだと
    思いますがどうなんでしょう?
    取り敢えず続編を楽しみにしたくなる第一部了でした
    まどかは、どやって復活するのか?
  • そんな感じの作品でした
  • 悪くなかった
  • ムーンスートン作品はプリンセスエヴァンジールから2本目、こういった話は良かったと思います。7月には続編がでますので楽しみです
  • 無駄を省いたようなテキスト、相変わらず読みやすくて好き。暮葉√は最後に
  • 国上、海網までは耐えたけど吸上クンで笑ってしまった
    絵は夏の色のノスタルジアの方が良かった。今作はなんか寸胴だな。立ち絵は問題ないんだけど
    芹菜さんの見た目が一番良い。エロシーン欲しいです
    今回のメインヒロインにはムチムチ感が足らないのかもしれん
    ライターさんのおかげでもあるんだけど、やはりこの路線は面白い
    前作から楽しくてしょうがない
  • ストーリーは前作より面白かったが…
  • 第一部はエロ要素のカケラも無く、先の展開が気になって面白かった。ジョーカーの正体は序盤じからほぼ見当はついていたが、対決時の展開は予想外の展開もあり大体良かった
    個別ルートに入るとほぼ普通の恋愛ものになり、H度もそれなりで悪くはなかったがやはり盛り上がりに欠ける
    各ヒロインはそれぞれ能力をもっているが、大体敵との対決は主人公がケリをつけてしまうため大した見せ場がないのが残念。一番主人公の役に立っているのはまどかであり、彼女の印象が強すぎてどうしても他のヒロインは霞んでしまう
    都合よく人が生き返る話ではないので、彼女の√がないのは残念であり、一番の不満でもある
    イノグレのピアニッシモみたいに他のヒロインをクリアしたらメインヒロインが殺されない√が解放されるようにして欲しかった
  • 面白かった。キャラもみんなかわいい
  • ただ、トゥルーエンドを分かりやすくわけてほしかった(全キャラ攻略後に出現みたいなかんじで)
    序盤のほうの、殺人犯に襲われてるときなどの無駄な選択肢があるから、
    もしかしたらまどかが生き残る未来もあったのかなぁと期待してしまった
    要するにまどか√がほしい
    √にはいるまえの共通がトゥルーなのかな?
    √によって、探偵のオッサンから秀サンの過去を聞いたり聞かなかったりと少し分からないところがあった
    でも全体的にはまとまっててすごく面白い作品だと思った
  • 主人公の見る、悪い夢のお話
  • 2部構成となっていて、第1部が共通、第2部が個別(4ルート)となっています
    第1部では、体験版通りホラグロ描写のつきまとう主人公の「復讐劇」となります
    対して第2部には、イチャラブに重点をおいた2ルートと、第1部の雰囲気を残した2ルートがあります
    イチャラブ中心の2ルートでは、将来について考えさせられました
    夫婦となること、子供から大人へと変わること、それらに強く踏み込んだお話で、未だ将来を俯瞰したままの私には理解が出来なかったところが多々あったと思います
    2、3年後、改めてプレイしたいと思えるルートでした
    のこり2ルートでは、それまでに残されていた伏線を回収するお話となります
    特に、グランド(?)ルートは1部に残されていた大きな疑問を解消する話となっています
    察しの良い方は、ある程度1部の発言で予想出来てしまうかもしれませんが、その疑問から終幕へ至るまでの流れがとてもよくできていたと思います(最後の選択肢はすこし蛇足な気もしましたが)
    いずれのルートでも、主人公とヒロインの幸せな日常が描かれていて救われた気持ちになりました
    Hシーンもシチュ・絵ともに優秀で抜きにも使えると思います
  • グロや救われなさもあり、一般的にお勧めはできないものの共通ルート+暮羽ルートはすごく良かった
  • すごく切ないですねー、しかし、そこが良いところ・・・
    暮羽ルートは普通に共通の延長という感じはしたが、他の個別ルートをプレイすると拍子抜けしてしまう
