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『Re;Lord』 第一・二・三章 エスクード 原画・水鼠 魔女と脱衣バトル+ファンタジィSLG!

Re;Lord』の画像・感想まとめ!

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Re;Lord -ヘルフォルトの魔女とぬいぐるみ-』 ゲット用の画像

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『Re;Lord 第二章 ~ケルンの魔女と黒猫~』 保存用の画像

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Re;Lord 第三章 ~グローセンの魔王と最後の魔女~』ゲット用の画像

やり込み要素が増加! お店が登場し、育成要素が色濃くなりました!
いちおう本作が最後ですが、アナタの応援しだいでは次回作も……!?

Re;Lord 第三章 ~グローセンの魔王と最後の魔女~』は、
エスクードが贈る「王道ファンタジーSLG×リアルタイム脱衣バトル」です!

原画:水鼠氏(彼女は高天に祈らない-quantum girlfriend-)、
シナリオ:西村悠一氏(人妻園 ~俺が人妻好きになった5本~)が担当しました!

下のサンプル画像レビュー・感想をご参考にしてゲットをどうぞ!

どういう世界観の美少女ゲームなの?

『Re;Lord 第三章 グローセンの魔王と最後の魔女』エスクード,水鼠 無料セックス
魔法少女バトルで脱がそう!
DLして魔女野外露出レイプ

剣と魔法が存在する世界――
その中でも、魔族達が暮らす世界での話。
今、魔界は未曾有の危機に瀕していた。

突如、出現した三人の魔女達の存在。

強大な力を持つ彼女らにより、魔族は為す術も無く、
魔王国・ザールラントの領土グローセン州を明け渡すことになる。

それだけに飽き足らず、魔女達は見せしめの如く、魔族達に恐怖を植え付けた。

領土を奪われたことに異を唱える魔族の姿を、
まるでぬいぐるみのような姿に変えることで、
魔族の尊厳を奪い去ったのだ。

魔女の出現から半年後――。
魔女によって支配される元・グローセン州民の半数が、
メルヘンな生物に変わり果ててしまった時から物語は始まる。

ゲットする方法は?

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ダウンロード: 『Re;Lord -ヘルフォルトの魔女とぬいぐるみ-

ダウンロード: 『Re;Lord 第二章 ~ケルンの魔女と黒猫~

ゲット: 『Re;Lord 第三章 ~グローセンの魔王と最後の魔女~

共有ファイルDLする方法は?

美少女ゲームエロゲー)の
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P2Pピア・トゥ・ピア)で交換することは刑罰の対象となる違法行為です!
もちろん、いま見ているページからは安心してDLできますよ!

平成24年10月から著作権法が変わりました 販売または有料配信されている音楽や映像の「違法ダウンロード」は刑罰の対象となりました:政府広報オンライン

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第一章のエロ画像

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第二章のエッチ画像

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第三章のドスケベ画像

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第一章の見どころは?

狙った部分を脱衣させろ!!任意脱衣バトルシステム

女の子にカーソルを合わせて攻撃!
カーソルを合わせた部分にダメージを与えると、好きな場所を脱衣させることが出来るぞ!!

欲望の赴くまま、服を破けるHTB(吹っ飛ばし)システム

ダメージを与えてガードブレイク!
女の子のHTB(吹っ飛ばし)ゲージをためると、一方的に攻撃が可能なチャンスタイムへ突入だ!
相手の攻撃を気にせず、衣服にダメージを与え、欲望の赴くまま脱衣させられるぞ!

脱衣状態を維持したままHシーン突入!

ボスバトルで、衣服を一定以上破れた状態にし、
ヴィルフリートの必殺技・魔力吸収でトドメを刺せば……
なんと、バトルで破れた衣服の状態でHシーンに反映されるぞ!

簡単操作で臨場感あふれるリアルタイムバトル!

自分の攻撃や敵の攻撃がリアルタイムで行われる新バトルシステム!
直感的な操作で、行く手を阻むぬいぐるみ達を一掃だ!

エスクード史上初!主人公ボイスが本編を彩る!

なんと、Hシーンを除く、全てのパートで主人公ヴィルフリートが喋る!喋りまくる!
キャライメージが掴みやすくなり、今まで以上にストーリーに入り込めるぞ!

ブロックを繋げて敵拠点を目指すSLGパート!

ブロックを繋げて敵拠点を目指す新SLGシステム!
マップにはイベントや隠し宝箱があったり……遊び要素もたっぷり!

ファンタジー系BGMの王道!

エスクード作品でお馴染みのTOY[Studio Primitive]がBGMと効果音を制作!
壮大なファンタジー系BGMが世界観を演出する!

周回ラクラク!引き継ぎ機能!

本編クリア時にレベルやステータスは引き継ぎが可能になるぞ!
一周目では狙えなかった脱衣部分もこれで……?

ストップ&ショット機能も搭載!

バトルストップ機能(バトル中に「Space」)と
スクリーンショット機能(バトル中に「Ctrl」+「C」)を活用して、
自分だけのベストショットを納めよう!

第二章の見どころは?

受け継がれる「Re;Lord」の魅力!

「Re;Lord ~ヘルフォルトの魔女とぬいぐるみ~」で紹介した魅力は、
もちろん今作でも受け継がれている!

任意脱衣バトルシステム!

  • HTB(吹っ飛ばし)システム!
  • 脱衣状態を維持し、Hシーン突入!
  • 簡単操作のリアルタイムバトル!
  • 本編を彩る主人公ボイス!
  • ブロックを繋げて進むSLGパート!
  • ファンタジー系BGMの王道!
  • 周回ラクラク!引き継ぎ機能!
  • バトル中のストップ&ショット機能!

魔女の使い魔達も脱衣対象に!!

行く手を阻む敵キャラクター達。
第二章では使い魔の女の子達の服も脱がせることが出来るぞ!

フリーバトル&チャレンジバトル搭載!

「フリーバトル」と「チャレンジバトル」が楽しめる、トレーニングモードを搭載!
イリス・カヤ・使い魔達を好きな時に脱がすことが出来るぞ!!

脱衣過程が楽しめる、脱衣リプレイモード搭載!

バトル時の脱衣過程を記録し、再生することが出来る「脱衣リプレイモード」を搭載!
システムパーツのない状態で再生可能で、脱衣していく過程がより楽しめるように!

第三章の見どころは?

受け継がれる 「Re;Lord」 の魅力!

「Re;Lord ~ヘルフォルトの魔女とぬいぐるみ~」や
「Re;Lord 第二章 ~ケルンの魔女と黒猫~」で
紹介した魅力は、もちろん今作でも受け継がれている!

  • 任意脱衣バトルシステム!
  • HTB(吹っ飛ばし)システム!
  • 脱衣状態を維持し、Hシーン突入!
  • 簡単操作のリアルタイムバトル!
  • 本編を彩る主人公ボイス!
  • ブロックを繋げて進むSLGパート!
  • ファンタジー系BGMの王道!
  • 周回ラクラク!引き継ぎ機能!
  • バトル中のストップ&ショット機能!
  • 魔女の使い魔達も脱衣対象に!!
  • フリーバトル&チャレンジバトル搭載!
  • 脱衣過程が楽しめる、脱衣リプレイモード搭載!

さらに進化したシステム!ジャストアタック&リベンジアタック!

二つの新システムの導入により、リアルタイムバトルはさらなる進化を遂げる!

ジャストアタック

詠唱タイマーがMAXになった瞬間、タイミング良くマウスのボタンを離すと、ジャストアタックが発動!
通常攻撃より威力の高い攻撃が発動し、さらに追撃キャラクターをセットしておけば、
ジャストアタックに合わせて、仲間が追撃を行ってくれるぞ!

リベンジアタック

ジャストガードを上手く重ねていくと、次の攻撃時の倍率が加算されていく。
敵の必殺技をジャストガードで防ぎ、リベンジアタックで反撃といった戦略も可能に!
さらにジャストアタックと組み合わせると、今まで以上に大ダメージを狙えるぞ!

支援キャラクター達による調査隊結成!

調査可能な拠点を制圧すると、支援キャラクター達を調査に派遣できるぞ。
派遣されたキャラクター達は一定ターン後に帰還し、換金アイテムだけではなく、ショップでは手に入らない
特殊なアイテムやレア魔石やレアアクセサリーを発見してくれる!
バトルに出撃させていない支援キャラクター達を活用して、攻略に有利なアイテムを発見しよう!

新武器システム「セプター」!

魔術を記憶した魔石を付け替えし様々な魔術を使えるようになる新武器システム!
魔石を5つのスロットに取り付けることで、攻撃力や防御力を上げたり様々な恩恵が得られる。
一撃の威力に拘ったり、脱衣力に特化させたりと、前作以上に自由な選択が可能になり、
自分のプレイスタイルに合わせた武器を作ることが出来るぞ!

「厄災の魔女編」を統括するリ・ロード事典搭載!

作中に登場したキャラクターの詳細を厄災の魔女編の終結まで、時系列を追って記されている。
中には、本編で知ることが出来なかったことも……!?
さらに用語集も含まれており、物語に登場した街から道具に至るまで、様々な解説が付け加えられているぞ!

第一章のヒロインは誰?

エーリカ・アンデルス

エーリカ・アンデルス エスクード 水鼠『Re;Lord ヘルフォルトの魔女とぬいぐるみ』ロリ巨乳を脱衣!野外露出で羞恥プレイ!レイプ陵辱! 00011912-01

身長:161cm バストサイズ:Eカップ

グローセン州ヘルフォルト区を統治する魔女。
失われた力 “魔法” の使い手であり、ヘルフォルト区民をぬいぐるみへ変化させた。
どこから現れたのか、名前以外、種族や年齢なども一切不明である。

気性が荒く、暴君のように振る舞っているが、精神面は意外にも脆い。
魔女“らしい”衣服は本人の想像する魔女像から引っ張り出されてきたもの。

「どうせ姿を変えられるなら、可愛い方がいいじゃない。
あたし、ぬいぐるみとか好きなのよね」

CV:上田朱音

フィーネ・クラッセン

フィーネ・クラッセン エスクード 水鼠『Re;Lord ヘルフォルトの魔女とぬいぐるみ』ロリ巨乳を脱衣!野外露出で羞恥プレイ!レイプ陵辱! 00011912-02

身長:158cm バストサイズ:Dカップ

魔女の従者であり、彼女もまた “魔法” の使い手。
一区画を襲ったとは思えないほど、おとなしい性格をしている。
良い子であるが、薄幸としか思えないほど運が無い。
魔女曰く 「彼女が歩けば、棒が当たり屋になる」。
そんな彼女に先陣を任せているあたり、魔女も抜けているのかもしれない。

ヴィルフリートたちの前に初めて立ち塞がった時、武器を忘れてくるなど、カモがネギを背負ってくる様を見事に体現してくれる。
あと意外なことに運動能力が高いらしい。

「な、なんでこのタイミングで……金だらいが降ってくるんですかぁ……」

CV:白月かなめ

リア・カロッサ

リア・カロッサ エスクード 水鼠『Re;Lord ヘルフォルトの魔女とぬいぐるみ』ロリ巨乳を脱衣!野外露出で羞恥プレイ!レイプ陵辱! 00011912-03

身長:約30cm バストサイズ:?

ヴィルフリートの昔馴染みであり、魔術研究の同士。
今は魔女の手により、メルヘンな妖精姿に変えられてしまっている。

姿を変えられても、どこかアンニュイで不遜な性格はそのまま。
他の妖精たちの透明な羽と違い、小悪魔のような羽が生えていることを密かに気にしている。
普段は羽を収納しているが、ヴィルフリートと話す時は目線もしくは見下ろせる位置まで、見下されまいと意地でも飛び上がる。

「フッ、魔族の尊厳か―― 今の魔界で、そんなものが存在しうるのか?」

CV:秋野花

主人公 ヴィルフリート・ハイゼンベルク

主人公 ヴィルフリート・ハイゼンベルク エスクード 水鼠『Re;Lord ヘルフォルトの魔女とぬいぐるみ』ロリ巨乳を脱衣!野外露出で羞恥プレイ!レイプ陵辱! 00011912-04

身長:178cm

魔女に支配されたグローセン州を奪還するべく動きだした州知事の息子。
魔術の扱いに長けており、魔女に抗う術式を唯一所持している。

剛毅果断な性格ではあるが、こだわりの部分で頑固な一面を持つ。
魔族至上主義という右寄り思想に傾向しているだけでなく、マントに異常なこだわりがあるなど、変わり者と周囲からは揶揄されている。
ちなみに毎日マントを変えているが、誰も気付いてくれないことを気にしているらしい。

「魔女に異を唱える者は皆、俺に続けっ!
奪われた魔族の尊厳と大地を取り戻すのだっ!」

CV:古河徹人

ダリウス・ハイゼンベルク

ダリウス・ハイゼンベルク エスクード 水鼠『Re;Lord ヘルフォルトの魔女とぬいぐるみ』ロリ巨乳を脱衣!野外露出で羞恥プレイ!レイプ陵辱! 00011912-05

身長:60cm強

ヴィルフリートの父親であり、今は魔女の部屋にいる。
テレビを見る時のクッション代わりのぬいぐるみとして、現・州知事、元・四天王の威厳を奪われ続けている。

だが、最近はクッションとして敷かれ続けることに、ある種の至福を見出してしまっている。
父の身を案ずる息子の心いざ知らず、今日も彼はクッションとして幸せな日々を送る。

「なぜ……この私がクッションとして……うぐっ…… だが、この感触、悪くない……悪くないぞっ!」

CV:森川明大

ルーカス・ブルクミュラー

ルーカス・ブルクミュラー エスクード 水鼠『Re;Lord ヘルフォルトの魔女とぬいぐるみ』ロリ巨乳を脱衣!野外露出で羞恥プレイ!レイプ陵辱! 00011912-06

身長:60cm弱

知事よりヴィルフリートを託された参謀役。
妙齢の渋いオジサマだったが、今はぬいぐるみ。
外見に反して声だけ渋い。

ヴィルフリートを幼い頃から見守り続けていたからか、自身の息子のように愛情を抱いている。
だがそれを表に出すことなく、参謀として絶対の忠誠を誓い、常に厳しく接する生真面目な性格でもある。

「んんっ、閣下、よろしいですか?
お言葉ながら、そのような力業が通じる相手とは思えません」

CV:越雪光

クルト・ブルクミュラー

クルト・ブルクミュラー エスクード 水鼠『Re;Lord ヘルフォルトの魔女とぬいぐるみ』ロリ巨乳を脱衣!野外露出で羞恥プレイ!レイプ陵辱! 00011912-07

身長:60cm弱

ヴィルフリートの幼なじみであり、ルーカスの息子でもある。
魔術の心得こそないが、剣術の達人であり身体能力に優れていた。
ヴィルフリートの身代わりとなり、今はぬいぐるみと化している。

何よりも友情を優先する熱い心の持ち主。
ヴィルフリートがグローセン州を解放するという大義の下、彼の右腕として力を振るう予定だったが……
今はぬいぐるみとして歯がゆい日々を送っている。

「僕はキミの剣として、必ず道を切り開いてみせる―― だから、ヴィル、キミがこのグローセンの未来を救ってくれ」

CV:夏村伊介

第二章の登場人物は?

