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『アマカノ Second Season』 新ヒロインと恋愛!女子高校生とH! あざらしそふと ピロ水

『アマカノ ~Second Season~』ダウンロード用の画像。

アナタ主人公)を大好き彼女イチャイチャ女子高校生恋愛しよう!
甘え度」が上がると「ハート目」でデレます! 巨乳パイズリしてもらおう!
シナリオは純愛が中心! ところが、精液ぶっかけまくりの濃厚Hシーン抜ける
ロリ年下後輩中出しお姉ちゃんキャラの年上先輩種付けいしまくりィ!

アマカノ ~Second Season~』は、
あざらしそふとが贈る「いっぱいに甘えたい彼女と俺の純愛学園ADV」です!

原画: ピロ水氏(『えれくと!』)、
シナリオ: 龍岳来氏(『フローラル・フローラブ』)が担当しました!

下のサンプル画像レビュー・感想をご参考にしてダウンロードをどうぞ!
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作品のダウンロード

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下のリンクから安全にダウンロードできます!

ダウンロード: 『アマカノ ~Second Season~

(『アマカノ ~Second Season~』のtorrentトレントZIPRARPDFなどのP2P共有ファイルをダウンロードすることは刑罰の対象となる違法行為です!
もちろん、いま見ているページからは安心してダウンロードできますよ!)
平成24年10月から著作権法が変わりました 販売または有料配信されている音楽や映像の「違法ダウンロード」は刑罰の対象となりました:政府広報オンライン

ダウンロード版は DMM だけの独占販売です!