    しかも、共通が割と長いのにシーンスキップやフローチャートになってるわけでもなく、通常スキップしかないので個別を非常にまわり難い
    結局、あまりサクラノモリドリーマーズとしては活躍してないんですよね、主人公の個人プレイが少し目立ってしまったのが難点
  • ホラー系としては普通に良い出来の作品
  • 物語は第一部と第二部に分かれており、第一部はほとんどホラー要素のみの共通、第二部はほとんどギャルゲー的要素のみの個別で実はあんまり上手く融合していない。まぁ第二部に関してはまったくホラー要素がなかったわけでもないし、十分面白かったけど
  • 先が気になる展開なのはいいと思うのだけれど、セーブ画面というか各章毎にタイトルが付いているせいで各章毎に誰が犯人なのか簡単にわかってしまうという少し興醒めな部分もいただけない。まぁ本格的なサスペンスではなくあくまでホラーメインなのでそこまで問題視することでもないとも思いますが
  • ここまで欠点しか書いてませんがそれでも十二分に楽しめるあたり、間違いなく良作。楽しい部分はほんとに物語のネタバレに関わってしまう部分なので自分は書いていませんが、普通に面白いですよ
    これがもしあけいろと同じ年に出なければもっと評価したかもしれない
  • ホラーサスペンス系名作。続編も制作濃厚らしいので楽しみ
  • 序章が結構長い・・・そして凹むホント凹む
    七章十章あたりは涙腺がやばいです。いっそのこと深層で眠り続けるのもありなんじゃないかと思うほど
    1章以降もなかなかに重い展開が続きますが…恐るべきはサブキャラの死亡率、実に72%(公式紹介キャラのみ)
    まどかと(ほぼ)入れ替わりに登場するリカー君には色々とビックリ。パクったよね?w
    ミ○ー君のような戦闘民族…かと思えばそうでは無く、戦闘よりも相談相手として中々良いパートナーといった感じ
    まぁこれはこれでありなんじゃないかとw
    絵良しキャラ良しテキスト良し解決後のイチャラブも完備・・・と非常に満足
    贅沢を言えば、まどか…は展開的に不可能とはいえ、芹那さんにもルートが欲しかったかな
    今年上半期の中で自分的にはベスト作品。月石の次回作が楽しみです
  • 緊張感ある展開と謎で先が気になるストーリー。主人公が仲間や幼馴染の為に殺人犯に立ち向かう姿がとても魅力的だった
  • 大切な人を奪われた主人公は、事件の犯人を追い求めて、故郷桜乃杜の謎に立ち向かう
    本作の流れとしてはこの一文で概要説明が出来るでしょう
    テンポの良いテキストとホラー&サスペンス描写が、プレイヤーの続きを読みたいという気持ちを掴むことに成功しています
    過去の人たちとの悲しい離別、新たな仲間たちとの協力、猟奇殺人犯たちとの心理戦、そしてまどかとの絆
    それらの伏線がロジカルに組まれたシナリオで、一見理不尽な世界観にも気づけば入り込んでいます
    限られた人間にしか見えない存在などのファンタジー要素を、理由を練って現実に組み込んでいるのは流石だと感じました
    ホラー描写に関しても、ただ怖いだけでなく『ありそうな』をイメージさせてくれたのは、テキストの読みやすさも大きかったと思います
    そんなストーリーであるこの作品が、他のサスペンスノベルと異なる点は、一人のヒロインの存在でしょう
    幼馴染である主人公に惹かれていた『秋津 まどか』は、非情な事件に巻き込まれその未来を奪われてしまいます
    主人公は犯人を憎み、その存在を追うことを決意します
    魂となって再会したまどかと共に
    彼女は死してなお主人公の側で彼を見守り、時には励まし、時には叱咤しながら、自分を殺害した犯人を追う主人公をサポートします
    同じ目的を持った4人のヒロインと主人公が街の謎に立ち向かう中で、幽霊である彼女は常に彼らの味方であり続けます
    主人公が一人で窮地に立たされた場合でも、幼馴染の幽霊が側にいることはプレイヤーに一つの安心感を持たせてくれています