イリス・クルーク

「イリス・クルーク」のイラスト画像。

身長:145cm バスト:A

ケルン区でヴィルフリートと対峙する魔女。
失われた力・魔法の使い手であり、ケルン区民を使い魔に変化させた。
どこから現れたのか、名前以外 種属や年齢なども一切不明である。
やる気が無いように見えるが、策略家な一面を時折のぞかせる。
しかし、基本的にはアンニュイ。 「めんどくさい」 が口癖の一つ。

何らかの原因によって、魔女としての目的を忘れてしまっているが、辺境の地・ケルン区を占拠した理由は別にあるらしい。

「……めんどくさいので降参します。」

CV:藤森ゆき奈

カヤ・ファルトマン

「カヤ・ファルトマン」のイラスト画像。

身長:170cm バスト:D

魔女の従者として、ヴァルフリートたちの道を阻む剣客。
腹黒い主人とは異なり、ドが付くほど真っ直ぐな性格をしている。
主君第一かつ溺愛しており、自身をモノノフと称して魔女に仕える者のキャラ作りに励む。
肌身離さず主君を模した人形を持ち歩き、常、主君のためならば腹を切る覚悟。
むしろ腹を切りたいのか、と思える。

刀を模したサーベルの柄には魔導具の加工がされており、その部分を介して魔法を操ることが出来る。

「イリス様、ひょっとしてこれは…… 腹を切るチャンスでしょうか?」

CV:榛名れん

ジュリアス・L・ローズヴァイル

「ジュリアス・L・ローズヴァイル」のイラスト画像。

身長:178cm 種属:天族

新聖ローズヴァイル帝国 第一皇子。
皇族らしく悠然とした雰囲気を纏う。 ともすればミステリアス。
中世的な容姿・声色をしており、女性だと思う者も多い。
ミドルネームは女性名という噂もある。

「さぁ、始めよう―― 死を以て、帝国の歴史を再び始めよう」

CV:杉原茉莉

セドリック・ブレア

「セドリック・ブレア」のイラスト画像。

身長:190cm 種属:天族

新聖ローズヴァイル帝国 ジュリアス第一皇子の親衛隊長。
軍人の家系で生まれ育ったエリート。
常 冷静な物言いを心掛けているが、皇子のこととなると激情的な一面を見せる。

「ジュリアス殿下の御意のまま、歴史に大きな曲面をもたらしましょう」

CV:小次狼

アードラ

「アードラ」のイラスト画像。

身長:176cm 種族:???

ザールラント軍部が独自に雇い入れた猟兵部隊の一つ “バイヨネット” の頭領。
猟兵部隊の構成員は約30名ほどと小規模だが、特殊部隊に引けを取らぬほどの統率力を持つ。
軍部からケルンの魔女・イリスの拘束を命じられ、契約を結び、猟兵部隊と共にケルン区へ侵攻してくる。
武器は大型の銃剣を使用。

「火遊びが過ぎたガキ共に、大人のツケを払ってもらう手番だ」

CV:桜川未央

魔女の使い魔たち

「魔女の使い魔たち」のイラスト画像。

イリスによって姿を変えられたケルン区民たち。
魔女の使い魔らしく今回も敵として立ちはだかる。
性格は十人十色。

「にゃんっ!」

主人公 ヴィルフリート・ハイゼンベルク

「主人公 ヴィルフリート・ハイゼンベルク」のイラスト画像。

身長:178cm 種族:魔族

グローセン州知事・ダリウスの息子であり、ヘルフォルト区を解放した英雄的存在。
魔女エーリカの力を吸収したことにより、さらに強力な魔術・魔法を使いこなす。
エーリカがヘルフォルト区を占拠した意図に疑問を抱き、魔女たちの目的を突き止めることも目標の一つとしている。

剛毅果断な性格で、頑固な一面もある。
極度のファザコンかつ、マントに異常なコダワリを発揮。
毎日マントを変えているが、誰も気付いてくれないことを気にしている。

「栄光ある我らの歴史に敗北は必要無しっ! 志をともにする同胞達よ、私に続けっ!」

CV:古河徹人

リア・カロッサ

「リア・カロッサ」のイラスト画像。

身長:約30cm 種族:妖精(魔族)

ヴィルフリートの昔馴染みであり、未だにメルヘンな妖精姿の相棒。
ヘルフォルト区の戦いの後、事情があって妖精の姿でいることをしばらく黙認する。

魔術の知識に長けているだけでなく、感情に左右されない冷静な判断を下すことが出来る。
時には冷酷すぎると批判されるが、ヴィルフリートはそんな彼女の思考を気に入っている。
頭が切れすぎる副作用か、人をからかうような悪癖がある。

「やれやれ…… 面倒事は遠慮したいんだがな」

CV:秋野花

エーリカ・アンデルス

「エーリカ・アンデルス」のイラスト画像。

身長:161cm バスト:E

ヘルフォルト区でヴィルフリートと対峙した魔女。
魔女らしく暴君のように振る舞ってはいたが、色々あった末、若干はおとなしくなっている。
ややツンとした態度だけはそのまま。

今はヴィルフリートたちと行動を共にしているが、魔力を奪われタダ飯食らいと化している。
魔力が枯渇していても、魔女らしい衣服を気に入って着ている。
軍服として支給されたマントは処分したらしい。

「黒猫も可愛いじゃない。 あたし、猫好きなのよねー」

CV:上田朱音

フィーネ・クラッセン

「フィーネ・クラッセン」のイラスト画像。

身長:158cm バスト:D

魔女エーリカの従者であり、世話役という名の友人。
物腰穏やかで非常におとなしい (臆病な) 性格をしている。

薄幸体質が災いして、ケルン区へ侵攻して早々 ヴィルフリートたちとはぐれてしまう。
その後、行き倒れているところを魔女イリスに捕獲される。
実のところ魔法より近接戦闘能力に優れているのだが、いつも不幸が邪魔をしてしまい、思うような戦果を挙げられずにいる。

「あ、あのっ! すみません…… 今度は……魔女に捕まってしまいました……」

CV:白月かなめ

ダリウス・ハイゼンベルク

「ダリウス・ハイゼンベルク」のイラスト画像。

身長:約60cm 種族:ぬいぐるみ(魔族)

ヴィルフリートの父親であり、エーリカの魔法でぬいぐるみと化したままのグローセン州知事。
欲望に忠実な性格であり、汚職と不祥事は彼のトレードマーク。

ケルン区へ侵攻して早々、フィーネと共に魔女に捕らえられてしまう。
その後 魔女の世話係として、またしても元・四天王の威厳を奪われ続けている。
魔女による言葉の暴力に快楽を見い出しており、救いようのない世界に踏み出している。
父の身を案ずる息子の心いざ知らず、今日も彼は豚と罵られ、悶える日々を過ごす。

「息子よ、許せ…… 今の父は豚なのだ……!
四つ足で地を歩く豚に成り下がってしまったのだっ!」

CV:森川明大

ルーカス・ブルクミュラー

「ルーカス・ブルクミュラー」のイラスト画像。

身長:約50cm 種族:ぬいぐるみ(魔族)

ハイゼンベルク家に長年仕える執事だが、今もまだぬいぐるみ。
生真面目な性格であり、ヴィルフリートを溺愛しながらも常に厳しく接している。
部隊では参謀役として知恵を働かせ、部下のぬいぐるみたちの指揮に当たる。

20年ほど前、ダリウスが現役の閣僚だった頃は 秘書 兼 護衛 として仕えていた。
敵が多すぎるダリウスを一人で守り抜けるほどの剣の達人だったらしい。
今となっては、地に堕ちたダリウスの存在などすでに忘れ去ろうとしているフシも見える。

「ヴィル様、閣下のことはもう放っておいても良いでしょう」

CV:越雪光

クルト・ブルクミュラー

「クルト・ブルクミュラー」のイラスト画像。

身長:約50cm 種族:ぬいぐるみ(魔族)

ヴィルフリートの友人でルーカスの息子。 そして未だぬいぐるみの魔法が解けない若き剣士。
将来は軍に入ることを夢見ているため、今回は猟兵部隊の接近について懸念している。

引き続き、熱い心は冷めぬまま。
ぬいぐるみでありながらも剣を振るう猛者であり、ケルン区でもヴィルフリートを援護してくれる。

「雑魚は退け! ヴィルの道を阻む者に容赦はしないっ!」

CV:夏村伊介

第三章に登場する人物は誰が いるの?

ヴィルフリート・ハイゼンベルク

「ヴィルフリート・ハイゼンベルク」の画像。

身長:178cm 種族:魔族

グローセン州知事ダリウスの息子であり、ヘルフォルト区・ケルン区を解放した英雄。
魔女エーリカ・魔女イリスの魔力を得て、魔法の力を自身のものとする。
また魔女がグローセン州を占拠した不明瞭な真意に疑問を抱き、その目的を突き止めることも目標の一つとしている。

剛毅果断な性格ではあるが、
極度のファザコンかつマントマニアという特異な一面を持つ。

「この力が変革をもたらすというのならば、何の躊躇いがあろうか―― 私が世界を変えてみせよう」

CV:古河徹人

アリシア・クローズ

「アリシア・クローズ」の画像。

身長:148cm バスト:Cカップ 種族:???

グライツの魔女としてヴィルフリート一行と対峙する。
魔女の最後の砦に似合わず、とても穏やかな性格の持ち主だが……
他の魔女と同じく名前以外、種族や年齢なども一切不明である。

魔法の扱いは他の魔女を遥かに上回り、優れた防御魔法を得意とする。
そのためか従者を連れておらず、グライツ区は単身で陥落させた。

彼女もまた何らかの原因で、魔女としての目的を失っているが、
自身にかせられた使命をまっとうしようとしている。

「誰にでも譲れないものがあると思うんだ。 私のそれが何かは思い出せないんだけどね…… あはは」

CV:蓬かすみ

黒衣の魔王

「黒衣の魔王」の画像。

身長:178cm 種族:魔族

黒衣を纏う、グローセンの魔王と謳われる男。
失われた魔法を自在に操り、魔王の名に相応しい力を振るう。

「――破壊の時は続き、新生へと至る」

CV:???

聖女

「聖女」の画像。

身長:150~160cm? 種族:不明

ジュリアス第一皇子に付き従う少女。
聖女と呼ばれている以外は一切不明。

「……永久に続く滅びを」

CV:???

Re;Lord 第三章 ~グローセンの魔王と最後の魔女~ (エスクード) (18禁) [ゲーム] - Getchu.com

ストーリィや内容は?

第一章のストーリィ

剣と魔法が存在する世界――
その中でも、魔族達が暮らす世界での話。
今、魔界は未曾有の危機に瀕していた。

突如、出現した三人の魔女達の存在。

強大な力を持つ彼女らにより、魔族は為す術も無く、
魔王国・ザールラントの領土グローセン州を明け渡すことになる。

それだけに飽き足らず、魔女達は見せしめの如く、魔族達に恐怖を植え付けた。

領土を奪われたことに異を唱える魔族の姿を、
まるでぬいぐるみのような姿に変えることで、
魔族の尊厳を奪い去ったのだ。

魔女の出現から半年後――。
魔女によって支配される元・グローセン州民の半数が、
メルヘンな生物に変わり果ててしまった時から物語は始まる。

第二章の お話

ヘルフォルト区を解放したヴィルフリート逹は、
父や友人達にかかった魔法を解く術を求め、魔女イリスが支配する区画へと侵攻する。

ケルン区――
広大な草原地帯であり、都会と切り離されたのどかな光景が広がる。
場所によっては放牧が行われていたり、
観光名所のベブラ湖では漁業も盛んである。
しかし、言ってしまえば、ただのド田舎。

ここに住まう住民達は、
魔女の使い魔を象徴するカラスや妖精、小悪魔などに変えられてしまっている。

魔女がこの辺境を支配した目的を疑問に思うヴィルフリートだったが、
領土奪還という大義のため、戦いに赴くこととなる。

一方、魔女エーリカが学生如きに討たれたと知った軍部は、
火器を扱う猟兵部隊をケルンの魔女討伐へ派遣していた。

第三章のストーリィ

ヘルフォルト区に続き、 ケルン区を解放したヴィルフリート逹だったが、
アードラ率いる猟兵部隊に魔女イリスを捕獲されてしまう。
自身の魔法の秘匿、革命の狙い――
囚われのイリスが抱えている情報はあまりにも大きすぎる。
ヴィルフリートは第三の魔女よりも、猟兵部隊の追撃を優先し、
グライツ区へと進行していく。

グローセン州の中心部にあたるグライツ区――
州会議事堂のある中規模都市。
王都に繋がる列車などは運行が停止され、
本来は活気ある街並みにも、人気も無いことから、不気味にすら感じる。