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デモムービー・体験版

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コメント・レビュー・ネタバレ感想 まとめ

体験版

  • ※体験版プレイ時間:2時間※エロシーンなし
    ボイス:あり(ヒロインフルボイス)
    CG鑑賞モード:あり
    BGM鑑賞モード:あり
    イベント回想モード:あり
    メッセージスキップ:あり
  • どんな方に合うか
    • 1:独占処女廚なイチャラブ最高なエロゲを求めてる人
    • 2:雪国出身の方
    • 3:好きなあの子に告白したい人
    • 4:甘酸っぱい青春を味わいたい人
  • これぞ最強萌えエロゲ!!冬の良さを感じよう!!
  • 他のエロゲでいうと
  • 『アマカノ』のコンセプトをそのままで、同じ冬の温泉街を舞台とした あまあま続編!!
  • 「いっぱい伝えたい、好きって気持ち。」、「等身大の恋をしよう」という事での『出会い』、そして時間を重ねての『恋』へ過程も上手に描き、
    そして、キュンキュンしてしまうような『告白』この3つを大事にしているのがアマカノです
  • 前作よりもさらにリアリティ溢れるヒロインたちに、恋すること間違いなし
  • ピロ水氏が描くヒロインたちに今回、E-moteでの目パチ・口パクが搭載されよりいっそうリアリティーがまして恋への没入感が増えた!!
  • 多彩な服装差分、純愛だけどエロいエッチシーン、期間内に自分から告白できるシステムも継続
  • さらにエンディング後に特殊エッチが楽しめる後日談エピソードの収録 & エッチシーンあり追加エピソードの配信も決定!
    ヒロインとの意外な一面や、特殊なエッチなども公開するとのこと
    製品発売後、1月、2月、3月の3ヶ月連続で公開される追加エピソード(エッチ付き)です
    シナリオは、ヒロインルート攻略後の後日談で、ひと月ごとに4シーンずつ収録される
  • 前作やってなくても楽しめます!!で、相変わらず雰囲気が良い感じで雪国行きたいですねぇ!!
  • そして絵に関しては本当に素晴らしいですね
  • 冬の作品はコートのON/OFFなども大変だがこれがあるだけで素晴らしいと思う
  • そして今回スキーウェアーも最高です
  • 奏ちゃんが可愛いっすwマジで最高っす。桃山さん最高!
  • 居間できちんと車椅子の高さに家具を合わせてるなど細かい部分が素晴らしい
  • 葵ちゃんのコートありの服装、私服の時と制服でちょっとスカート見えてたりなど細かいですね
  • 服装も多くその場に合った感じで違和感がなく素晴らしいですね
  • 涙香さんちょっと古い感じのキャラだがこれはこれで良い
  • 眼鏡かける涙香さん可愛いです!!!!
  • 会長の眼鏡ON/OFFあってほしい!!エロシーンで眼鏡姿が見たいぞ!!
    俺はエロシーンでもつけていてほしいからだ!!
  • そしてアマカノのヒロイン高社紗雪の妹である雪静ちゃんですが……ちょっとチラ見で見える肌がいいですね!!
  • そして巫女さん衣装も良い感じですな!!
  • そしてこの作品後輩である『ほなみん』最強です!!
  • で、最後のこのデレ姿!!ちゃんと先輩としてデレてくたのがたまらなぇな!!
  • また今回ヒロインのビューモードがわかりやすくあるおかげですごく構成も良い感じになる
  • 前作と同じで男性モブにあえて立ち絵を作らないでヒロインだけに目を向けれるようになっています
    体験版にはモブの声がないが製品版ではあるとのこと
  • 聖地巡礼が楽しい作品です!!
  • 野沢菜漬けもきちんとあります
  • 主人公のデフォルト苗字である志賀高原志賀高原ですが長野県下高井郡山ノ内町にある上信越高原国立公園の中心部を占める高原のことです
  • で、舞台ですが夜間瀬という長野県下高井郡山ノ内町大字夜間瀬で長野電鉄長野線の夜間瀬駅が存在し、近くには夜間瀬川があります
  • また山側に進んでいくと、夜間瀬温泉スキー場があります
  • またアマカノ初代からある高社神社ですがこちらも現地あり
    温泉寺という渋温泉の東に位置するお寺です。長野県諏訪市湯の脇にある臨済宗妙心寺派の寺院となります
  • そして、高社雪静ちゃんの由来である高社山ですが、長野県にある標高1351.5mの山で、中野市・山ノ内町・木島平村の境界に位置します
  • そして一ノ瀬穂波ちゃんの苗字である
    一ノ瀬ですが長野県下高井郡山ノ内町平穏一の瀬志賀高原に位置し、スキー場などがあります
    そして名前の穂波ですが穂波村ということで長野県下高井郡にあった村です