    そんな献身的な彼女も既に命を失っているので、主人公と結ばれることはありません
    シナリオ後半で精神的に救われたまどかですが、主人公との未来は閉ざされてしまっています
    続編開発の予定が示唆されているので、主人公とまどかの絆が現実的な意味で報われることを期待しています
    全体的に今後の作品が期待できるクオリティだったと思いますので、サスペンス好きの方は是非手に取ってみてはいかがでしょうか
  • 失われることの重さを表現した、ホラー要素のある良作
  • まず初めに
    実際に本作をプレイしたのは発売直後なので
    プレイ終了後かなり経ってからこの感想を書いています
    誤り等が含まれている可能性が十分にあるので、その点ご了承ください
    【グラフィック:90点】
    主人公の顔があまり好みでない点以外は満足でした(狐目主人公は苦手)
    特にホラー系のグラフィックにはとても力が入っており
    他ブランドと良く差別化されていたと思います
    【システム:70点】
    クイックジャンプ機能がないですが
    他は一通りあります
    【音楽:85点】
    日常パートからホラーパートまで、雰囲気が良く出ている音楽が揃っています
    【声:80点】
    各キャラに合ったキャスティングだったと思います
    【キャラクター:80点】
    各ヒロインとも、なかなか個性的なキャラをしてますが
    人物描写が丁寧で、ただ属性を詰め込んだのではなく
    納得できるキャラクター像に仕上がっています
    また、キャラは濃くても、色恋に関しては年齢相応の
    恋に恋する雰囲気もあったりで、初々しい個別ルートを楽しめます
    【テキスト:85点】
    テキストは全く問題なく良かったと思います
    たまに出てくる、毒の塊のようなセリフが面白かったです
    【シナリオ:85点】
    シナリオについては一長一短で評価が難しいので
    良い点・悪い点をそれぞれ挙げたいと思います
    まず前提として、本作は
    (1)幼なじみ&恋人であるまどかが殺され、主人公がその悲しみで廃人のようになるパート
    (2)主人公がジョーカーへ復讐を誓い、サクラノモリドリーマーズとして活動、ジョーカーを倒すパート
    (3)個別パート(暮羽ルートのみ真の決着へ)
    と言う構成になっています
    『良い点』
    このゲーム最大の良い点は
    (2)のパートにおいてまどかは幽霊として主人公と共に過ごしますが
    決して人間として戻ってくることはなく
    必ず主人公と別れることになるところです
    もし、ここで、まどかが生き返ったり
    ifルートでまとかと結ばれたりと言う描写があったならば
    私はシナリオの点数を大幅に減点していたと思います
    本作においては
    ・主人公がまどかを失い
    ・ジョーカーへの復讐を成し遂げ
    ・まどかとの別れを乗り越えて日常生活に戻っていく
    この3点が物語を描くうえで欠かせないものとなっており
    一つ目にして大前提であるまどかを失うと言う過程や
    失うことの重さががなくなってしまったら、全てが台無しです
    他のエロゲではユーザーの要望を反映して
    このようなifルートを導入することが多いように感じますが
    それが原因で本編で描いていた"重さ"が失われてしまっている場合もあると思います
    本作ではそこを敢えて"描かなかったこと"が、私の中でこのゲームが面白いと思う最大の理由です
    『悪い点』
    悪い点と言う程でもないのですが
    暮羽ルート後半のジョーカーとの決着については、あまり面白く感じませんでした
    ゲーム全体を見た時に、個人的に初音ルートが最もしっくりくる終わり方だったことや
    深層付近の設定がぼんやりとし過ぎているからでしょうか?