奇しくもそのグライツ区こそ、最後の魔女が支配する州会議事堂がある場所であった。

ヴィルフリートは猟兵からイリスを奪い返すため、
そして、魔女の支配からグライツ区を解き放つ戦いに赴く。

しかし、そんな彼を嘲笑うかのように、運命の定めた時が迫っていた。

ヴィルフリート・ハイゼンベルク 最後の戦いが始まる――。

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コメント・レビュー・ネタバレ感想 まとめ

第一章の感想

  • 遊べるミドルプライス作品
  • 久しぶりにミドルプライス作品の
    レビューを書きます
  • 私自身、『リアル妹のいる大泉くんの場合』
    以降、ミドルプライス作品をやっていなかった
    ので…
  • まぁ、フルプライスよりは安いが、ミドル
    プライスにしては高い5~6千円が定価の
    作品はプレイしてきましたが
  • 私の都合はさておき、本作はアツい
  • 何がと言われれば、『低価格で遊べる作品』
    にこだわった、その徹底さではないでしょうか
  • まず、OPムービーとかありません。シナリオ短いです
    えちぃシーン少ない(実質4シーン)です
  • 正直…、地雷に思えるでしょう。しかも、エスクード
    さんからは2ヶ月連続発売って銘打って、本作発表の
    翌月に別作品出しますから
  • 本作は前哨戦、本命に予算を割いた余りで作った作品
  • …いえいえ、確かに前哨戦ですが、
  • それは翌月発表の作品ではなく本作の続編へ続くという
    意味の前哨戦
  • 本作のメインはやはり『リアルタイム脱衣バトル』で
    しょう。web体験版等で確認していただいて、面白い
    と思っていただけたなら、間違いなく楽しめる
  • 本作はそんな作品で、制作陣もただそれだけに懸けて
    います。故に色々、手抜きに思えるかもしれないです
    でも、バトルパートに満足出来そうな方(まぁ、ミドル
    ですしね、地雷でもフルに比べれば…)ならプレイして
    損はない
  • …一応、本作で登場した敵(魔女)は倒しますが、続編
    とういか分割?みたいな終わり方です
  • 私としては是非発表して欲しいのですが、どうなる事
    やら…
  • 結論!
  • 遊べるミドルプライス作品です
  • もしかしたら、アナタの推しでミドルの名作から、
    フルプライスを超える名作になるかもしれませんね
  • 最後まで読んでいただきありがとうございました
  • 価格的には納得できる作品にはなりそうです
  • タイトルに書いた部分ですが、ミドルプライスだった Re;Lord~ヘルフォルトの魔女とぬいぐるみ~ が続編のRe;Lord 第二章 ~ケルンの魔女と黒猫~が出るにあたって、シリーズ導入価格2,800円で2015年5月29日(金)発売予定となっています。この価格ですとかなりお買い得だとは思います
  • さて、肝心の無いようですが、あまり重い感じにしたくなかったのか魔女が住人の姿をぬいぐるみや妖精に変えてるといった内容となっていますが一般市民の描写も無ければ一般市民が何処までぬいぐるみにされているかといった描写が殆ど無い為、感情移入とかがし難くなっています。(冒頭に今作の魔女であるエーリカ・アンデルスやその従者であるフィーネ・クラッセンが住人に魔法を掛けてをぬいぐるみに変えているシーンなどがあれば良かったんじゃないかと思います)
  • ゲーム内容はパズル型SLG?(テトリスを使った陣取りパズル?)といった形になっている上に、根本的に兵站の概念も無いので戦略・戦術型のSLGが苦手な方でもあまり悩まずにサクサクと進められます
  • 脱衣バトルは一週目は苦労しますが、LVが上がった2週目からはステータスを色々調整してわりと自由に破壊したい部位を狙って破壊できます
  • 他の方も書かれていますがHシーンが1キャラ2回の計4回で(内容も結構淡泊です)若干少なくなっています
    二章以降かアップデートのパッチで追加のHシーンが入る事を期待しましょう・・・
  • せめて敵キャラに女の子モンスター(妖精かぬいぐるみ型で脱衣箇所は数か所)とかが居ればもう少し華やかになったかもしれません
  • 4,500円のミドルプライスでもそこそこ満足できますが、2,800円のシリーズ導入価格版ですとかなりお勧めとなりますので、まだ未プレイの方で興味がある方はそちらを待つのも手だと思います
  • 一章が2014年 6月27日(金) 二章が2015年5月29日(金)発売予定 って事は三章は2016年4月辺りなのかな? という事でシリーズの完結には結構かかりそうですね
  • まあまあ面白いが作業感が強い&作りこみが荒い
  • 今年発売のとある未完成エロゲーのせいか、CG数などが
    重視される傾向にあるので、この作品も晒しておきます
    CG数:差分抜き16枚(CG鑑賞モードでの数。実際には
  • ギャラリーにない脱衣バトル用CGが数枚ある)
    回想枠:4(2キャラ×2回、脱衣状況に応じてシーン変化)
    ……そんな今作はミドルプライスなので、平均と比べると
    明らかに少ないですね。いわゆる「遊べるエロゲー」なので
    その部分が満足できれば何も問題ないのですが
  • 「詳しいことは体験版をやって下さい」とブン投げて
    しまうのも良くないので、自分なりに語りますと
  • 脱衣バトルに関しては、基本的に左クリックしておいて、
    敵が攻撃を飛ばしてきたら右クリックをするだけの
    ゲームという感じです。戦略シミュレーションに関しては、
    占領していないマスを数えて、残りターン数と比較する
    ゲームです。つまり非常に単調です。割と飽きます
  • そんな単調さを取り除くために、稀にボスキャラより
    強いモンスターが突如現れて主人公を木端微塵にします
    もうちょっと難易度に段階を付けた方が良いんじゃないか、
    というか本当に急に現れすぎだろうとか、突っ込み所が
    多々あります。というか普通にやってたら勝てない強さ……
  • あと、脱衣バトルを謳っている割に、主な敵が人間ではない
    生き物です。なにか間違っている気がします。いや、確かに
    基本2キャラしかいないのにそいつ等とずっと戦ってても
    飽きるだけだとは思いますが、それはそれとして
    ものすごく期待外れというか。主人公のボイスか何かを
    削って、キャラ増に予算を割いてほしかったです……
  • まあ、なんというか「いつものエスクード」です。要するに
    そこまで面白くないゲーム性に、平均以下のCG数を
    くっつける感じです。一応、脱衣バトルのおかげで差分は
    無限大、という気分ですけど、そもそものCG数が少ないと
    楽しみ方なんて即枯渇してしまうわけでして
  • 王…道…?
  • どう見ても王道には見えないこの作品。しかもシリーズの最初のためか、全く全容がわからない模様。この作品だけでシナリオについてああだこうだいうことはできない。SLGはブロックを使って陣を征服していくような感じ。魔女やその従者とのバトルでは脱衣というシステムが関わってくる。エーリカとフィーネの脱衣はエロくて良かったから今後のシリーズもこれを継続してほしい。続きがとても気になる作品
  • 王道ではないなw
  • エスクード的な王道です。メタモルとか、あの時代的な
  • ぬいぐるみ的な意味での可愛いキャラがたくさんいつつの、エロをしっかりやるという……得意技ですね
  • 最初にチュートリアルがしっかりされているんで、サクサク遊べますよ
  • 戦闘がなかなかおもしろい作品でした。
  • 体験版をプレイして、戦闘がなかなか面白かったので、購入をしました
  • 難易度に関してはNormalでプレイをしましたが、私個人としては難しくはなく、さくさくプレイ出来ました
  • 操作方法も簡単で、直感的にプレイ出来る感じなので、特に戸惑うことは無いでしょう
  • ただ、キーボードにショートカットキーが割り当てられていたらもっと良かったかと思います
  • プレイ時間はだいたい3~4時間ってところですかね、多くて5時間程度でした
  • ゲーム内容に不満があるとすれば、シーンが短いことですかね、
  • 戦闘もなかなかおもしろかったですし、ストーリーも今後が気になる展開でした
  • ★★★★☆
  • 最初に総評をいうと、四つ星です
  • ゲームは進軍パートと戦闘パートに分かれ、進軍パートではテトリスのピースのようなパネルを地図にはめ込んでいき、それをつなげて進軍していきます。ピース不足で詰むということはまずないですし、制限ターン数もありますが非常に緩くなっているのでどなたでもサクサク進めると思います
  • 戦闘パートではマウスの縦横移動で線を引き敵を攻撃するといった感じ、最近のスマホアプリのような類をイメージしてもらうとわかりやすいかと思います。最初は慣れない動きで操作にてこずるかと思いますが、初心者から上級者まで楽しめる難易度になっていると思います
  • ボス戦では女の子の衣服を攻撃、女の子のHPとは別に衣服に耐久値があり、蓄積ptに応じて衣服の部位破壊ができます。衣服のはだけ具合によって微妙にグラフィックも調整されており(ショーツを剥ぐとひもがあった部分のボディラインが修正される)など、細かな仕事ぶりも評価できます
  • ボス勝利後は衣服のはだけ具合を引き継いでのイベントシーンがあります。ここでもはだけ具合に応じた展開の分かれがあるので(全裸だと外だし、ショーツ中破状態だとアナルプレイetc)上級者でも楽しめると評しました
  • ただしシナリオが少々短く感じました。クリアまでの所要時間は2時間もあれば充分というところでしょうか。こちらのゲームは3部作ということで今後続編が出ていく予定になっていますが、このシナリオの短さで1作品¥4500だとしたら3作合計¥13500は高すぎるのではないか…そう感じメーカーへの期待も込めて☆1つ減としました
  • 続編、リメイク版がプレイしたい!
    A 必須でしょう
    A あくまで本作は序章に過ぎませんからねw
    A 続編期待してます
  • ゲーム性のある飽きないゲーム
    A クリックゲーだけども割と楽しめるかな?
    A 戦闘システムはかなり熱中度が高いし爽快
    A スクショを撮るのが楽しい
  • ファンタジー
    A まさにこれ
  • プログラム技術が高いゲーム
    A SLG+リアルタイム2D脱衣
  • かなりよくできていると思う。シナリオ、テキストは度外視で買ったが中々良かった。欠点は値段故のボリュームと続編モノということがHPから読み取りにくいところ
  • 珍システムに一捻り加えたバトル+愛だの恋だの面倒なことを省いた痛快ストーリー。パズルにもう一捻り欲しかったのとボリューム難だけがネック。値段と比較すれば十分楽しめた
  • シリーズ3部作の1作目としては大満足。続きが気になって仕方がないし進化した脱衣バトルは非常に楽しめた。次も期待です
  • 戦闘場面は最高。日常パートはもう一息といった印象
  • これはシンプルなゲームだが、なかなか遊べた。変に複雑にする必要はないんだよとつくづく感じた。あと2回くらいは続きがありそうだから、楽しみにしたい
  • まあぼちぼち。正直マップのSLG要素はとてつもなくめんどくさくなってくるだけ、脱衣に関しては、まあまあ良かったがザコ敵に対してはかなりマンネリ化してきてた。ゲーム性はまあ中くらいだが、ストーリーもまあまあ、それなりに面白かった。ただ、キャラはとても愛らしい感じになっている。結構ギャグゲーム化している感じはある。あと驚いたのはキャラが全て良い。あんま嫌いなキャラがいませんでしたね。ここも評価ポイント。神作ではないが佳作ではあります。すくなくともやるだけの勝ちはあると思いますよん
  • エロくてゲームが面白い
  • ボリュームに難ありだが、脱衣が楽しめるなら買い
  • 極限まで削ぎ落とされたHシーン。ヒロインとのなけなしのラッキースケベはサブキャラへ向けて全投入。エロゲとしては完全に破綻しているが、シナリオは面白い
  • 結構面白かった。お値段ボリュームっていう感じだと思ってたけど、割と楽しめました
  • シリーズモノの1作目として良い導入作だったと思う。ミドルプライスなためシナリオ量としてのボリュームはそこまで多いわけではないものの、遊べる要素がしっかりやり込むこともできる作りなため物足りなさはあまり感じなかった。1つの話の区切りとしてしっかり〆つつ次回作への期待を適度に煽る終わり方も個人的には好みでしたし、次回作への期待も高まりました
  • 面白んだけれど、もう少しってところがいくつか
  • 戦闘は面白かったけど、戦闘でできる行動が少ないので後半は戦闘が少しだるく感じます
  • あと一歩踏み違えたら名作になってしまうところをギリギリのところで凡作に収まってしまった感じ。シナリオが非常に置いてけぼり
  • 内容が短いがミドルプライスだから仕方がないかなと思ったり。続編にはそこそこ期待できそうな内容
  • 低価格としてもシーン不足、続編前提なのでシナリオにはノーコメント
  • シンプルに面白かったです、久々にアクション性の高いゲームと出会えました
  • 何はともあれ続編が気になりますね
    ゲームバランス的な部分に少しコメントを入れますと、
    バトルの難易度自体は今のままで問題ないと思います
    ダリウスちょー強かったですが、まぁ、一般プレイヤーが接戦で勝てるレベルで
    裏ボスらしい感じでしたし
    レアブロックを使う機会が余り無かった事が強いていえば残念でしょうか
    Chaosまでやってないのですが、もう少し活用する機会が多い方が
    SLGパートに意味が出てくると思いました
    次回作を楽しみに待ちたいと思います
  • 王道ながら続きの気になるシナリオでゲーム性も申し分なく楽しめました。個性的なキャラ達の掛け合いも面白いです。ただし、あくまで序章で物語は全く完結しないので注意
  • 3~4部作のうちの1章目という感じの内容
    1周するだけなら10時間も掛からない程短いですが、短いが故に戦闘部分に飽きることなく最後までプレイできました
    Hシーンは2キャラ×2づつしかなく、内容もまったく使えないのでエロ目的ならNG
    程々に面白いシナリオと、そこそこ楽しいゲーム性がオススメのゲームです
    どのキャラクターも良い意味で個性的で、特にリアは非常に気に入りました
    とりあえず続きが気になるので続編が出たらプレイします
    ただ、戦闘部分が据え置きだと飽きがきそうなので、新たなゲーム性に期待
  • テトリス風陣取りSLG+脱衣バトル。トリッキーなゲームを作ってきたエスクードならではの、今までにありそうでなかったタイプのエロゲーだと思う。 ボリュームが足りず小作の感は拭えないものの、新感覚の脱衣エロゲーとして一定の評価を下せる佳作
  • エロゲー版テトリス風陣取りSLG+脱衣バトル。「何が王道だ!」とパッケージのジャンルを見て嘯いたとおり、
    案の定トリッキーな内容。歯ごたえがありつつもサクサクと。実に巧者エスクードらしい作品に仕上がりつつある
  • 【SLGパート】
    変則的なテトリスで陣取りをしているという感覚。一定の陣地があり、ブロックを使って進軍していく仕様。ターン制限があるが、魔女にわざと負けたり、隠し陣地を全て取ろうなどと意気込まない限り、シビアに感じることはない。ひょっとしたら、ユーザーは全ての陣地をブロックで埋めたいと思うかもしれない。そして、それが叶った時の達成感はひとしおである
    テトリスで4段一気に消すことを「テトリス」と言う。最高にキモチいい。リロードのブロックシステムは、これとよく似ている。テトリスにて「棒が来ない、棒が来ない」と嘆くのはよく見られる光景だ。対してリロードはいつでも好きなときに好きな形のブロックを計画的に使うことができる。テトリスのように消える爽快性に欠けるぶん、代わりといってはなんだが、フラストレーションもほぼ溜まらないというわけだ
    もちろん、ブロックの使用回数には制限がある。自由に使えたらゲームにならない。だが、バトルパートでのドロップ品や予め陣地に設置されているオブジェクトから、ブロックの入手が容易にできる。テトリスのような「在庫切れ」に陥ることもなく、悠々と熟考しながら陣地を築いていける。また、別にブロックは4つの固まりというわけではなくて、[■■]のようなものもあるし、[■■■]のようなものもある。
  • 基本的には2~4ピースを中心に進軍していくことになるので、こういった5ピースものは使いどころが限られる。変則的なだけに、ぴったりはまる場所を見つけたときの気持ちよさは何物にも代えがたい。テトリスを偶発的な快感を得られるゲームとするならば、こちらは計画的な快感を得られるゲームだと言える
    SLG自体の難易度設定は低め。陣地をできるだけ取ろうとしたりすると、たった一度の敗北が命取りになることもある。困難に立ち向かいたいなら、無理すればよい
    ボリューム自体は丁度いい……というよりも、根本的なシステムとストーリーが、長く遊ばせるように仕向けられた類ではないのだろう。テトリスを数十時間も続けたいとは思わない。それと同じで、ダレないうちに見切りをつけて正しいゲームだと思う
    【バトルパート】
    『あかときっ』からの進化系。画面はそのままに、グラフィックに“攻撃”することで実際に脱げる&倒せるを実現している。これまで、ありそうでなかったタイプの脱衣ゲームだ。つい先日、PSVで『限界凸記モエロクロニクル』が発売されたばかりだが、画面内で実際に脱がすゲームが最近のブームらしい。ブロック崩しは別にしても、脱衣ゲームというのは昔からご褒美CGありきという感じだった。それが商業ベースのRPGやSLGの戦闘画面にまで侵食してくるとなると、形を変えて復権を果たしたように思えてくる
    それはさておき、本作のバトルシステムはそこそこ練られており素晴らしい。実際に部位破壊をして敵を倒すことで、着衣エッチに繋がったり全裸エッチに繋がったりする。バトルその後にまで脱がし方が後の展開に影響するのだから、紳士諸君の入れ込みようは並々ならぬものがあるだろう。魔法の切り替えや防御もマウスひとつで行えるので、お手軽に楽しめること請け合いだ。もし敵との戦闘でミスしても、致命的な負けでない限り、ゲームオーバーには繋がらない安心仕様。幅広いユーザーが手に取りやすい良設計だと思う
    ただし、ジャストガードのシステムや敵のルーチンには若干改善の余地がある。防御判定のタイミング云々以前に、結構な頻度でマウス連打で防げるからだ
    【総評】
    たしかに短さの募る小作ではあるものの、そもそものシステムにさほど強度がないと鑑みるに、むしろ小作であることに意義があると思う。決して主役を張れないタイプで、トリッキーな役回りをしがちなエスクードらしい作品と言えよう
    ただ、続編ものにするにしても最低限告知はしておくべきだった。それで批判を食らうことはこの内容から言って考えにくい。大作にしたらしたで、ダレ&作業性が高まるのは想像に難くないからだ。その両天秤で迷うにしろ、やはり告知はすべきだった。結果的に分割したからには、さらなるブラッシュアップを期待したい
    【雑記】
    ダリウス、俺と代われ
  • 体験版の時点で、魔女が一人しか出てなくね? と分割であることを匂わせていたが、案の定。でも作品ホームページには一切記載がないんだよね。おそらく、全4話か5話くらいなんだろうけど、分割の明記はして欲しかった。 シナリオは今後に十分期待できるんだが、戦闘はこのまま続けられるとマンネリが予想される
  • 今年発売のゲームだと、ゼロ2、相州の次に面白かったと思う
    伏線の張り方とか、ギャグとシリアスの配分上手いなあーと思って調べたら、シナリオが古色迷宮の人だった
    これは次回作にも期待だなーとは思うのだが、それだけ面白かった分、
    告知なし分割が響くのは、バルドスカイゼロで経験済みとはいえ、やはり、精神的にずっしりくる
    シリアスな内容に反して、人口総ぬいぐるみ化とかメルヘンな展開を皮切りに、
    ギャグが前面に押し出されており、しかしながら、締めるところはしっかり締める良いシナリオだった