    穏町・夜間瀬村と合併して山ノ内町が発足。同日穂波村廃止されております
    また湯田中温泉の一つの地区の穂波温泉として有名です
  • で、沓野奏ちゃんのの苗字である
    沓野ですが長野県下高井郡山ノ内町平穏沓野で沓野温泉として有名です
  • で、硯川・ユーフラジー・涙香先輩の苗字である
    硯川ですが長野県下高井郡山ノ内町平穏硯川で田中からみて南東に位置し、硯川温泉や熊の湯が有名です
  • 初代アマカノで主人公と上林先輩が住んでいる山ノ内荘ですが……
    湯田中温泉見崎屋ということで創業300年余の当温泉地の最古の旧家です
  • そしてアマカノ2sの主人公と奏ちゃんが住んでいる場所縁喜ですが……
    安代温泉安代館安代温泉街を入ってすぐの場所にある安代館は、明治35年創業のひなびた温泉旅館です
  • 今日まで100年余りの時を経た木造3階建ての古めかしい佇まいの建物です
    ちなみに縁喜は、株式会社玉村本店の清酒『縁喜』ということで長野県下高井郡山ノ内町に酒蔵があります
  • 主人公と沓野ちゃんが行ったスキー場である乗廻スキー場ですが
    乗廻という長野県下高井郡山ノ内町夜間瀬乗廻です。夜間瀬温泉スキー場の東に位置し、須賀川区の一つです
  • アマカノのヒロインの星川こはるの自宅である『こはるびより』がある
    渋温泉街石畳の通りはこんな感じです
  • モブキャラにきちんと由来あり
  • アマカノ2sの主人公のクラスメイト男子である幕岩ですが
    幕岩温泉という長野県下高井郡山ノ内町志賀高原に位置する幕岩温泉として有名です
  • アマカノ2sの主人公のクラスメイト男子である地獄谷ですが
    地獄谷野猿公苑という長野県の北部、上信越高原国立公園の志賀高原を源とする横湯川の渓谷に位置しています。ニホンザルの群れが自然のまま暮らす場所で特に温泉に入るサルが見れる場所として有名です
  • アマカノ2sの副会長である木戸池ですが
    木戸池という長野県下高井郡山ノ内町平穏木戸池で長野県下高井郡山ノ内町志賀高原に位置し、木戸池温泉として有名です
  • こんな感じで聖地めぐりにもどうでしょうかというくらい楽しめる作品ですね
  • で、プレイした時点での気になる点
    アマカノとここが違う点が欲しいですね
    いちお目口パチクリなどあるけど、体験版だと味わえなかったのでね
  • で気になったという立ち絵にもう1個くらい種類欲しいかなぁと思いました
    通常の立ち絵2種類くらいしかないかなと思いました
  • 奏の歩く練習の揺らし具合は好きですが、もうちょっと踏ん張る感じもあるとよりよくなると思う
  • 如何せんBGMが大人しいので、覚えてるモノと覚えてないモノがありますね
    後は擬音が少し浮いてる感じがあり気になってしまいました
  • 前回SEが気になっていたのですが環境音などはすごくよくなったなぁと思ったんですけどね……
    演出面だと最大限頑張っているので、逆に荒い所が目立ってしまうっていうのが残念なとこ
    まぁでもここまで気にするのはそこまでいないので大丈夫だと思います
  • で、コンフィグはこんな感じです。陰毛ON/OFFは超嬉しい!!!
  • だがエロ系のシステムもっと欲しいかなぁと。特に音面での強化を望みます!!
  • 企画:7点(アマカノの続編として前作の良さを活かしてる。だが前作とここが違うなどの新たらしい要素みたいなのがない?のが少し残念)
  • 構成:8点(ちゃんと物語の流れがあるし、穂波がデレる所までを巧く構成されてる。)
  • シナリオ:8点(今回もすごく冬の雰囲気がすごく伝わってくるので後はエロシーンに期待したいと思う。)
  • ゲームシステム:7点(陰毛ON/OFFなどは素晴らしい。だがエロ系のシステム少し弱いかも。)
  • キャラクター:9点(奏!穂波!この2人の後輩のためにあるかのような感じだが、たぶん告白は雪静が一番。エロは涙香さんだと思う。)
  • 声優:8点(松田さん、桃山さん、一色さんみんな合ってます!)
  • 原画:9点(ピロ水さんマジで神すぎな絵です!!最高です!一枚絵感動!!立ち絵も色々凝っている)
  • 塗り:9点(業界最高水準の塗り。)
  • 背景:8点(前作と同じ舞台だが、スキー場の風景ガチ綺麗っすね。違和感などもない。)
  • 演出:6点(この作品に一番適した演出であると思う。)
  • BGM・SE:6点(環境音SEがすごく良くなった。かなりリアルでいい。擬音が少し浮いてる感じがある。)
  • ムービー&主題歌:7点(告白シーンのタイミングがヤバイ)
  • エロ:不明(エロシーンなし)
  • むっちゃくちゃ良い感じの雪国の雰囲気が味わえてそしてすごいキュンキュンしちゃう作品ですね!!