  • また、リカー周りの話はご都合主義過ぎるかな?と思う部分もありましたね
    上記でも書いた通り、私は本作を「主人公がいろいろな過程を乗り越えて成長していく物語」と
    解釈しているのであまり不満には感じませんでしたが
    本作を「シナリオゲー」と解釈している方にとっては、大いに不満だったかもしれません
    次に、個別パートについて
    『暮羽ルート:70点』
    繰り返しになりますが、ジョーカーとの決着の部分がいまいちでした
    また、これがあるせいか、主人公が日常生活に戻れることができたと言う印象が薄く
    結末としてあまりしっくりこなかったのもあります
    『真幌ルート:80点』
    一番普通なルート
    真幌の弟と言う共通点やサクラノモリドリーマーズの活動をきっかけに
    初々しい歳の差カップルと言う感じが微笑ましかったです
    派手さはないものも、好きなルートです
    このゲームの個別ルートのデートシーンは
    1日をしっかり描いていて、等身大の学生っぽさを感じるのが好みでした
    『美冬ルート:65点』
    美冬自体はかなり変わった等身大の学生と言う感じで嫌いではないのですが
    友梨香関連のシナリオの違和感が強く、このような点数となりました
    実質的に、TRUEの布石として深層の説明をするためのルートではないかと
    邪推してしまいました
    基本的にボダッハ(赤)に取り憑かれる人間はまともな人間ではないので
    そこに合理性を求めることが間違っているのは分かるのですが
    それにしても友梨香が美冬をそこまで恨む理由が感じられなかったのが
    原因だと考えています
    『初音ルート:95点』
    個人的なTRUEは、このルートだと思っています
    このルートでは、主人公に恋心を抱いてきた初音と結ばれることも良いのですが
    何よりもすごいのは、主人公の叔母であり、初音の母でもある美弥子さんを中心に
    シナリオが展開することです
    この流れであることを理解した時に
    『その切り口があったか』『完全に一本取られた……』と言う気分になりました
    主人公と初音が美弥子さんへと意識を向けるということは
    主人公達が過去を乗り越え、日常生活に戻り
    他の人の心配をする余裕が出来るほど成長したと言うことと同意義なんですよね
    また、一連の流れとして
    ・まどかが亡くなった後、初音と言う恋人ができ
    ・美弥子さんとの家族としての問題を解決し
    ・初音と結婚して本当の家族なるとともに
    ・初音との子供も生まれ、家族として幸せに暮らしていく
    と、一本きれいな線が通ったシナリオとして完成しています
    この描き方を思いつくって本当にすごいと思います
    当時は『天才かよー』と思ったものです
    【総評】
    メインシナリオだけを見ると、名作とまでは言えませんが
    失うことの重さをしっかりと守った形で描かれており
    その喪失感を乗り越えて成長する主人公が描かれた良作だと思います
    個人的に大満足なルートもありましたし
    今回、感想を書くにあたって改めてざっくりと見直しただけでも
    当時の感動が蘇ってきました
    次回作以降も、本作のようにキャラクターの心情や成長を大事にしたうえで
    同じような路線が続くと嬉しいですね
  • 今年のダークホース
  • メーカーのホームページから今作における意気込みは感じていたが、実際にプレイしてみてその期待値を見事に超えてくれた
    メインヒロインにして攻略不可という異色のヒロインまどかの専用ルートはやはりなかったが、終始主人公をサポートし続け物語の中心であったので満足
    ホラーとしてもシナリオゲーとしても高い完成度であり、現状今年1番のサプライズをもたらした作品
  • 面白くなってくるポイントが複数ある
  • 得点内訳
  • 【グラフィック】
    ・イベント 10/10