    コメディ的には、特に親父が面白すぎる
    踏んだり、叩かれたりしたときの、「おぅふっ」とか、完全に喘ぎ声じゃねえか、キモい
    「守りたい日常を見つけたのだ!」の字面と実態の乖離具合に爆笑する
    ゲームパートも悪くないが、レベル上げが面倒なのがやや難ありかなと
    効率のいい経験値稼ぎとしては、
    負けても経験値が手に入るのを利用して、レアブロックで、
    拠点と敵数体を囲んで動けなくして、複数ブロックを巻き込みで戦闘、
    最後の1体以外倒して敗北で、ステージ3だと、7000~10000は経験値一気に獲得できる
    しかも負けた場合は、戦闘中に使用したFPが戦闘前の状態に戻るので、
    ターンがある限り無限ループ可能
    本作最強?の親父については、ノーマルの場合、レベル43、FP97(戦闘で60ほど使用)、
    スキルは、各範囲と風抵抗と回復以外がレベル5でクリアできた
    戦術としては、リアとクルトは常に回転させて、ルーカスはHPが半分くらいになったら使う
    炎を真ん中にセットして、左クリックは押しっぱなしにして、敵の通常魔法はすべてジャストガード狙いで右クリック連打
    必殺技はジャストガードよりも、右長押しのままで防御推奨
    これでなんとか勝てた
    ただ、ゲーム性として、ジャストガードの利用がダメージ量的に必須になっていて、
    一方で、攻撃の種類によってタイミングがまちまちで、物理でも、爪とか体当たりでタイミングが違うし、
    結局、連打ゲームになってしまい、マウスで遊ぶゲームなのに、マウスで遊ぶというのが難しくなっている気がした
    なのでジャストガードと非ダメについては見直したほうがいいと思う
    脱衣はいいんだけど、5000円でエロシーン4回は少ねえわ
    おそらく全3話だとちょっと足りない気がして、4話か5話だと思うんだけど、
    このボリュームのまま同じ価格で出すのは止めて欲しいなあ
  • 戦闘システムが中毒性高くてハマれるし、SLGパートも面白いと思います。絵柄がとてもエロ可愛いし、戦闘での敵ヒロインのコスチュームを破壊する際の自由度が高いので脱衣ゲーとしても熱中できる。ただし、エロシーンが少ない上にエロの内容もあんまりエロくないのが実に惜しいです
  • マップ上のマス目をテトリスブロックで埋めて進軍していくSLGパートと
    その過程で発生するリアルタイムバトルを繰り返して進めていくゲーム
    魔女(ヒロイン)相手の戦闘は、攻撃で相手の服を破くことができる脱衣戦闘になってます
    SLGパートは、制限ターン数以内にどのブロックを使ってマップを埋めていくか
    計画性を楽しめるし、
    バトルは攻撃と防御のタイミングを測るのが楽しい反射神経系のゲームで中毒性が高いし、
    攻撃魔法を連続で炸裂させていくのは爽快感もあって楽しい
    ゲームとして面白くて飽きないですね
    かなりいい出来だと思います
    全3ステージあり、ゲームクリアまでの戦闘回数はかなり多くなりますが、
    最後まで熱中してプレイすることができました
    戦闘は、魔女の手下のぬいぐるみを相手にした雑魚戦闘が一番多いですが、
    魔女が相手のボス戦闘のときは、魔女の一枚絵が画面に大きく表示され、
    彼女たちが身にまとっている服を攻撃で破くことができるという脱衣バトルになります
    これがこのゲームの一番の醍醐味でしょう
    本作の戦闘で主人公が使える攻撃は、風の魔法と炎の魔法の2種類があって、
    これを画面のどの箇所に発動させるか、マウスで自由に位置と範囲の指定ができるわけですが、
    つまり女の子の衣服のどこを重点的に破いていくかをプレイヤーの自由にできるということです
    ニーソだけ残して他を全部ひんむいたりとか、
    他全部無事だけどおっぱいだけ露出させたりとか、
    色々とプレイヤーの趣味通りに脱がせることができるわけですね
    女の子の一枚絵を自由に脱がしていく楽しさは、劣情も刺激されるしなかなかのものですが、
    時間制限もあるし、相手も当然こちらを攻撃してくるので、思ったように脱がすのは結構大変
    まして全裸にしようと思ったら戦闘をかなりうまく運ばないといけないので、
    一種のやり込みになってますね
    この脱衣戦闘は、やっているとかなり熱くなります
    さらに、相手の拠点に攻め込んだときの決戦イベントでは、魔女を倒せばエロシーンになりますが、
    このとき、戦闘で倒したときの脱衣状態がエロシーンのCGに反映されますので、
    好みの脱衣状態にしたいという思いがいっそう強くなります
    そして、CGの完成度もかなりのもので、原画の水鼠氏のキャラデザインは
    明るい可愛らしさと肉感を両立した、実にエロ可愛いもので、脱がしたいという気持ちが強く湧きます
    この人の絵で脱衣ゲーができるというのは、かなり嬉しかった
    ヒロイン二人とも戦闘時の一枚絵が、序盤ステージと最終ステージで別のものが用意されていたのも、
    脱衣を楽しむ上では気分が変わって嬉しかった
    そんな面白い脱衣ゲーなのですが、しかし残念なところもあります
    まず、このゲームでエロシーンのあるヒロインは二人になりますが、
    まあミドルプライス作品ですからヒロインの数が絞られているのはいいと思います
    ですが、エロシーンはこの二人それぞれに二つずつ、合わせて4つしかありません
    これはちょっと少ない。ゲーム的に凝っているのは分かりますが、エロゲーなのですから
    もう少しエロも充実してて欲しかった
    エロが少ないのでは、脱衣状態がエロに反映されるという魅力的な要素も
    楽しむ機会があまりないわけですから、もったいないです
    まあ差分作業は膨大だったでしょうし、戦闘時のCGも通常状態とノックダウン状態で別々に用意してあって
    とても凝ってますから、作ってる側はこれでもすごく大変だっただろうというのは分かるんですが、
    でもやはりプレイヤーとしては食い足りないというのが正直な感想になってしまいます
    あと、脱衣ゲーとして純粋に見ても、脱衣ゲーでは大事なヒロインの恥じらいが少し物足りない
    戦闘中のボイスで恥じらいの声は一応あるものの、
    戦闘後のテキスト描写では脱がされて恥ずかしいとかそういう反応がほとんど見られず、かなり淡白でした
    これではせっかく脱がしても、いまひとつそそられるものがない
    たとえば戦闘後に、脱衣の状態次第でヒロインが多彩な恥ずかしがり方をするとか、
    できればそういう作りこみが欲しかったなあ
    そして、エロシーンのエロさもかなり薄い
    これは主人公に劣情が足りないせいもあると思います
    犯される際のヒロイン達は、いちおうは恥ずかしがったり嫌がったりしているんですけど、
    主人公はあくまでそういう行為を、魔女を倒したり、魔女から魔力を奪ったりするための手段だとしか
    思っておらず、性的に極めて淡白なので、見てる側としてはエロい気分がいまいち盛り上がらないです
    主人公がもうちょっと性的にがっついたところがあれば、ヒロインの恥じらいももっと強く出せただろう
    とも思いますし、このへんの描写は脱衣エロゲーならではのエロさをちゃんと出して欲しかったです
    そして、ストーリーのラストが「次回作に続く!」みたいな形でぶった切られて終わっているのも
    難点と言えるでしょう。発売前に、そういう情報は公式には無かったと思います
    やはり一本のパッケージ商品としては、こういう終わり方をされるとどうしても不満をおぼえてしまう
    続きが気になる……
  • ちなみにストーリーやテキストに関しては、なかなかおもしろかったと思います
    主人公は故郷を魔女に占領されたため、彼女たちに反抗して奪還しようとして戦いになるわけですが、
    魔女エーリカは強気な性格ながら意外にノリがよくて嫌味がないし、
    その従者フィーネは間の抜けたドジっ娘っていう感じだし、敵だけど二人とも普通に可愛い
    豊富に用意されている主人公とのやりとりも、かなりコメディタッチになっていて
    明るいノリのシーンが多いです
    主人公がかなり変なテンションの性格をしてるため、彼がボケてエーリカが突っ込みになっているような
    漫才じみたノリの会話になっていることも多かったですし
    仲間の女性キャラであるリアとも愉快な会話が多かったし、主人公が個性的で面白いキャラだったおかげで
    ミニイベントからストーリーまで、状況のわりにそこまで深刻な雰囲気にはなっていなかったのが印象的です
    ただ、ストーリーの深いところに触れるシーンになると、かなり深刻な雰囲気を漂わせてもいて、
    ファンタジーとしてのシリアスな面白さもしっかりあった。要はメリハリがしっかりしている感じですね
    テキストの質が良好で、終始読んでいて飽きなかったのは好印象でした
    要するに、テキストはエロに関してはいまいちで、ストーリーに関しては高品質だったわけです
    ●まとめ
    なんだかんだで、おっぱいの大きい金髪ロングの魔女を脱がして犯すのは楽しかったので、
    (従者のほうもエロ可愛かったし)
    やっていて面白くて萌えるゲームだったのは確かです
    なにしろCGの品質や、脱衣の自由度などは本当に良かったですからね
    それに、戦闘自体が面白い出来だったおかげで雑魚戦が多くても飽きずに熱中できたのも素晴らしい
    なにげにシステム面も充実していて、回想モードではヒロインを倒したときの脱衣状態を
    各エロシーンにつき3つまで保存しておくことができるなど、かなり配慮が行き届いていますし、
    実績解除の要素があったのも達成感があって良かったし、やりこみ用の高難度も用意されているなど
    しっかり作りこまれているのが、よくわかります
    バグも特にありませんでしたしね
    よくできたゲームだと思うからこそ、エロさが質量ともに不足していること、
    そして分割商法っぽい終わり方だったことが惜しまれる
    シナリオとゲーム性は80点で脱衣エロゲーとしては65点といったところ
    まあ、熱中して楽しめたのは確かなので、続編は非常に楽しみですけど
    できるだけ早く出て欲しいものです
    どうでもいいことではありますが、主人公の父親ダリウスはぬいぐるみにされた上に
    エーリカの胸や尻の下敷きにされたり、踏んづけられたりしているわけですが、
    かなりうらやましいと思ってしまった……
    ダリウスはその境遇に心から喜びを感じているような感じでしたが、
    エーリカもフィーネも、かなりエロい体してますから気持ちは非常によくわかります
  • 値段が安いですが、ボリュームは小さくて10時間程度?そして、続き物なので完結しません。脱衣バトル大好きな私は女の子の服を破いているだけで幸せになれますが、脱衣バトルで滾っているはずがなぜかおかずに使いにくいのも相変わらず。でも、「あかとき」よりは良くなったんじゃないかな・・・大満足とは言い難いけど次作も買う予定
  • 【シナリオ】
    ほとんど読んでません。ごめんなさい
    【ゲーム】
    アクティブタイムバトルになり、マウスドラッグで直接女の子の身体を触るので、脱衣バトルがいい感じになりました
    CGも肉感的な女の子2人で、貧乳とか好きな私でも、ムチムチした肌がだんだん露出していくのはハァハァします
    また、ゲームとしても適度な難易度で、操作がそこそこ忙しくて面白かったです
    全部で4ステージしかないので、「もうちょっと遊びたいな~」という間に終わってしまいます
    シナリオスキップだと1日で終わってしまいました
    まぁ続編があるわけですが……分割商法なわけですが……次も買うけどさぁ……
  • 【エロ】
    脱衣バトルに勝つとすぐHシーンになる、というのは大きな改善点だと思います
    脱衣バトルでの脱衣状態がそのままHシーンに反映されています
    ただし、CG差分は恐ろしいほどの努力で用意されているのですが、Hテキストはそのままです
    これはちょっと残念なところですね
    CG差分を用意するより、Hテキストを数種類用意する方が断然簡単なんじゃないか??と疑問に思います
    せめて全裸版、半裸版、着衣版、の3種類ぐらい用意できなかったのだろうか??
    私がこのゲームのシナリオライターだったら、しょうもないサブイベントなんか適当に流してHテキストの差分を頑張って作ったのに!!くやしいっ!!
  • なおHシーンは各ステージ最後に1つ、全部で4シーンしかありません
    1シーンあたりの基本CGは前戯系→本番系、の2枚ずつです
    しかし、それぞれに差分が恐ろしいほど用意されているので、シーン数の少なさを批判する気にはなれません
    1つ1つのシーンの脱衣差分を丹念にチェックしながら鑑賞する、そのような姿勢がプレイヤーに必要だと思われます
    1つのシーンを何度も見ることになるのなら、やはりテキスト差分も欲しかった……しつこいですがそこは納得できません……
  • 【周回】
    1周目ノーマル、2周目ハード、3周目はさらにハードなやつ、ということで3周まで楽しめる設計のようです
    私はまだ2周目の途中ですが
    やりこみプレイをすれば20時間~ぐらいは遊べそうです
    1周目では女の子を脱がしきることは難しいですが、引き継ぎデータを使えば思いのままの脱がし方ができるかもしれません
    理想的な脱がし方でHシーンに突入して、それを保存すれば、以後「おまけ」で回想閲覧できます
    【主人公】
    シナリオはほとんど読んでませんが、主人公はかなり癖があります
    最近のエスクード主人公は大体そうなのですが、性欲とかを表に出さず、エロに前向きではありません
    男がセックスをする動機は「性欲」とか「愛」とかが多いと思いますが、この主人公の動機は「尊敬する父にセックスするべきだと教えられたから」です
    このため、非常に醒めた観点からHをします
    私だったらこの主人公みたいに醒めてたら、ちんぽが萎えて行為が行えないと思いますw
    こんなにかわいくて体つきもおいしそうな女の子たちを、脱衣バトルで服を破きまくって恥ずかしい姿を晒させ、こっちは興奮ハイテンション状態でエロに突入してますから、主人公との温度差はもう計り知れませんw
  • しかし、エスクードは社をあげてこのような性欲のない主人公たちを推奨しているようですから、これはもう趣味嗜好の違いとしか言いようがないのかも
    はぁ……自分が異常性欲者みたいに思えてくるね……orz
  • 次回作もきっとこの主人公が続投だろうから、今から憂鬱だ……
    脱衣バトルして、服をびりびり破いて、そのままHシーンに突入するところまでは理想のエロゲなんですけどね……
  • 【まとめ】
    脱衣バトルエロゲとしては「あかとき」よりも良くなっている!前進している!その調子だエスクード!
    あとは滋養強壮剤を飲みまくりながら続きを作ってくれ!たのむぞー!!
    原画は今の人が一番いいと思うのでこのままでよろしく!!
    Hシーンテキストの差分を作るのが面倒だったら俺に言ってくれええええ
  • ボリュームには少し不満だが、それを除けば値段なりに楽しめる作品
  • ゲームのシーン数は4とかなり少なめ。ゲーム自体も3話構成となっており1週するだけでは5時間とかから無いだろう
    難易度はEASY NORMAL HARD CHAOSまで確認。最初はEASY NORMALのみでクリアするごとに開放されていく仕組み。周回特典はレベルや勲章ステータスその他の引継ぎで、2週目以降は勲章の獲得でステータスを弄れるようになる。1週目は衣服全破壊はなかなか厳しいが2週目以降ならそれも楽になる
    ステージごとの難易度は1話は余裕、2話以降から強力な雑魚敵が出てきて多少苦戦した。3話の裏ボス?の親父はかなりの難易度。この手のゲームはあまりやってない私は大変苦戦しました
    各シーンですがシーン前の戦闘で脱がせた衣服の状態をそのまま引き継いでのHシーンとなります。シーン再生には最大3種類の脱衣パターンまで保全されます。そう考えれば4シーン×3(差分)で12シーンまでシーン再生には保存されてますね
    一言にも書きましたが面白いだけに総ゲーム時間があまり長くないのが残念でした。次回作以降にはより期待したいですね
  • 実績全解除したため感想書きます。まぁシリーズ1作目にしてはマシな方かな、2作目(発売日未定)を既に発表しているということでこれからに期待できるシリーズかと
  • シナリオはよく分からん、というよりシナリオ部分を中盤以降は飛ばしてゲームだけを楽しんだ
    最近はあまりSLGモノのゲームをやらなくなったので、久々にやったSLGゲとしては好感触
    難易度は4つに分かれており、データが次に引き継げるシステムだが難易度ごとにレベルに上限があるので、ある一定のレベルまで到達するとそれ以上は次の難易度に上昇しなければ上がらない仕様。2周目以降は実績解除のための作業ゲーと化したが解除するたびに達成感が湧く。面倒なのは差分のCG回収、服が破けるごとにCGがあるため、全部脱衣できずに戦闘が終わると戦闘後のHシーンでの服が残ってたりするので中々辛い
    しかし、シリーズ1作目なので次作には期待できるはず。それまでに同ブランド作品の「あかとき」をやろうと思う。前作だが、こちらも似たような戦闘システムがあるのでやや期待
    余談だが、敵であるぬいぐるみの鳴き声「ふもぉっ!」が異様に耳に残る
  • 絵20+文21+音21+他11 続編に期待はできるものの、ややコスパ悪いか
  • *映像面・・・
    脱衣ゲーで絵柄が残念というのは、流石にNGだろうけれど、そういった心配は無用
    水鼠による原画が、とても綺麗でエロすぎないセクシーさが感じられ魅力的です
    ゲームパートのSDやフィールドデザインも安定しており、この辺りは、さすが、ゲー
    ム性を捨てずに生き残っている数少ない古参ブランド
    ただ、どうしても一枚絵の枚数不足は気になります
    エッチシーン4つを含む16枚と、バトル用全身絵4枚
    バトル用全身絵は、脱衣差分が大量にあるとはいえ、ミドルプライス帯とロープライ
    ス帯の境界線辺りの価格からすると、物足りません
    そもそも続編ありきで作られている分、ゲームパート自体も短めな印象
    敵対する魔女の数からすれば、最低でも残り2本は予定されているだろう事を考える
    と、正直な処、次回以降はアペンドディスク形式で価格を抑えるか、ゲームシステム
    の追加要素がなければ辛いところです
    と、映像の部分から逸れてしまいましたが、映像は目に見えてボリュームや買い得感
    が判りやすい付加価値の部分ですので、もう少しテコ入れして欲しかったな、と
    *シナリオ・・・
    シナリオは、『古色迷宮輪舞曲(yatagarasu/2012)』で一躍有名になった西村悠一
    で、ややぶっ飛んだ主人公ヴィルフリートとクールなリアの取り合わせは、氏の過去
    作品である『テンタクルロード(yatagarasu/2011)』を思い出させます
    世界観設定も『テンタクルロード』同様に、ファンタジー色の異世界モノ
    また、『古色迷宮輪舞曲』のリエーブルマン男爵のように、ぬいぐるみが喋り出るセ
    リフ回しも、氏のシナリオらしいと思える部分で楽しめました
    連作形式の作品のため、伏線は沢山ありそうな雰囲気ですが、それらのヒントらしき
    ものも、まだ、ほぼ公開されていない状態で
  • 次回Re;Lord「ケルンの魔女と黒猫」見てください!
  • な、幕引き
    これで、続編まで一年待たされたら生殺しもいいところです
    正直なところ、シナリオの良し悪しを判断できるほどの物量が無かったり、まだまだ
    伏線を蜘蛛の糸のように張り巡らせているところでしょうから、まっとうな評価など
    しようもないのですが、西村悠一というネームバリューを信じて、次作を待ちたいで