製品版

  • エロがパワーアップしすぎ
    前作ヒロインも出てきて良いですね
  • 雰囲気もシナリオも前作が好きなら気に入るでしょう
  • 毎年この季節に出して欲しいぐらいですよ
  • ただ
    今回はエロがやりすぎ(笑)
    抜きゲーかよ(汁まみれで目がハートで呂律が回ってない)
    まぁ銀髪の先輩の声優で予想はしてましたが
  • 純愛+人によっては引くレベルのエロ
    日常とのギャップに笑いました
  • あと立ち絵の瞬きと口の動きが地味に凄いです
    口パクより自然に動きます
  • おすすめです
  • 年の瀬にイチャラブを楽しむにはもってこい
    年の瀬にのんびりイチャラブを楽しみたい人には最適です
    前作も良かったですが、自分としては今作の方が好きです
  • ピロ水先生の絵にも磨きがかかってます
    元々美麗な絵でしたが、さらに良くなってましたね
  • またヒロインそれぞれに特徴があって、どの子もかわいくて目移りしますね
    自分としては奏→穂波→雪静→涙香の順でした
    でもどれもそこまで大差なく良かったですよ
  • シナリオ的には、とにかくイチャラブしまくりです
    シリアスなシーンもないので、年末年始にのんびりプレイするのにもってこいです
  • ただ、ちょっとやたらとぶっかけ過ぎな感じはあります…
    BISHOPの凌辱ゲーかと思うくらいにぶっかけてます(苦笑)
    そーいうのが苦手な人は、ちょっと微妙かも?
  • アマカノ~といった感じですね
    まず何と言っても甘いですね~
    前作よりも甘いかも?
  • これはアペンドがどうなるかも楽しみです
    キャラクターたちはまた今回も魅力的ですね
    ツンツン後輩ちゃん
    小悪魔同居妹ちゃん
    口下手巫女ちゃん
    頼れる(?)生徒会長さん
    といい感じですよね
  • 個人的には前作ヒロインたちのその後が描かれていた事ですね
    まあ何となく出るとは思っていましたが
    出ないとつながらないですしね
    前作覚えてる人はにやけますね
    生徒会長は文字だけでも出演してましたし。(こはるルートでへび作ってたはず)
    巫女妹ちゃんも必殺ノートで文章書いてましたもんね。(巫女姫ルートラスト)
    など、楽しみ満載!!
  • 性描写はやはりさすがはピロ水先生!
    何と言ってもエロいwww
    いや~たまりませんでした
  • ただ一点気になったのは、エロシーンですが
    同じ展開が多すぎるかなと思いましたね
    口・口・下・下と一度のシーンで4回するというような流れがありすぎたかなと
    いや良いんですけど、もう少しバリエーションをお願いしたかったかなと
  • 今作も満足出来ました
    是非来年も新しいシリーズが欲しいなと思う一品です
    純愛いちゃラブが好きな方や初心者に購入お勧めです!
  • 冬のエロゲ
    冬のエロゲといえば、アマカノと言われるくらい知名度が上がってきてます
    評価が高く、徐々に高騰してきてます。迷ったら買いましょう
  • あまかの
    みんなが書いてる通りアマアマですね、攻略自体はマップで攻略したい女の子を選ぶだけなので非常に簡単です
    甘え度というものがあってこれが物語進むごとに告白後に100%なのがだんだんあがってきます(ラストのHシーンの最中に目が…)シナリオより女の子とイチャラブしたい方にはオススメですがシナリオの起伏がそんなにないためそちらの方重視の方はあまりオススメできません
  • 最高
    涙香っ涙香涙香涙香涙香ああああああああ!!
    本題:イチャラブ満載でした。なにより前作もそうでしたが、全員可愛いです。今回は涙香に思いっきりやられました。今までやってきた中で一番好きかもしれない作品でした
  • 期待通りでした。
    作品は素晴らしいです。雪国ってのも良かったですし、キャラやストーリーも良かったし、好みです