    ・立ち絵 5/5
    ・背景 4/5
    【シナリオ】
    ・構成等 9/10
    ・分量 8/10
    【音楽】
    ・ボーカル 9/10
    ・BGM 9/10
    【システム】
    ・機能等 8/10
    【演出】
    ・演出 10/10
    【エロ】
    ・エロ度 10/10
    ・量 4/5
    【裁量点】
    ・裁量加点 4/5
  • 合計 89点
  • 【感想箇条書き】
    ・次の選択肢へのジャンプ機能がほしかった
    ・バックログからのシーンバック機能がほしかった
    ・前作同様ツイッター機能はとても便利。使い方によってはセーブの代わりになる
    ・まどかちゃんのシーンもほしかった
    ・初音ちゃんに告白されて、保留にしたまま各ヒロインに告白し、成功したあとに初音ちゃんに断り入れるのは漢らしくないぞシンジ
    ・エロさは満点
    ・各シーンのイベントCGも多く、戦闘の緊迫感も伝わりやすかった点で大いに評価できる
    ・1部終了付近のところ、既読スキップできないので減点
    ・主軸は暮羽を進めることで展開されていくが、「暮羽」というよりも「まどか」に焦点が置かれており、
    特にラスト付近については無理やり暮羽に視点を持ってきたような印象があった
    ストーリー的に、無駄な要素がなく、話を展開する上では難しいかもしれないが、
    暮羽とのつながりがもうひとひねり欲しかった
  • 【最後に一言】
    まどかちゃんのシーンもほしかった
  • まどかェ
  • まどかが可愛すぎて生きるのが辛い。今までのギャルゲーヒロインで一番好き
    まどか√が入ったファンディスク求む
  • おもろい
  • 最初から11章くらいまでぶっ続けで読み進めちゃった
    守安がなぜ仕事をクビになる危険を犯してまで遠野さんに精子入りケーキを出したのかということや
    葛木がなぜ石と二人きりで遊園地にいたのかということなどが疑問だった
    まどかとのお別れのシーンで泣きそうになっちゃった。第一部ってつまるところまどかのルートだと思う
    音楽もいい。暮羽のテーマめっちゃいい
    暮羽めっちゃかわいい。ふすまを足で開けたり夏休みの宿題を計画的に進めないところとか
    着物の柄もいい

2作目の批評・感想

  • バイオレンス・スプラッター
    A 「ホラー」がメインだった1に比べ、どちらかというとこっち寄りに
  • 脇役が光るゲーム
    A 新登場の男性陣がけっこう頑張っている。サクラノモリドリーマーズも健全な男女比に…と思いきや、
    A 伸一郎。続編でも活躍があれば嬉しい
  • 前作をやってから
    A 続編。『仄暗き時の果てより』もやっておいて損はない
  • 魅力に溢れた幼なじみ
    A 実質まどかルートのみ
  • さすが呉氏と思わせる作品。1はともかく…だが、続編の2は素晴らしい。クリーチャーデザインも良かった
  • まどか。それは主人公の全て
  • 得点内訳
  • 【グラフィック】
    ・イベント 10/10
    ・立ち絵 5/5
    ・背景 5/5
    【シナリオ】
    ・構成等 9/10
    ・分量 9/10
    【音楽】
    ・ボーカル 10/10
    ・BGM 9/10
    【システム】
    ・機能等 9/10
    【演出】
    ・演出 10/10
    【エロ】
    ・エロ度 10/10
    ・量 4/5
    【裁量点】
    ・裁量加点 5/5
  • 合計 95点
  • 【感想箇条書き】
    ・とりあえず、前作をプレイした方には絶対にやってほしい
    ・ファンディスクではなく、まどかのための作品である
    ・イベント絵(非エロ)の量、特に、グロテスクな描写の量・質ともに
    前作を大きく上回ったといってよい
    ・立ち絵も新キャラが追加され、クオリティも高い
    ・背景もよし