    *音楽/声優・・・
    楽曲はStudio PrimitiveのTOYということで、エスクード作品ではお馴染みなサウン
    ドメーカー
    安心して聴ける、いかにもファンタジーな世界観にマッチした幻想曲で彩られていま

    いえ、エスクード的には幻奏曲でしょうか
    声優陣も西村悠一がyatagarasuでシナリオを書いた作品と似たメンバーになっていま

    先述の『古色迷宮輪舞曲』で、主人公行人を演じた古河徹人が本作でも主人公ヴィル
    フリートを演じたり、リエーブルマン男爵を演じた越雪光が執事のルーカスを演じた
    りしています
    女性陣も、秋野花や上田朱音、白月かなめなど過去作品での出演歴があります
    もちろん、それらは特に意図的にマッチングさせる必要もないことなので、偶然の一
    致なのでしょうが、同じライターが描いた違うキャラを、その声優がどう演じ分ける
    かというのは、興味を惹かれる部分
    特に、秋野花は、あまりイメージにない知的クールキャラの演技となっており、キャ
    ストコメントで、自ら珍しいキャラと言っています
    そして、そう言っている声が、見事にほわほわの可愛らしいボイスである為、ギャッ
    プに萌えつつ、「あぁ、それはこの人にクールキャラのボイスの依頼とか思いつかな
    いよなぁ」と、謎の説得力があります
    *ゲームパート・・・
    まあ、体験版で体感するのが一番でしょう
    シンプルなマウスアクションによるゲームで、そこそこ楽しめました
    しかし、若干、ガンシューや音ゲー的な、反射神経&動体視力ゲーになっており、も
    う少し、プリっち的な相克とかのパズル的な要素があると、難易度も上がるのでしょ
    うが、もっと面白くなるような気がします
  • お手軽な脱衣ゲー。エロがあると、どうしてこうもやる気が出てくるのでしょうか。脱衣ゲーって楽しい
  • ○ゲームシステム
    エスクードの十八番である脱衣ゲー。お手軽で面白かったです
    今作のゲームは、マウス一つで、上手くスライド、右クリックで攻撃、
    左クリックで防御とお手軽
    システム自体は単純ではあったものの、一戦一戦がそんなに長いわけでもなく、
    いつものエスクードのように、レベル上げ要素やパラメータ要素もあって、
    育成面でも楽しかったです
    ゲームバランスについても、最初のなれない頃は特にテクニックも必要なく、
    お手軽に楽しめるレベルでした
    後半は、敵がどんどん複数でたり、強くなったりで、
    属性や防御タイミングが重要になったり、仲間の助けが必要になったりと、
    どんどん複雑になっていくことも面白かった一つだと思います
    ただこうして戦闘ばかりになりがちなところもありますが、
    定期的にサブのお話を挟むなど、飽きない工夫もさせていてよかったです
    どうしてもミドルプライスな分、話が他と比べ短めになりがちですが、
    その中でこうして、楽しめるゲームバランスに作り上げたのはとても良かったです
    ○脱衣システムについて
  • 肝心の脱衣についてですが、今作ヒロインとの一対一でバトルすることになります
    その場合、攻撃する場所を自分で選べて、脱衣させることができる、というのは楽しかったです
    自分の攻撃によって、どんどん服が破けていくのは単純に楽しかったし、
    今までのエスクードに比べて、より自分で脱がしているようには楽しめました
    やはり、脱衣に対してのエロは楽しいですね(笑顔)
  • ただ、ゲームバランスの難しいところではありますが、
    服を脱がせる前に倒してしまったり、服を脱がせることにあまり重点がおかれず、
    通常戦闘だとそのまま終わってしまう場合がありました
    各ステージのラストバトルだけは、脱衣させて必殺技を決める というのは楽しかったのですが
    一回一回の戦闘でも、脱衣させたら、ダメージが通しやすくなる、
    相手が強くなる!など、攻略面に対しても、脱衣に対して意味を持たせてくれたら
    脱衣のしがいがあったかなーと感じます
    ○シナリオやキャラについて
    シナリオ自体は正直あまり頭に残ってないなーというのが正直な感想
    続編が気になるには気になりますが、いろいろ謎が残りすぎてあまりわからなかったな
    というのが本音です
    続編込みの最初なので、評価は保留でしょうか
    キャラ自体はなかなか個性的で良かったです
    主人公のマント好きや、ファザコンなところも斬新で、
    その周りのキャラの掛け合いも楽しかったです
    ヒロインもフィーネにエーリカと可愛かったです
    フィーネ(白月かなめさん)のおっちょこちょいと、主人公の平和な掛け合いの話は
    ニヤニヤして楽しかってですし
    エーリカ(上田朱音さん)のツンデレチックなところもGJ
    リア(秋野花さん)の話がもっと見たかったなーというのが本音もあります
    Hシーンも思ったより明るめな感じで良かったです
    ○総評
  • ミドルプライスでこの出来ならいいのではないでしょうか
    ゲームバランスもよく。飽きない工夫もされており
    単純に楽しかったです
    正直次回作への引きが弱いので、シナリオでもう少し魅力持たせて欲しかったなー
    という本音もありますが
    次回作に期待です
    PS,ダリウスが強かったけれど、手応えある裏ボス(?)で楽しかった
  • 「頑張ってエロいキャプ撮ってお宝にするぞ!」と意気込んでプレイしたおかげか、値段以上に楽しめました。エスクードのエロゲは、敵に攻撃するシーンが実にエロいのですが、それを気軽に撮らせてくれるシステムを、メーカーが作ってくれないのがキツい。そのキツさがキャプ欲をもり立てる。ゲーム性については、まあ敵が強くて負ける事もありますが、自分の思い通りにならなくてイライラという事が無かったので、アクションゲーとしてはかなり良かったと思います。これをミドルプライスは中々の大盤振る舞いだと思う。まあとにかく、中々良かったです
  • シナリオ周辺について
    2日で終わっちゃう一本道シナリオ
    第一部完として終わってしまうので伏線残りまくり
    元から全三部作であることは知っていましたが、話の根幹部分が完全にふせられているので、
    本作品を悪い形で評すると「Re;Lord」有料体験版とも言えそう
    話が終わってないどころか、さあこれから第二章だ! って形で終わるので、
    これで半年待たされるのは結構辛い
    第二部は今冬発売予定のようですが、内容を覚えてられる自信はあんまりない
    そもそも「花嫁x魔王」もそこそこ延期を繰り返している現状を思うと、
    来春くらいに発売がずれ込んでもおかしくないだろうな、と思ってます
    設定は同ブランドの「乙女恋心プリスター」を思い出す物が多かったです
    どうも魔女は初めから魔女だったわけではなく、何者かに力を与えられた存在・・・らしい
    今回は色んな物を失った普通少女が魔法の力を得てしまって振り回される、って流れで、
    まあ終わってみればよくある展開でしたけど、プレイ中は中々楽しめました
    本編三分割という形式を見て「乙女恋心プリスター」の3人主人公システムを少し思い出しました
    プリスターは「中身は良いけど、13周(主人公3人×ヒロイン4人+Trueルート)クリアしないとコンプできない」という、
    何とも苦笑いを浮かべるしか無い超絶ボリュームでした
    育成+バトルを軸にしたゲーム性は中々凝っていて、
    4周くらいまでは良い感じに楽しめるんですけど、13周は……うん、流石に飽きます
    今作「Re;Lord」はその反省として飽きられないゲーム作りを意識してるように見受けられました
    「飽きられないためにはどうするか?」という問いに対して、
    「適度なところでゲームを中断してもらう」という解答はアクロバティックではありますが、良いところを突いていると思います
    この点については成功していると思う
    次作では軍隊と魔女と魔王の三つ巴になるみたいなので、
    そういう意味でも何となく今後のヒロインはもっと過激なのが来るのかなー、とちょっと予想
    今後も主人公は例の魔王がやるみたいで、続編も主人公は同じになりそう
    主人公の性格はあまり幅がないのでちょっと心配
    体験版ではシナリオ面で不安を感じていましたが、良い形で払拭してくれました。続編は買います
  • シナリオ以外はとても面白い
  • 二作目に先駆けてプレイ
    絵の可愛さとゲーム性のマッチっぷりは素晴らしく、本番シーン抜きでも妙なエロスを感じるほど
    ただしシナリオは一貫性がなく、超コメディタッチの前半とストイックささえ感じる後半の落差は別ゲーをやっているのかと疑いたくなるほど
    三部作の一作目ということもあるのか主人公の描写不足もあり、終盤は急にシリアス入った主人公に全く感情移入できないまま進むことに
    ヒロインも前半で活躍するフィーネはとにかく後半での出番が多いエーリカはかわいさよりも不憫さの方が際立ってしまっており
    次回作以降でしっかりと魅力的な描写がされることを願ってやまない
    総じてシナリオの流れが全体的に足を引っ張っている印象
    コメディならとにかくシリアスをやるには人物描写が圧倒的に不足しているため、二作目では改善されていることを期待したい
  • 面白いんだけど、
  • 短くて物足りない
    それと敵の動きのパターンや種類にもっとバリエーションが欲しかった
    4匹の忍者犬を敵に出して、
    隠れる→4隅から出てきて手裏剣を投げる→隠れる
  • 鳥系の敵を出して
    画面から消える→鳥の鳴き声→画面の左から右へ移動しながら攻撃→画面外へ
  • みたいな魔法発動のタイミングが重要になるような敵を出すのはどう?
  • 時間制限+みんな基本的にふわふわしてて、魔法連打とガードを絶え間なくやって終わりって感じでもったいなかったかも
  • 未完結なので、これからに期待
  • ~シナリオ~
    未完結でまだこういう人が登場しますよって伏線が張ってある程度で
    物語の核心部分なんかはほとんどないので評価はこれから次第でしょうか
  • 王道展開で良い感じだと思いますが
    主人公とリアのやりとりがちょっとくどいかな
  • ~キャラ~
    女の子はかわいい系です
    ドジっ子かわいい
    かわいいけどエロパートが抜けると言われれば微妙
  • バトルシステムで脱がしてニヤニヤしてる方が多いです
  • 主人公の父はいいキャラしてると思います
  • ~システム~
    ・SLGパート
    マップにテトリスのような色々な形のブロックを使い
    戦闘やイベント等が起こるシンボルに進んでいくという珍しいタイプの物でした
    基本的に困る事がなく普通にプレイしている内は考える要素もないため
    ストレスフリーで周回プレイも出来るけど面白みには欠けるかなとは思いました
  • 敵シンボルを複数巻き込めるブロックを選択して敵を複数同時に巻き込むと
    戦闘後の経験値取得にボーナスが入ったり基礎経験値が増えるのでボーナスの効果が上がったりする
    考えるとしてもそのくらいかな
  • ・バトルパート
    リアルタイム+簡易操作のタイプ
    左クリックで攻撃
    右クリックでガード
    センターホイールで攻撃の種類の選択
    とマウス一つで行えるため非常に簡単
  • 戦闘の難しさは
    敵の攻撃タイミングを表すタイマーと
    ジャストガードでしょうか
  • ジャストガードはダメージ0+MP回復するシステムです
    入力受付の猶予時間は結構あるので楽ですが
    難易度上げるとタイマーの時間が見えなくなるので
    同じ属性だと早いのか遅いのか必殺技なのか見分けがつかなくなって
    難易度がかなり上がります
  • ジャストガード主体の戦闘にすると
    リズムゲーっぽい感じで面白かったです
  • 因みに通常のガードはレベルを上げると9割までダメージ軽減が行えるため
    ジャストガードするよりも通常のガードをする方が安定です
  • 簡単過ぎる場合は、周回プレイのカスタムステータスで
    自主的にガードの軽減率を下げてやる事で戦闘の難易度を上げる事が出来ます
  • という具合でプレイ自体は困らないけど
    簡単なので調整はプレイヤー側でしてねって感じでした
  • ・脱衣バトルパート
    自分は思ったより楽しかったですね
    脱がせたり破いたりできるので好みで色々やってみると楽しいです
  • HTBゲージが貯まるとガードブレイクで一方的に攻撃出来る状態になるんですが
    この時にアングルが変わるのも良かったですね
  • ~まとめ~
    シナリオ自体短いせいもあってか
    簡易なゲームシステムの割にあまりだれては来ませんでした
    リアルタイムゲームのいいところだなぁと思います
    難易度が低いとプレイヤースキルもほとんど必要ないので
    スマホゲームみたいに手軽に楽しめると思います
  • 周回もスキップで話がホイホイ飛ばせるので結構楽でした
  • そこそこ面白かったので続編に期待ですね
  • 魔族視点で進む領地奪還劇。一章だけでは謎が多く、続編ありきな内容な為に何とも言えないけど、脱衣ゲーとしては脱がしたい衣装にアングル、操作性と優秀だった
  • ◆シナリオ要約
  • 三人の魔女によって、統治されていた魔族の地(グローセン州)が制圧される
    住人はぬいぐるみにされて意識を失い、友人の手助け(クルト・ブルクミュラー)を借りて辛くも逃げ延びた主人公(ヴィルフリート・ハイゼンベルク)
    人質に取られた州知事である父(ダリウス)と妖精にされた友人(リア・カロッサ)を救うべく、制圧された地の奪還を目的に物語は進む
    道中、父の執事(ルーカス・ブルクミュラー)や友人(クルト)を助けて仲間を増やす主人公
    不幸を背負う健気な魔女の従者(フィーネ)を、脱がして犯して魔力を奪い勝利を収める
    魔女エーリカも同様の末路を辿るが、こちらは敵に塩を送って敗北という情けないオチ
    ぬいぐるみ(住人)を扇動し、魔女から魔力の全てを奪い取り、残る魔女を倒しに行くぞという所で一章(鉱石町ザール→フュールト魔術学園→ヘルフォルト区役所)は終わる
    彼女たちに魔法を授けた先生の正体や魔族の領地を奪った目的(王都グライスヴァルト事件を起こさない為?)と不明瞭な点が多々残るが、次回作で多少明かされることを祈るばかり
    クッションとして踏まれ、尻に敷かれ、乳を置かれ……時には、八つ当たりで理不尽な暴力を振るわれる
    そんな家畜以下の扱いを受けることに至福を感じるダリウスは、助ける必要性が無かった
    妄信的なまでに父を尊敬するファザコンで、襟立てマントに異様な拘りを見せる主人公だが、戦術指揮だけ見れば優秀
    もっと男らしくエロに意気込む姿を見せてくれれば、エロゲ主人公に相応しい男となっただろう
    ◆ゲームパート
  • ・マップ
    深く考える必要性が無く、効率よくパズルのピースを嵌めるだけの簡単なもの
    マップアイコンも分かりやすく、チュートリアルが要らないくらい
    ・脱衣
    火と風の二属性を使い分け、敵の攻撃を防ぎつつ、可愛い衣装の女の子を脱がす
    操作性もシンプルで、サポートユニットも使いやすく優秀
    小生意気なエーリカの服をボロボロにして、羞恥に染まる姿が堪らなかった
    アングルについてもフィーネとエーリカそれぞれに4つずつあり、脱がしがいのある絵も嬉しい
    ◆エロ
    シーン回想枠4
    脱衣状況によって1シーンに3パターンあり。(合計12枠)
    回収が多少面倒ではあるが、脱がすの楽しかったからいいや
  • CG○ シナリオ○ キャラ○ ゲーム△ エロ△ SLG部分の賛否で点数が変わる作品だと思う。抜きゲーに分類されているがシーンは2人×2の4つ+脱衣部分にCGが各4枚程度。中盤辺りでモブとの対戦は面倒に感じた。珍しい主人公にボイスあり
  • 主人公を含めてキャラクターは良く、シナリオのテンポも悪くない。若干、ポンコツキャラ多いが
    シナリオに関しては魔女の魔法もぬいぐるみ化なのでゆるいが、3部作の導入とすれば十二分の出来。幕引きも良く出来てる
    ただ、魔術と魔法のうんちくについては線引きが甘いかな
    SLGが、中盤からこなすのが面倒に感じ結構辛かった。ちょっとエンカウント率高すぎるきもする。取得経験値ぐらいしか欲しいと思う物がなく(その経験値も差が激しい)、雑魚狩っても目的となる物が無い、しかしスルーしてると邪魔になるから仕方なく戦うって感じ。そしてチマチマ進めてると魔女の妨害
    エロシーンは4つなので少なめ。その分、脱衣の関係で差分はとても多い
    特に、直前の戦闘が関係してくるシステムはいい感じ。ただ、エロテキストは少ない
    戦闘中の脱衣部分もだが、クリア後に回想から直接バトルしたり出来れば文句はなかった
    総評
    全体的によく出来た作品だが、点数低いのはSLGの作業感、エロシーンの物足りなさ辺りか
    シリーズ物なので今後のタイトルにも期待はしたい
  • 戦闘のクリックぽちぽちが本当楽しい。何より難易度設定が素晴らしい
  • パズル的なフィールドマップ→イベントor戦闘→フィールドマップの繰り返し
    フィールド部分はほとんどおまけかな?少し慣れれば頭使わなくても出来るので作業でしかない
  • 戦闘はシンプルだけど難易度の調節がよくされてるので、自分の実力に合わせてプレイ出来る
    自分は初見だと難易度普通でもなかなか難しく、何度かリトライしてクリアした
  • シナリオはコメディよりなんだけど、次回を匂わせる部分はシリアスな感じ
    コメディは物凄く面白いってことはないが寒くはない。シリアス部分は最後までやらないと評価は難しいかな…
  • 面白かったけど
  • 後半、敵が増えてきて流石にだれる感じ
    NORMALで突撃したのがダメだったのかもしれないけど、ボスは強く、雑魚はサクサク位でいいのでは
  • 戦闘システムがわかりやすくていい。たまにはADVも遊びたいという方にオススメ
  • 戦闘システムがシンプルでわかりやすく、とっつきやすかった
    リアルタイムの戦闘システムなので緊張感が保てたのもよかったかな。片手間にやろうとするとしんどいですが
    あとシーン数が少ないのに、絵のおかげか脱衣システムのおかげかみょうにエロい作品だった
  • まあまあかな?
  • ブロック配置によって進めていくSLG&王道ファンタジーとのことだが、SLGは王道に近いかもしれないけど、シナリオのほうは第1作目だから王道かどうか判断が付きづらいのところ。つまり、第1作目じゃなんにもわかんなかった。当初の魔女の目的や「先生」とは誰かとか、リアがどうしたとか全く明らかにされなかった(予測は出来るけど)のでシナリオの評価は取りあえず保留。起承転結の起として理解してる。SLGは意外とよく作られていて楽しく遊ぶことができた。まあ、人によってはブロックを動かすのが面倒な人もいるかもしれないけど。バトルもエーリカとフィーネの場合は服がビリビリと破ける。うまく行けばあられもない姿を戦闘中に見ることが出来る
    エッチシーンはエーリカとフィーネがそれぞれ2つづつあるけど、二人とも凌辱されているはずなのになぜかノリノリなので違和感ありまくりだが…。まあ、でもエーリカとフィーネが可愛いので全部許しましょう。次作は「承・転」にあたるシナリオだと推測。発売されるまで気長に待ってますよ~