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  • 前作と同じく、美しい山々や日本的な家屋にしんしんと雪が降り積もり、真っ白に染まった情緒漂う温泉街を始め、特徴のある学校や本作から初登場となるスキ-場などが混在した町を舞台に
    4人のヒロインが主人公の相手として登場、初恋感溢れるドキドキと甘酸っぽくも甘々な雰囲気の中、それぞれに個性的な彼女達が恋とHに一生懸命に頑張っちゃうという、非常に純愛色の強い恋物語
  • 前作の魅力や作風を受け継ぎながらヒロインが主人公との恋に落ちて行く姿を、更に向上した演出やビジュアル面で表現すると同時にボリュ-ムも素敵にアップした内容
  • ヒロインや主人公を一新した事で、前作を未プレイでも、冬の町を舞台に色鮮やかに描かれる甘エロな恋模様を、じっくりと楽しめ
  • (今回もキャラ選択はマップ方式、スキ-場や駅が増えて賑やかに♪)
  • (スキ-場の表現が白一色じゃなく、光の反射加減を表現したカラフルな色使いなのが中々に良い感じ♪)
  • (この町、電車通ってたのねwある様な話はあったけど?こんな近くだったとは)
  • (前作同様にヒロイン視点による演出も)
  • (ナイスな陥没乳首さん来た~w♪)
  • (前作のヒロインも登場…3人全員登場しますが、意外な関係のヒロインも)
  • (前作とちょっと変わってるのは?共通ル-トの描き方が面白く、途中までは、キャラ選択後の固有エピソ-ドと共通ル-トが合体して展開…一定の所まで進むと、長い固有ル-トが始まり、前作同様に好感度100%で告白が可能になるのですが…要注意なのは?コチラから告白をするとOKが貰えず、向こうから告白させないとバッドになるキャラが居る事、ヒントはグラフの上二人がこちらから告白で、残りの二人が?)
  • 前作をプレイしていると?前作のヒロインと本作のヒロイン達との関係に驚かされたり
    前作の主人公と恋人のその後や、様々な違いを発見、楽しむ事が出来たり
  • 未プレイの人も、プレイ済みの人もしっかりと愉しめる作品に仕上がっており
  • アマカノの特徴とも言える? キュ-トで可愛くも、中々にエロムッチリバディなヒロイン達が繰り広げる
  • 白濁の放出っぷりが、超多汁でドロドロに吹き荒れるマニア表現も多い濃厚Hも、しっかり継承
  • 全員にパイズリ完備という奉仕行為を始め、透け要素のある着エロ
  • 今回は陥没乳首のヒロインもいる為、疑似的なニップルf系の表現もあった
  • 拘りの破れパンスト描写や勢いよく噴き出るお潮系絶頂
  • (ヒロイン視点を上手く使ったH展開も?)
  • (スンゴイ汁濁ぶりと♥目、ココまで凄いと?ちょっと凌辱風味のエロ堕ち描写にも見えるw)
  • 純愛作とは思えぬほどの、ハ-ド的なエロ表現もそのまま&パワ-アップしている
  • 今回も楽しくてガッツリ使える、素晴らしい今の季節にピッタリな作品で、個人的に相当に推したい1作
  • 惜しむらくは、前作と同じく?純愛に拘った内容の為に、ハ-レムや複数人エッチなどは一切無い
  • 前作と本作でキャラも大分揃ったし…そろそろ、そういうプレイが愉しめる?ファンディスク等を、発売しても宜しいんじゃないでしょうかw~なんて♪
  • (だって、他の作品だったら?絶対姉妹であれ~とか出来そうな程に設定パワ-アップしてますやんwコレはFDを是非、出すべきではないかと!)
  • 大きな事件があるわけでもない一冬の恋の物語
  • 【システム】
    ・画面は4:3
    ・キャラ別音声設定あり
    ・次のMAP選択画面へ進む/前のMAP選択画面に戻るあり
    ・氏名の変更あり
  • 画面は最近のこのジャンルでは珍しく4:3ですね、変に斜めアングルよりという説はあり
    スキップは正しくは次のシーンへスキップでしょうか、結構時間がかかる印象です
  • 【仕様】
    ヒロインは4人、マップから選択してヒロインと会話を続けることで「甘え度」が上昇