    ・シナリオ面ではとにかく物語の構成がとてもよかった
    ・事実を述べるだけでなく、ある程度の経緯のまとめや推察なども
    明示されることで読み飛ばしカバーや変な方向への推察も排除できている
    ・まどか編と、現行の時間軸とが適度な間隔で転換されることで、
    最も重要であったアクションの場面をわざとらしく演出することなく、実に自然な形で実現できたと思う
    ・キャラの濃い根津や、最初から最後までふわっとしていた神定も
    読んでいて飽きない要素になったのは間違いない
    ・最後の最後で平等愛を宣言するのは夢オチか何かかと思ったが、
    ユーザーの意表をつくという意味では大きく成功したかと思う
    ただし、この点は賛否が分かれそうな気もするので低評価されかねない
    そもそもサクラノモリドリーマーズ2は「まどか」がメインであって、
    その他の一行は言い方は悪いがオマケに過ぎない
    公式HPでもやんわりとそれを告知していたが、そうと知らないでFD的なノリで買ってしまったユーザーは
    いささか疑問に思うかもしれない
    ・おまけ解放で個別キャラ、ハーレム展開を用意してくれたのは良い
    むしろ、シナリオ的にハーレムになる場合はオマケとして扱うのが妥当かと思う
    仮にラストの屋上で平等愛を選択せずに各キャラの選択に徐々に迫るような、
    一般的な個別の純愛展開にするには、現実的に7,800円では厳しいだろう
    ・一方で、若干手薄になっていると感じる部分もあった
    ・魔耶はOPにも登場し、キーパーソンになることは予告済みだったが、
    平たく言ってしまえば実際には門の前に立って居場所を教えて慎司たちと軽く会話を交わした程度
    もちろん、魔耶の存在そのものが五郎太の行動に影響を与えるので間接的には大きな意味があるが、
    当人のアクションとして何かもうひとひねりあると面白かったかもしれない
    ・オープニング曲が大変良い。記載はないが、前作の挿入歌、EDも使用された
    ・システム面も特に不満はない
    ・ただし、前作までに搭載されていたツイッター機能が排除され、
    スクリーンショットだけになってしまったのは少し惜しかった
    ・演出面でも問題なし。前作で若干気になったSE(走る音とか)も違和感がなくなった
    ・エロ度は個人的に満点
    ・エロ量はまどかに関しては満足の域
    ・目を背けて見たくないが、でもやっぱり見たい雪絵のヤられてしまうシーンがもし1つあればエロ量的には満点をあげた
    【最後に一言】
    結局リカーは"ひと眠り"しただけ。そのことが意味するものは―。期待してますよ
  • 赤い夢便利だなぁ…
  • 続編としてはなかなかの出来でした
    ◎良かった点
    1.昇天したまどかのことを中々吹っ切れない慎司の葛藤
    2.新しい敵の存在感。ジョーカー程ではないが頑張った方だろう
    3.ドリーマーズ女子陣の緩い雰囲気
  • ◎気になった点
    1.前作賛否両論?だった左手のアイツの続投
    終盤になると空気になるが、普通に登場します
    2.二つの世界を描くのに場面が結構切り替わる
    シリアスな世界とまどかといちゃつく世界が一定の間隔で切り替わり、ちょっと進行がもどかしかったです
    せめてどちらかをメインに据えて描いてほしかった
  • 3.別の世界のあの子が救われたところで…
    ドラゴンボールでいうと未来トランクスが過去の世界を救ったところで未来世界が上書きされるわけではない
    そして未来世界のトランクスや悟飯と過去世界のトランクス悟飯はほぼ別人格であると思う
    自分としては前作のあの子(と慎司)が救われるところを見たかったので、そこは非常に残念である
    4.赤の夢は何故唐突にできたのか、黒幕の持つ能力は結局何だったのか
    赤の夢と黒幕は結局なにがやりたかったのだろう?
    どこからどこまでが赤の夢の効果なのか、それとも黒幕の持つ能力だったのか?