第二章のコメント

  • 前作に欠けていたものを補った続編タイトル
  • 序章はプレイ済み
    シリーズものにしては追加要素がかなり多い
    システムは全面的に改良されて、ショップと仲間キャラの増加、
    攻撃魔法の追加、女の子モンスターも脱衣するようになった
    特にフリーバトルからHシーンに移行出来るのは差分が多い(公式によれば数千パターンらしい)本作には
    欠かせない機能になっている
    ショップで買い物をするとたまに仲間がコメントする小ネタも面白い
    あるキャラを買うと返品してこいと言われるのには笑わせられる
    シナリオも承転の部分にあたり、序章に比べると話が大きく動き、
    主人公達の目的も明らかになってゆく引きが上手い
    続編らしく次回が気になる締め方になっている
  • しかし問題点は残っていて、まだ単調になりがちなマップとリリース期間の長さだけなんとかなってくれないだろうか…
  • 正統な続編
  • 前作である第一章から正統に進化・進展しており、前作をプレイ済みの方は文句無しに楽しめると思います
  • 逆に、今作から始めようしている方がいるのであれば、考え直した方が良いでしょう
  • 【ストーリー】
    新たな登場人物や多くの伏線が加わり、先の展開が非常に気になるものとなっています
  • 話の展開が前作よりも深く、先が気になって仕方が無い状態で楽しめました
  • あとダリウス閣下はもうダメです
  • 【ゲーム性】
    お金、アイテム、装備品、支援キャラのレベル概念などなど、実に様々な要素が追加されています
  • よくこれだけ追加できたなと、素直に感心しました
  • また、敵ザコに女の子モンスターが追加されており、色々な意味で戦闘の面白さが向上しています
  • 音楽や背景は前作からの使いまわしが殆ど無く、新要素が多く追加され、物語はどんどん深みを増して行きます
  • 前作をプレイした方は、やって損をする事は無いと思いますので是非、プレイしてみてください
  • ゲームは基本的には前作と一緒ですが、お金の概念やショップや魔法の種類の増加
    仲間の入れ替えと、前作よりもパワーアップしている要素がいくつかあります
  • 【システム】・画面は16:9・キャラクター別音声設定あり・周回要素あり
  • ヒロイン?となるのは2人で一本道、脱衣バトルとイベント戦後のHシーンのみが18禁要素で
    前作ヒロイン?のエーリカやフィーネは出番こそあるもののHシーンなどはございません
  • 前作からゲームシステムが細かくパワーアップしての続編
  • シナリオも前作同様王道のファンタジー作品という感じになっている
  • ゲーム性のある飽きないゲーム
    A 面白くてエロい
    A エスクードさんの戦闘はいつも面白い
    A エスクード
  • 前作をやってから
    A 続きものなので
    A 前作やってなくても遊べるけど一応
  • 主人公が素敵
    A 面白く、格好良い
  • シナリオがいいゲーム
    A 物語が動き出してきた
    C 途中で終わっちゃう
  • 主人公がアンチヒーロー
    B ヒーローでないのは確かだが、アンチヒーローとしては動機が私的すぎるような
  • 早くリアちゃんを攻略したいんですが、三章はまだですか
  • 第二章が出たので前作と一緒にまとめてプレイ、1章→2章とシナリオもシステムも確実に面白くなっていました。単品だと少し短く感じるかもしれませんがお手軽にプレイする分にはちょうど良く次回作への期待が持てる良作でした。最初だったのでイージーでプレイしたため戦闘についてはまだ評価しづらい点も多いのでノーマルでプレイ後に再評価させてもらう予定です
  • 導入作だった前作に対して今作でついに話の本筋が動き出す。前作と今作で張られた伏線とそれに関連する情報の出し方が実に上手い。タイトルに込められた意味もある程度予測がつき、ラストの引きも見事で早くも三章の発売が待たれる。システム面も前作よりプレイしやすく、また戦略の幅も広がりより楽しくなった
  • 前作の良いところはそのままに、不満点をきっちり潰したナイスな続編。前作はマント語りくらいしか無かったシナリオが、本作ではきっちり作りこまれていて読める出来になってました。三部作の真ん中ということで良いところで終わっちゃいますが、かなり良かったです。第三章は間違いなく買う。エロの方も脱衣バトルでポニテを下ろす事が出来たり、おみ足をじっくり眺める事ができたり、雑魚キャラにもエロ可愛いモンスター娘が増えて楽しかったりと、大幅パワーアップ。値段以上に楽しめました。次回作に期待大
  • どうしても中盤以降飽きが来る。見せるCGの少なさが主な原因だろう。第三章も期待はしている
  • 前作も面白かったが、前作よりも面白い。けどやっぱり短い、物足りない(ミドルプライスだからしょうがないけど)
  • 値段的にはこんなもの?あまり期待し過ぎは✖
  • 2章目でシナリオの流れがわかってきた感じ3章にも期待できそう少しだけゲーム性もUP
  • オールハイル ザールラント(実在)!! 今回は内容も踏み込み、次回作が楽しみである
  • 戦闘場面でやれることが多くなった反面、敵が弱くなった印象がある
    父の屍を越える戦闘も前回は何度もトライしギリギリでの勝利だったが、今回はさくっと倒し、前回の最悪の敵たる赤いくまさんクラスのザコがいなかった。まぁ、前回はくまさんに心折れかけたのでいなくて良いといえば良いのだが・・・少しさみしいかな
    シナリオ内容は充実したので満足。次こそはリアちゃんとのイベントが有るんでしょうね!エスクードさん!
    エッチいシーンは新ヒロインのみなのが不満。エーリカとの絡みがもっと見たかった
    と不満は書いたが、エスクードさんらしい独自な戦闘とキャラクターは大好きです
    特にヴィルフリート殿下とリアがお気に入り。次回作が楽しみです
  • 前作が楽しめた人ならば問題なく楽しめる内容でした
  • システムに大きな変更点はありませんが、若干の追加要素あり
    進化したと言っていいと思います
    攻略キャラも前章のキャラより好きな人多いんじゃないかな?
    特にイリス良かったです
    もうちょっとHシーンを頑張ってくれれば80点はいくんですけどね・・・
    物語も中盤、だんだん全貌が見えてきたので次章が気になって仕方ありません!
    たぶんこうなんだろうなーっていう予想はありますが、確信まではいかない絶妙な引きでした
    そして次回はきっとリアのシーンがあると信じてます
  • 遊べたゲームだけれど、中途半端な部分も
  • プレイ時間は自力で初回クリアまで約8時間、その後も少し遊んで全部で13時間くらい
    難易度はEasyを選択
    前作は未プレイ
    リアルタイムのバトルとブロック配置のSLG、それにADVを組み合わせたゲーム
    分割とはいえ、費用対効果では悪くないのかも
    体験版ではイマイチに感じたバトルだが、慣れてくるとそれなりに楽しめた
    雑魚敵はそんなに強くないのだけれど、ボスクラスだとかなり強い敵がいて、なかなか倒せずに何度も挑戦することになった
    このゲームの肝はヒロインをバトルで自由に脱衣させられることだと思う
    だが、ヒロインとの戦闘で、雑魚扱いに近い一定周期で戦闘になる場合はそれほど強くなく、脱衣させる前に勝ってしまうことが多い
    逆に、ボス的扱いの重要な部分の戦闘では、強すぎて勝つだけで手一杯で、脱衣状態まで考慮する余裕がない
    脱衣を楽しむ目的のゲームなのに、ボス戦が難易度Easyを選択しても脱衣どころではない難易度なのはどうかと思った
    また、こちらの攻撃魔法がどの範囲に命中しているのか戦闘画面の絵だけではわかりづらい場合もある
    さらに戦闘中に敵が動いていることがあるので余計にそう感じる
    シナリオや成長要素は抜きにして、脱衣バトルのみに特化させる
    難易度も低くして(と言うよりかヒロインが攻撃できないくらいでもいいかも)、どの部位を脱衣させるかゆっくり吟味して、好みの状態まで脱がせてからトドメ(もちろんこの後のHシーンに脱衣状態が反映される)
    くらい単純なつくりでも楽しめたかもしれない
    エロは回数少な目だけれど、脱衣要素もあるので仕方ないかもしれない
    数は少なくてもいいから、もっと戦闘での脱衣差分が反映された方がいいと思った
    SLGは特別面白くないけれど、これによって複数の敵シンボルと同時に戦ったりもできるので、必要だったと思う
    シナリオも思っていたよりしっかりしていた
  • 単行本かよ・・・。面白いけど、エロが少ないしお色気シーンはまたしても父上に全投入。ならばせめてシナリオは区切りをつけて欲しかったが、無慈悲なto be continuedではツラい
  • 1~3章を纏めてフルプライスで売れば90点を越える大作であり傑作だと思う
    だがこの小分け商法にはさすがに不快感を隠せないのであった
    「起承転結→起承転結→起承転結」ならまだ許せたが
    「起→承→転結」のバラ売りでハーフプライス取るのは非難されて然るべき
    もちろん次回作も買う。いや、買わざるを得ない
    さもなくば小便を途中で止めたような嫌な感覚になってしまうだろう
  • 絵20+文21+音21+他11 あ、一~二章をリビジョンアップして、一~三章を纏めたコンプリートディスクとして、販売したりはしないでくださいね(フラグ)
  • 前作同様、隙のない映像面
    ただ、バトルの敵キャラも使い回しが多く、一枚絵もボリュームが少ない作品となっ
    ている為、物足りなさは残る
    もちろん、脱衣ゲーの宿命的に、差分量は通常よりも多いのだろうが、この価格帯で
    なおかつ前作のシステムや立ち絵を流用しているのだから、なおさらだ
    ゲーム面においても、確かにいくつかの改善は見られるが、ゲーム性に改革をもたら
    す様な大きなセールスポイントとは言い難い
    むしろ、パズル的なマップの攻略については、作業感すらある
    実際、見た目がパズルっぽいだけで、論理的な考察や試行錯誤を愉しむパズルという
    よりは、定められた縁取りに沿って色を塗る塗り絵のような単調さがある
    その塗り絵にしても、通常ブロックとレアブロックの二種類の色鉛筆しか用意されて
    いないので、自由に色を使い分ける楽しさもない
    そもそも、なぜアペンドディスク形式で出さないのか、それが疑問だ
    前作攻略時のデータ引き継ぎで最初からHARDモードが選べるとか、新システムを前作
    にも遡及させて、もう一度、最初から遊べる工夫だとか
    そういった形態を選ばなかったのは、新作でのリビジョンアップに自由度を持たせる
    ことを優先した結果とも見れるが、その割には小さく纏まったリビジョンアップだと
    思えてしまう
    先の映像面でのボリューム不足感もあって、正直、これで4500円×2というのは、割
    高感が否めない
    いや、三部作(らしい)ということから、同ボリュームの次回作を含めて、13500円
    というフルプライス作品以上の価格となり、シリーズを重ねる毎に重複した素材の数
    だけ不満が溜まりそうだ
    更に、これがせめて半年スパンくらいでリリースされているなら判るが、前作から本
    作まで、ほぼ丸一年。長すぎだろう
    とは言え、シナリオ的には消化不良気味な前作に比べ、かなり物語の格子に見通しが
    効くようになり、面白くなってきた
    ゲームパートも、けっして面白く無いという訳でもなく、それなりには楽しめる
    それだけに、第三章では、ユーザーをあっと驚かせるような隠し球を魅せつけて欲し