    甘え度が「100」に到達するとMAPでこちらから「想いを伝える」ことが可能になります
    この「想いを伝える」コマンドは複数同時攻略の可能性を示唆しているわけではなく
    ヒロインに告白するタイミングを選べるに過ぎず、戦略的要素があるわけではありません
    それを無視してしばらく、ヒロインにあっていると、相手からの告白されます
  • 想いを伝えるか伝えられると個別に突入し、そのままEDまで一直線となります
    告白前後の流れは分岐したり、多少の差分はありますが、するされるで大筋は変わりません
  • 個別突入後も、甘え度は上昇していき、最終的は300とかそのレベルにまで膨れ上がり
    あくまで、イベントの進捗状況によるヒロインの好意を数値化しただけのものです
    上手く進めれば100に早く到達したりといった、自由な攻略があるわけではないです
    自分から好きなタイミングで告白できるというのが、唯一の自由度というところです
  • 【雑感】
    前作と同じ舞台で、主人公を含めてヒロインを入れ替えての続編ということで
    基本的なノリは前作を受け継いだ、イチャラブに重点を置いた萌えゲーと言うところです
    Hシーンが意外と濃いのも売りで、人によってはその部分は少々しつこく感じる
  • と、特に嫌味のないHシーンが濃い目のイチャラブゲーというところですので
    ヒロインが気に入って、ひたすらイチャイチャするのが嫌でなければありの作品
    ただ、嫌味がない分、人によっては退屈だったり、眩しかったりする 一気に攻略して進めるタイプではなく自分のペースで楽しむ作品
  • 【ヒロイン】
    ■一ノ瀬穂波
    ギャップキャラという一面からか元の性格か、付き合ってからの依存ぶりは最も大きく
    ヒロインしてんのローリングぶりといいなにかと可愛いキャラに化けるヒロインです
    よく考えると危ういキャラなのですが、その危うさもまた魅力というところでしょうか
    シンプルなことでも真剣に悩んでしまう真面目さぶりも、穂波の魅力というところで
  • ■沓野奏
    奏はその性質上抱きしめたりしながらというのが多いヒロインになっています
    抱っこしてかわいがるシチュエーションが好きな人にはよろしいヒロインかと
    あとは、やはりサブでメインのヒロインをいじる役が向いている印象ですね
  • ■高社雪静
    わかりやすく、他の人と触れて世界を広げていく成長物語という所ですかね
    周囲に恋人として認められるために、自分がなんとかしないとと張り切って
    本の知識を総動員して、勘違いしながらデートすることにこだわったり
    そんな空回りしながらも、全力で頑張ろうとする姿が可愛いという
    隠れてもいませんが、ヒロイン中一番の巨乳枠になっています
    制服姿でもすごいですが、私服だとなおさら目立ちます、私服で気付きました
    後、前作のヒロインの妹ですが、某父親の影がちらつくことはありません
  • ■硯川・e・涙香
    雪静に次ぐ巨乳枠で、最近バリエーションぐらい気軽に扱われる陥没枠ですね
    年上と言いつつ甘えるほうが多いのはご愛嬌というところでしょうか
    ただ、授乳手コキのシチュエーションが存在する辺りは、さすが年上というところ
  • 【Hシーン】
    ・一ノ瀬穂波:6
    ・沓野奏:6
    ・高社雪静:6
    ・硯川・e・涙香:6
  • 均等に6シーンずつ、汁が多め、アナルモザイク無しということで少し抜きゲチック
    汁がかかった状態で2回戦にいくことがあり、そこ含めて多少大げさな気もします
    特に出すシーンと掛かるシーンが妙に外れているシーンも有ったり多すぎたりと
    抜きゲーなら演出と見れるのですけど、コレでやられると、ちょっと派手すぎかなと
    次のシーンも髪にずっとかかったまで動かないので、多少違和感がありましたね