    自分の読解力不足かもしれないが、そこが曖昧で終盤の対峙はちょっと置いてきぼりだった
    5.人間をバラバラにしたり、食べたり系ばかりでマンネリ感
    斬新さが薄めだったのでもう少しひねりが欲しかった
    6.ドリーマーズとまどかの絡みをもっと見たかった
    神定さんも後発キャラの割にはいいキャラしてたのに最後のアレはもったいない
  • まどかは可愛かったが、ストーリーが転々としすぎ
  • 2つのストーリーが転々と続いて少しだるかった
    最後になって関連した話になるが、こじつけ感が否めない
    評価がやや高いのはまどかが可愛く、最後の挿絵が面白かったため
  • どちらのストーリーにしても、良い形での終わり方をしてくれたので満足。内容に引き込まれ、グロ方面は前回さながらエロも前よりよくなった感はある。中だるみがなかったのは本当に良い。加点分はまさかのエクストラを含んで
  • 最後のアレはさすがに笑ったw
  • サスペンスホラーとしてのジャンルを確立しつつあるMOONSTONE
  • 仄暗き系列の新作も待ってます
    一つ悲しかったのは、まどかが救われる可能性が見れたのは良かったけれど、「サクラノモリドリーマーズ1」のまどかが救済されたわけではないということ
    彼女(幽霊ver)と真司の謎解きコンビが好きだったので、いずれ実現されることがあれば嬉しい
    あと、最後の〆方はちょっと適当感が
  • 筋書きとしての目新しさはさほどないのだろうが、決着のシーンでグッときたのはやはり、まどかが報われるまで二作分の長さと重みがあったからこそだろう。この2を作るために1があったと言っても過言ではない。二つの物語軸を時に対比させ、時に巧妙に絡ませて描いたのは見事な一方、最後の最後の締めで評価を激しく落とした感想があるのも納得できる。ボダッハなど、筋書きにとって都合のいい設定について未だ理由付けはなく、劇中のセリフからもいかにも3、4、と続けていきそうな気配があるが、少なくとも今の中心人物たちはここが交代の潮時ではなかろうか
  • ・「地の文が少ないため、テンポよく進むかわりに動きが激しい戦闘描写がイマイチ」という特徴は1のまま。それを意識してるのかしてないのかここぞというシーンは『駆け引き』で決着をつける向きが強くなったように思う
    ・今作はホラーというよりバイオレンス・スプラッター寄りかな?前作の終盤(ファンタジー寄り)よりはホラーを貫いたと言えるかもしれない
    ・男キャラの人数・活躍ともに増え、男1人女4人で夜ごと集まるという不健全極まりない集団サクラノモリドリーマーズがようやく少し健全になった……と思わせといて最後のアレであるww 冗談が本当に不健全になった
  • 夏にぴったり納涼感を楽しめるからオススメ。強いていうならNTR苦手だとまあ主人公じゃないからちょっと胸糞悪いかなってくらいで、最後には笑撃の展開が待ってるから是非やって欲しい
  • 景の海のアペイリアとサクラノモリ†ドリーマーズ2届いた‼︎
  • 今回の投票で『サクラノモリ†ドリーマーズ2』の7月月間賞順位が第5位になりました。次の順位になるためには、後327票必要です。 #moe_award 今日も今日とて1票!
  • 実は今は「サクラノモリドリーマーズ」をプレイしていたりする^^; 取り敢えず暮羽ルートクリアだけど、世界観的にはいい感じだけどシナリオの細部の詰めが甘くて、話の辻褄が合っていない所が数か所有るんだよねぇ~(笑)
  • まさかハーレムルートがあるとはね
  • サクラノモリ†ドリーマーズ2超面白かったけどラストのハーレム台無しすぎて笑った そういう方向性に持っていったのかーって感じで面白かったけど好みではなかったかなーって感じある(1が好きすぎた)
  • 明日朝帰ったらイカやりたいけどそれ以上にサクラノモリドリーマーズ2の続きが気になってしょうがない
  • サクラノモリドリーマーズ2終わり、前作終了時点では続編出すの驚きだったけど、次は3出すって言われても驚かない終わり方
  • サクラノモリ†ドリーマーズ2めっちゃストーリーおもろそうなんだけど1知らんかったまず
  • サクラノモリ†ドリーマーズ2のインストール終わった。タイトルBGMが前作のインストゥルメンタルなのか。いいな。

保存: 『サクラノモリ†ドリーマーズ1,2セット

製品の情報

  • 対応OS:
    Windows:7/10
  • 原画: やまかぜ嵐
  • シナリオ: 呉
  • ブランド: MOONSTONE
  • ジャンル: 女子校生, 恋愛, ミステリー, セット商品, DMM独占販売, ファンタジー, 学園もの
  • 配信日:2017/07/28

Reviewer:あじもす @asiamoth,Rating:4/5

引用元

公式サイト:サクラノモリ†ドリーマーズ

公式サイト:サクラノモリ†ドリーマーズ2

サクラノモリ†ドリーマーズ - Wikipedia

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