    *メモ・・・
    左手にガード用のマウスをWiiリモコンよろしく握って持ち、右クリック専用インタ
    ーフェイス化する
    右手は、攻撃(左クリック)とカーソル移動に特化する
    というやり方をすると、指も疲れないし、左右クリック同時押しによる入力の取りこ
    ぼしなども減って良いと思います
  • エロいゲームとはこういうことなのだ
  • 第二章ということで、ストーリーは第一章の続き。本作からプレイしてもそれほど問題無く話に入っていけるとは思うけれど、まずは順当に第一章からのプレイをおすすめ
    ストーリーはシリアスさを増し、装備アイテムやトレーニングモード等の実装によりゲームパートもパワーアップしている。かゆいところに手が届く強化内容で満足度が高い
    特に雑魚キャラに女の子が追加されたことと、セーブデータをロードしなくても脱衣バトルを行えるようになった点が大変嬉しい
    新ヒロインはおしっ娘魔女イリスと、
    イリスのお漏らしした洋服を嬉々として洗ってそうなブシドウ従者カヤ
    栄養が全部胸にいった金髪と違い、イリスはなかなかデキる頭脳派
    しかし従者の方は今回も残念な子であり、イリスちゃんの苦労が偲ばれる。そういえばこのゲームは凸凹コンビがやたら多いような……?
  • さらにサブキャラクターとして、初期設定では男だったという武闘派ケモミミのアードラと、外国の王子様とそのお供が登場する
    単純明快だった前作から一転、彼らの登場によりストーリーに深みとキナ臭さが増している。どうやら女の子を剥いてこましてれば英雄になれるお話ではないようだ
    そして今回もいいところで終わる。続きは完結編らしき第三章で!
  • 「女の子を脱がせてエッチする」脱衣バトルゲームとしてはほぼ完璧
    豊富な差分、脱衣状態をHシーンに持ち込めるシステム、さらには脱がせ方によってはプレイに変化が生まれたりも。パンツを破けばおしっこが漏れる……なんと素晴らしいゲーム性か!
    脱衣ゲーは数あれど、こんなに「やりたいことがやれる」ゲームは見たことない。100点
    ただ、前作もそうだったように、ボリュームは少ない
    少人数の開発チームにこれ以上を求めると水鼠氏が過労死するのが目に見えているため、文句は言いづらいのだけれど……物足りなさは残る。無責任なユーザーとしては、もっと人増やしてHシーン倍増してくれ! と言いたい
    こんなに先が気になるストーリーなのに(また小規模作品なのに)、次回作まで1年待たなければいけないのももどかしい。続きはよやりたい
    世の中と業界の世知辛さにやきもきする部分はあれど、それでもゲームの良さは失われない。自由度の高い脱衣エロスと興味深いストーリーを楽しめるRe;Lordは、とても良いエロゲだ
    エッチなこととゲームが好きな紳士淑女に断然おすすめしたい
  • エロくて面白い戦闘システムは健在
  • 戦闘システムに加えシナリオも結構面白いので続編が楽しみですな
    次はまた一年後か・・・
  • フィーネとエーリカ、そして女の子使い魔のHシーンは欲しかったところ
  • 戦闘については前作よりかなりプレイしやすくなっていた。Finの文字が出てても、画面外の装備(靴とか)もドラッグで攻撃可能になってたり、武器の破壊が可能になり、かつ勝利条件だったり。シナリオも続きが気になるいい出来。ただ、マップは少々物足りなかったかな、レアブロック(敵の侵食を防ぐ)を活用できない難易度だったかも。色々気になるが次こそリアを攻略させておくれよ・・!
  • しかしスキル名リアの世界って気になるよね
  • 年に一度出る単行本みたいな感じだろうかw
  • 前作から約1年経っての2作目
  • 前作からのシステムについて
    ・SLGパートでブロックを使ってマップを進行
    ・バトルパートはマウスを使った簡単操作
    ・魔法の種類が風と火、攻撃タイプがマウスを動かして範囲攻撃か収束で集中攻撃の2択
    ・キャラクターの支援でバトルを有利に進めれる
    ・攻撃したところが脱げる脱衣システム
  • 新規システム
    ・マップ上の町や村を通ることで奪還出来、税収としてお金が入る
    ・手に入れたお金を使ってショップでアイテムや装備を購入できる
    ・魔法の種類に雷と氷を追加 それぞれ魔法キャンセルやスロウ効果付与などの特殊な性能を持つ
    ・魔法の攻撃タイプが従来の2種+αとなっている
    ・敵の魔法耐性が追加されてるので弱点を突けばダメージが増える
    ・キャラクターの支援出来るキャラが増えて支援のセットするキャラを選べるようになった
    ・脱衣パートでは使い魔も脱げる、またメインキャラの脱衣のリプレイ機能付き
    ・フリーバトルやチャレンジバトルなど自由にバトルパートで遊べるモードの追加
  • 今回はアイテムによる回復が出来るので初心者でもかなり楽ちんだと思います
    サポートも使える回数が前より増えた?と思うので
    進めやすくなっているとは思う
  • 玄人志向の人はチャレンジバトルなどの課題があるので
    金評価が出るまで遊ぶといい
    サポートとか全力で使って結構ギリギリだと思う
  • 相変わらず脱がせるのは楽しいので
    これがしたい人にとってはとても楽しいゲームだと思います
  • キャラクターに関しては
    今回はイリスちゃん可愛かったので問題は何もなかったw
  • 話に関しては前作が導入
    今回は本筋に触れていく感じでしょうか?
    主要人物ぽいのも出てますが伏線的には
    一番肝心なキャラというかラスボスっぽい人ははまだ出てないようです?
    個人的には既に出てきてそうな気もするんですがどうでしょうか?
    あと何人か人間に戻ります(一時的に)
    他には前作と違い人死に?が出ます
    あと実は腕が一度ぶった切れてたなど物騒な話も出てます
    前とは違いちょっとシリアス寄りな部分が多めです
  • 一応次も気になるので感じのいい終わり方だと思うので
    来年に期待して待ってます
  • 今回も面白かった。ゲームバランスは非常に良いままだけど、戦闘パートの追加要素はなくても良かったかな。どちらかと言えばマップに新要素が欲しい
  • 次で本当に終わるのかな!?話すごい壮大になってるけど
    ここから綺麗にまとめるの難しいと思うが期待してる
  • 第一章に比べて大幅に強化されたゲームパートが良い。 一心不乱に脱衣に励んだ。 物語の引きとしては先が気になる部分で終わり、次回に期待せざるを得ない
  • ◆シナリオ要約、雑感
  • アリスソフトの鬼畜戦士は新章突入時、基本的にレベルの下がった状態でスタートが常
    それに比べて我らがヴィルフリート閣下は、一章で得た魔力は健在
    経験値も引き継いだ状態(ある程度のレベル)で次の戦いへ臨める点は、当然のことながら嬉しい限り
    今回の戦いはヘルフォルト区の奪還に比べて、スムーズに進行するかと思いきや、魔法・魔術発動の要とも謂うべき大事なオーブが、魔女イリス・クルークの計略によって、破壊されてしまう
    使用する魔術は弱体化し、制御不能の魔法しか使えず、戦線撤退を余儀なくされる
    こうやってしっかりとした理由付けがあると、こちらも納得がいく
    新章だからレベル1ね、などという理不尽な設定は要らんのだよ
    ヘルフォルトで強姦した(たらしこんだ)魔女エーリカの助力を得て、新たな武器と魔法の知識を教授され、領地奪還劇が再び始まる
    天界の皇子の暗躍や第三勢力である軍(銃剣)との衝突
    銃剣部隊の桜川アードラは、本作品の世界観で非常に異端な存在感を放ち、イリスのトラウマ(未来で起こる戦争で家族を失う)を刺激する
    銃声でお漏らししちゃうとは、もうやめたげてよぉ…(いいぞ、もっとやれ!)
  • 魔力を吸収した際に見る夢に(色の無い空の下、リアに殺されるウィル)
    リアの過去。(狭い地下室、痩せこけた少女「こんな世界は もう嫌だ――」)
    欠落した魔女の記憶と(グローセン州占拠の目的と先生の存在)
    新たに明かされる真実。(未来からきた存在。イリスの生家はケルン区にある。)
  • 物語は着実に進みつつも、まだまだ先の読めない展開が待っている
    このバラバラな情報が一本の線で結び付いた瞬間を思うと非常に心躍る
    現在開示されている内容から推測するに、先生の正体はリアな気がしてならないと愚考
    稀代の天才魔術師であり、妖精の身にも関わらず魔法を行使する技量は、時間遡行を可能とする只一人の役者にほかならない
    戦争でウィルを失う未来を変えるべく過去の改変を望む
    その手段として、同じ戦争の被害者である魔女たち(エーリカやイリス)を過去に送った…などと色々と先の展開を予想するのが楽しかったりする
    脱衣に励み、一章と同じ流れを踏襲しつつ(漁村ツェル→農村ペルハ→ケルン区)
    最後はお互いの切り札で(左腕に込められた先生の魔力。クルトの人間化。)
    窮地を抜ける熱い展開。(従者カヤVS親友クルト)
    しかし話の幕切れはイリスの大ピンチで終わりという、何とも続きが気になるオチ
    お漏らししている涙目の彼女を助けたくても助けられないのは、歯がゆい気持ちで一杯
    次で最終章となるかは定かではないが、上手にまとめてくれることを祈るばかり
    メモ
    主人公が市民を犠牲に魔法の秘匿を取った点は、(魔族だけど)人間味があって好感が持てる
    神聖ローズヴァイル帝国第一皇子、ジュリアス・L・ローズヴァイルの策謀
    自身の命を引き換えに戦争を起こすこと
    王都グライスヴァルトのテロ事件(魔界の視察に訪れた天界の第一皇子の暗殺に、一般市民も標的にした爆破テロ)から1年後、グローセン地で魔界と天界の戦争が勃発
    ヴィルフリートの名前が未来の歴史に無い理由とは?
  • ◆ヒロイン雑感
  • イリス・クルーク(藤森ゆき奈)
    猫耳フードで、淡々とした口調が非常に可愛い
    ダリウス州知事が豚化する気持ちも分からなくはないが、Sッ気のある彼女だからこそ組み伏したい
    貧乳ではあるけれど、たらしこんで大洪水する彼女を見たいなと思うくらいのエロさがあった
    カヤ・ファルトマン(榛名れん)
    日本刀が似合う黒髪ロングの美少女
    主人に盲目的な忠誠を誓う理由はイマイチ不明瞭だが、人形を常に携帯しているのは可愛い。(人形も可愛い)
    圧倒的な肉感を誇り、脱衣させるのが楽しくて仕方がなかったというか、乳首がエロ過ぎじゃありませんかね?(歓喜)
  • リア・カロッサ(秋野花)
    キャストコメント聞くまで秋野花さんだと分からなかった…
    主人公との信頼関係を裏付ける過去がちょっぴり明かされ、良き相棒として共に歩んでいける存在が嬉しい
    念願叶って元の姿に戻るも、素っ裸になるのが思慮の外だったらしく、落ち込んで元の姿に戻る様が何とも可愛かった
    ◆ゲームパート
  • 前作から予想以上に大きな進化を遂げたゲーム部分
    まず支援パーティーのレベルとスキル、そして編成部隊
    単純に使えるキャラクターが増えただけでなく、編成の自由度も高い
    仲間になったエーリカも使えるし、ぬいぐるみや妖精に変えられた敵キャラもサポートユニットとして使えるのは良い
    雷・氷属性
    特性を使い分けることで戦闘の幅が広がったが、私は風だけ特化させてゴリ押し
    ガードタイミングが取りづらくなったが、戦いの見栄えは良くなった
    武器と防具、アイテムの追加
    父のオーブが壊されたことによって、武器の選出が可能になるという物語との連動性が素晴らしい
    脱衣特化の武器もあり、脱がし目的で戦闘を行える点も嬉しかった
    フリーバトル
    事前セーブが要らずに、いつでも脱衣ゲーをすることが出来る点は優秀
    チャレンジバトルで、戦闘を繰り返し出来たり、やり込み要素も充実した
  • シリーズへの導入的な意味合いが強かった前作を受けて、今作では良い具合に舵取りが出来ており、方向性が見えてきたような気がします。曖昧なままに終わってしまった点と点が繋がり、シナリオが引き締まったような。相変わらず前作のゆるいテイストは健在なのだけど、急にシリアスな方向へ話が持ってかれたりするところは、メリハリが効いてるぶんその振れ幅に戸惑うかも。ゲーム部分は着実な進化を遂げており、回想シーンも更に使い易くなっていて良し。お気軽に脱衣ゲーを楽しむことが出来るように。第三章へ続くというのを留意の上、前作を楽しめた人は買いで良いと思います。早くも次回作が待ち遠しい
  • 基本的なシステムは前作と一緒どころか着実にパワーアップしており、相変わらず脱衣が楽しい
    一枚一枚服を破いていく度に、一時停止してはニヤニヤしながらやってました
    バトル画面の敵ヒロインのポーズやアングルも、エロさや可愛らしさがよく追求されている感じがGOOD
    戦闘中の女の子の恥じらい声と合わさって、すごくイケナいことしてる感覚に、なんかそれだけで劣情を催してくるんですよね
    前作同様、脱衣させた状態がそのままHシーンへと反映されるので、着衣派、全裸派双方の要望に応え、ピンポイントに上半身だけ丸裸にしてみたりスカートだけ残してみたりと、
    ニッチな嗜好へも対応してるというのは感動するしかありません
    というか、どう好みの状態を作り上げるかという一種の試練ですねコレ
    雑魚敵にヌイグルミだけでなく、女の子キャラが登場するのも褒めるべき進化と言えるでしょう
    地味に脱衣可能なのも嬉しいところ
    前作はヌイグルミばっかで味気無かったですから
    さて今作は、パケ絵の通りイリス&カヤがメインになりますが、前作ヒロインも主人公陣営としてそれなりに話に絡んでくるのが嬉しい
    ちなみに、エーリカとフィーネそれぞれに、ちょっとえっちなCGが1枚ずつ用意してあります
    シナリオに関しては、奪われた領土の奪還(囚われの父上の救出)という分かりやすい主目的がある中で、それぞれの陣営の思惑とか事情とかが入り込んできて、ちょっと煩く感じてしまう部分はありそうです
    敵である魔女たちとの一方的な対立ではなく、敵対関係であることを忘れてしまいそうになる和気藹々っぷりには、緊張感が足りないと思ってしまう反面、見てて微笑ましい
    なんというか、別に本気で憎しみ合っているわけではないので、こういう和やかなムードも良く似合います
    主人公のファザコンとかマントへの偏執とかのネタ要素がいい加減苦しくなってくるのはご愛嬌ですけど、そういうゆる~いところまで含めてRe;Lordって作品ですしね
    ヒロインについてはイリスがお気に入り
    藤森ゆき奈さんといえば幸薄系や病弱系、はたまた無邪気なロリや後輩キャラってイメージだったので、ちょいと小生意気な無気力毒舌キャラ(?)というのは個人的に新鮮でした
    挑発的な口調と平坦なトーンがいつの間にか癖になってます
    えっちシーンも、こんな娘を屈服させる悦びと、こんな娘に攻められちゃう快感の両方が楽しめるようになってて満足度は高め
    涙目になりながら、普段の生意気な態度が嘘のような弱々しさを露見させてしまってるとこなんて、年端のいかない少女を犯してるような背徳に震えますし、
    小悪魔のような妖艶さを魅せ付けられると、彼女のなすがままにされたくなります
    それと、Aカップ貧乳の造形美には素晴らしいものがありました
    こういう表記された数字上のカップ数などアテにならんのがこの業界なのだけど、ほんと男の胸板かってくらい一切の誇張無しに忠実に無い乳をアピールしてくれてます
    しかも、水鼠氏の描く肉付きの良さと共存することで、中々にエロい仕上がりを見せてくれてて、上半身は貧相なのに下半身はムチムチというとんでもない破壊力を生み出してるのが凄い
    回想シーンは、前作と同じ4枠(イリス2、カヤ2)と少なくシーンも短めですが、脱衣によるCG差分がえらいことになってるので、脱がしたパターンでもって楽しむスタンスが馴染みそうです
  • 以下、一周目難易度ノーマルでの適当な攻略メモ
  • 風、炎、雷、氷と4つの魔術がありますが、一通りプレイした感じだとまずは風と氷を上げていくのが良さそうです
    とりあえずは、風は威力、氷は脱威力重視で上げていくと良いでしょう
    2章では、氷が通りやすい敵が多く出現した(ように感じた)ので、氷は併せて威力も上げておくと楽
    炎、雷はぶっちゃけ3章入ってから上げていくくらいで良いと思います
    3章から敵の猛攻が激しくなり、的確に弱点を付いていかないと辛いので、全属性フル活用で
    ボス戦前は、戦闘時間延長アイテムを使っておくと更に楽になります
    クリア後にトレーニングモードが開放されるので、ストーリー段階では脱衣にあまりムキにならないのが吉
    トレーニングモードとは何かというと、セーブデータを呼びだして、その時点での能力でバトルを楽しめるというもの
    つまり、3章終盤あたりのデータを読み込んで1章や2章の敵と戦えば、こちらはレベルは勿論のことスキルも上がっているわけで、戦力差は段違いです
    実際、2章のイリス戦で、おぱんちゅ破るのに四苦八苦してた私ですが、クリア後改めてトレーニングモードを利用して挑んでみたら楽に全裸まで持っていけました
    ※脱衣の状態で若干シナリオが変化する場面があります
    1章ボス:ショーツ破壊でHシーンにアナル攻め追加
    2章ボス:ショーツ破壊でHシーンにお漏らし追加

第三章の批評・感想

  • 【Hシーン】
    アリシア:2
    エーリカ:1
    イリス:1
    聖女:脱衣のみ
  • 例によって4シーンです、本作で一先ずの区切りとなりますが
    リアのシーンはなくあくまで倒した魔女のに対して折檻するシーンのみです
    シーン自体も1シーンに2枚、尺も2回戦程度と特別濃いわけでもないです
    一応、各ボス戦で全てを脱がせてとどめを刺すとシーン分岐が見られます
    その労力に見合うかは不明ですがトレーニングで最低難易度だと楽です
  • おまけとして聖女の脱衣ゲームが楽しめますが、Hシーンはありません
  • 【システム/仕様】
  • 画面は16:9
  • キャラ別音声設定あり
  • ゲーム要素あり
  • シナリオは一本道、攻略ヒロインという概念はなく、話を追うことになります
    2ボタのマウスで操作可能な簡易ガンシューティングのようなゲームがメインです
    特に魔女というボス格と戦う場合は、細かい単位で服を破くことが可能であり
    これは同ブランドの「あかときっ!」等をより作り込んだものとなっています
  • ゲーム自体は難度調整しだいで変わりますが、NORMALでもある程度歯ごたえがあり
    気軽にプレイしたいようならEASYで遊ぶのも選択肢にはいるぐらいの難しはあります
    (NORMALのクリア特典はより高難易度の開放となっているので、好みでどうぞ)
  • 【評価ポイント】
  • 良くも悪くも脱衣ゲームに全力が注がれている
    脱衣部分の気合の入れ方はかなりのものですが妙にゲーム部分が厳しくなっています
  • ゲームのやりこみ要素の増加
    ショップの登場や育成などで前作よりもやりこみ要素が増えています
    ゲームとして少しずつパワーアップしているのは確かですが、その分煩雑になり
    肝心のSTGがあまり大きく変わり映えもなくさっとプレイしたい人には面倒かなと
  • 一つの話のまとまりとして
    多少ネタバレを含みますが、本作ではある程度の話の区切りは見られますし
    多分このシナリオを追っている人には予想ができたであろう結末になっています
  • 前作から間が空いた続編物
  • 脱がすという部分は同等ながら、難易度は少し高めの模様
  • マップ攻略や雑魚がやや面倒、剥き方も多少手間がかかる
  • 重い話がありつつエンドの賛否が分かれそう
  • 完結というわけではない模様
  • 軽いノリで脱がすというのだけを期待するとアレ
  • 前作から2年ほど待たされたがこちらの想像を超えるほど良い作品になってた、続編に期待大
  • 脱衣バトルとやっていることは相変わらずアホっぽいんだけど
    シナリオがよく練られていて伏線回収も、ラストの引きも見事
    確実に前作を超える面白さがあった
  • 物語の全容が見えない前作の段階ではどのように物語をまとめていくのか不安ではあったが
    今作はそんな不安も払拭してくれる良い作品になっている
  • 今作で伏線も大体回収されるが登場人物のほとんどが悲惨な目に遭う後味の悪い結末を迎える
    しかしエピローグで僅かな希望を仄めかして終了するので次回作に期待せざるを得ない
  • 次は何年後になるか分からないが、この調子なら安心して待てそう
  • しかし今作の魔女も非常に脱がしがいのある娘でしたね・・・
    服の手の込みようと肉付きの良さが絶妙で
  • 脱衣バトルで進むアドベンチャー
  • 脱衣バトルが遊べる一本道のファンタジーアドベンチャー
    Hシーンは4シーンで各2枚ずつの一枚絵が用意されている
    <良かった点>
    (1)脱衣バトル
    服のディテールまで凝っていて脱がしがいがある
    衣装を吹き飛ばすエフェクトはサウンドエフェクトとの相乗効果でたいへん爽快
    ヒロインの脱衣CGの肉感が絶妙なのも良いかな
    (2)システム
    さりげなく使いやすいUIでこの辺りはさすがに老舗
    ボイスやBGMのバランス、難易度もばっちり
    スキップは貧弱なもののテキスト量は少ないのであまり問題にはならないか
    <悪かった点>
    (1)シナリオ
    けっこう世界設定とかは作ってあり、キャラも魅力的なだけにこの煮え切らないシナリオはちょっと…
  • <総合評価>
    目立つ欠点がなく、脱衣バトルの爽快感とキャラクターがとても良かったので高得点をつけました
    意外な良作といえそうですが、実用目的にはシーン数が足りないかもしれません
  • 絵22+文24+音21+他16 西村悠一め、やりやがったな!
  • あ、プレイ時間は二周半+やり込み要素をしてるので、通常プレイなら一周で15時間
    程度ではないかと思います
    2017年7月31日現在では、まだ出揃ってはいないでしょうが、本作である三章の感想
    を探す際にはネタバレにご注意ください
    おそらく、本作で最も重要で驚くべき設定が、同時に本作への最大の不満となってい
    る為、好評でも不評でも、絶対的にネタバレしてしまう確率が高くなっているからで

    若干の改善や追加キャラもいますが、ゲーム性や映像、音楽、声優などの評価はであ
    れば、一・二章の感想を当たると良いと思います
    という訳で、私も、そのネタバレ案件について、思うところを書いていきますので、
    スクロールされる方は、お気をつけください
    さて、特にこの三章はライター西村悠一の味がよく出ている内容であったように思い
    ます
    特典の冊子でも、ライター自身が、一章では自分の味をわざと殺していたとも言って
    います
    まあ、しかしながら、Yatagarasu時代の作品である『テンタクルロード』の主人公と
    相棒の関係性や、そもそも愛すべきバカ主人公像など、思い返すと西村氏らしさは隠
    しきれてないとは思ってましたが
    ともかく、そう言った表向きの味は、三章へ向けた伏線の目眩ましとでも言うかのよ
    うに、見事に『やりやがった感』を見せてくれました
    いや、途中、そうじゃないかな、と思っていた部分はあったものの、やはり“先生”
    はリアだったという
    そして、聖女が出てきた時にも、いやー、これそうじゃないかな、と思っていた部分
    はあったものの、やっぱり正体はリアだったという
    なに、この、リアゲー
    そう、結局は、そう。Re;Lordはリアの為の物語
    だからこそ思うんです
    いや、ハッピーエンド迎えさせたげてよぉ
    いやいや、ここでぶった切っちゃうのは、流石に生殺しだよぉ
    西村氏のもう一つの顔である、百合んちゅなニュアンスが垣間見られた、イリスカヤ
    はいいですよ
    エーリカとか、報われなさすぎでしょう
    あー、モニョモニョする
    そもそも、三部作と聞いてて、三本セット版の副題が『災厄の魔女編』となってた時
    点で、
  • 「おい、貴様、『~編』とはなんだ。まさか、足掛け三年、まだ続編があるのか?」
  • と、ちょっとしたキナ臭さを感じていたもので、その上で、これをやられると、悪い
    意味での『やりやがった感』が強くなってしまう
    そこに加えて、続編制作の目処は立っていない
    「ユーザーさんの声がたくさん届けば、作れるかもしれません」
  • という、甘い強迫を投げかけてくるという、いや、ホント、『やりやがった感』が溢
    れまくった特典冊子でした
    と、まるで、皮肉って批判しているようにしか見えませんが、まあ、必ずしもそうで
    はないのです
    作中で、ジュリアスは、魔法や奇跡を実現させる為の魔力とは、『運命』そのものだ
    と言いました
    災厄の魔女達は、“先生”に魔法を教わったのではなく、魔力、すなわち“先生”の
    『運命』を分け与えられたのでしょう
    そして、その『運命』が底をついた時、イリスが再び魔法で生み出した炎は、自分の
    『運命』を燃やす行為でした
    さて、自分の『運命』を使って魔法の如き力を実現させると言うと、同ライターのあ
    の作品を思い浮かべはしないでしょうか
    そんな、紅茶の香りでも漂ってきそうな、あの作品も、その物語は、なかなかに血生
    臭いものでした
    リアが“先生”であり、“聖女”であり、強大な魔法の力を持っている事は間違いあ
    りません
    ですが、人一人が持てる『運命』に大小こそはあるでしょうが、それは時間を跳躍し
    たり核兵器の如き破滅的な力を行使し得る程の大きさまで、蓄えることが出来るので
    しょうか
    リアは、ヒトと呼べる存在なのでしょうか
    それ程までに強大な『運命』を、リアの“血と生命の引き換え”に与えられたヴィル
    フリートも、また……
    ヴィルフリートがジュリアスを殺害したのは、繰り返すループの中で削ぎ落とされて
    いく『運命』を、“血と生命の引き換え”に摂取しているのかもしれないとも思える
    訳で、そのトライアンドエラーは有限なのかもしれず……
    いや、その理屈で行くなら、そもそも、リアの強大な『運命』は、あるいは、それだ
    け多くの“血と生命の引き換え”として得たものなのではないか、など……
    うーん、やっぱり、リアゲーじゃねえか
    と、まあ、そんな考察めいた妄想を掻き立てられてしまうのも、本作が西村氏の過去
    作に限らず、エロゲ界隈ではお馴染みのループ構造の一端だけを見せておいて、『物
    語は続いていく……』と、お預けを食らわされてしまったからです
    端的に言えば、『未完成』であったせいです
    二人の枷に拘り続けるヴィルフリートは繰り返すループの中でリアを想い、二人の枷
    からヴィルフリートを救い出そうとするリアも繰り返すループの中で彼を想う
    二人の観測者の、事象と事象はすれ違っているのか、同じ事象でもその観測結果の解
    釈がズレてしまうのか
    ああ、確かに、その結末を見たい
    いや、リアの笑顔で締めくくる、ハッピーエンドが見たい
    と言うのに、本作はそれを見せてくれないので、良い意味でも悪い意味でも、
  • 「西村悠一め、やりやがった」
  • と思ってしまうので、なんとも評価しきれないのですね
    まあ、こうなったら、
  • 「おや? 運命値が尽きたようですね・・・」
  • と言わせないよう、どんな形でも、なんとか完結させてほしいものです

ゲット: 『Re;Lord 第三章 ~グローセンの魔王と最後の魔女~

製品の情報

  • 対応OS:
    Windows:Vista/7/8/8.1/10
  • 原画: 水鼠
  • シナリオ: 西村悠一
  • ブランド: エスクード
  • ジャンル: 巨乳, シューティング, バトル, ファンタジー
  • 配信日:2017/08/04

Reviewer:あじもす @asiamoth,Rating:4/5

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