  • シーンとしては場所が結構構わない部分を除けば、前戯+本番程度ですね
    手、口、胸はありますが、足などのプレイは現状存在はしていません
    もしかしたらアペンド絵追加されるかも知れませんという程度でしょうか
  • 【まとめ】
    タイトルに違わずアマカノの2作目ということで良い
    シナリオの山場に繋がる個々の問題は、完全に個人のものになった印象はあり
    周囲の悪意的なものは殆ど無く、基本、皆いい人という感じになっています
    故に、山場らしい山場というとのはなく、外的な悪意に気分は害されないものの
    劇的な展開もないので、人によっては退屈に感じる部分がある
  • 何にも邪魔されず、優しい雪国の住人たちに囲まれてゆっくり仲を深める
    というのが、本作の全てではないかなと思い、ゆっくりプレイすることを推奨
    個別に入ってからが本番といえる程度に尺があり、思う存分イチャつけます
    気に入ったヒロインがいれば、特に害されることなく楽しめる作品です
    逆に、劇的な展開や、感動的なシナリオを求めると厳しい部分はもちろんあります
  • よくも悪くも、アマカノの取り巻く世界は優しさに満ちた世界なので
    人によっては、このキラキラした感じに苦手意識を覚える いい話系のをどうしても腐してしまう風潮にある方は、注意が必要です
    一ノ瀬シナリオあたりが顕著ですが、私には少々まぶしすぎる部分もありました
  • ……純粋な心で楽しめるならば、雪国のイチャラブ生活を堪能できる
  • うん、やっぱりツンデレは良い。最初はツンツン、後はデレデレというのは、ヒロインを攻略する上で、
    王道中の王道だろう。少しづつ主人公のことを意識して、やがて、かけがえのない人になっていく…
    本作は、その流れが非常に自然な感じで、プレイしていてニヤニヤが止まらない
  • 長野の湯田中・渋温泉郷での雪景色が素晴らしく、 その作り込んだ雪国の雰囲気が良い
  • いかにも寒そうなヒロインたちの服装といい、吐く息の白さまで伝わってきそうな
    空気感が良くできていて、プレイヤーを一気に作品の世界に引き込んでくれる
  • よくある、制服だけ先に決めて、背景とマッチしなくなる
    凡百のエロゲにはないスタッフの拘りがここにあります
  • 徹底的なイチャらぶを約束する、 「等身大の恋模様」に特化したことが、 ヒットの要因
  • エロゲを究めた剛の者が投票する、 「2ちゃんねる2015年ベストエロゲー」で、 25位というのは健闘している
  • CGを見て驚いた方もいるでしょうが、この作品、ヘアのオンオフ機能が搭載されています
    リアル志向の自分としては、当然オンにしたのでした
  • 最近のエロゲ界の流行として、徹底的なイチャらぶが味わえ、エロゲらしくエッチも濃厚なもの
    という、「萌え抜きゲー」が盛んとなっていますが、この作品も
  • ヒロイン一人当たりのエッチ数が6回と、
    それなりのレベルをキープしており、
    クリア後の満足感は相当なもの
  • 大丈夫なのかと心配になるくらいの薄いモザイクですが、少なくともヘアは規制対象外なのですね
    最近は、モザイクも最低限でよくなったのは歓迎すべきことだろう。沙織事件さえなければ…
  • 初めてだから、主人公のモノが入っていく
    のに驚き、どんどん乱れていくのが、
    こちらの溢れんばかりの欲望を刺激してくれます
  • 一回のエッチシーンも、オートで流して30分くらいはありますし、名前だけの、
    エッチでヘンタイな、ヤキモチお嬢様などにはない、本当の濃厚なエッチがここにはあります
  • ちゃんと、相手のことを気遣いながらも、思わずいっぱい動いてしまう、
    そんな主人公の紳士ぶりは、全編で生かされており、
    特殊な性癖を持つ御仁のためか、「お兄さん」と呼んでもらえる機能も搭載。パッチを当てれば、
    回想シーンで自由時選択できるぞ。それにしても、覚えたら止まらないのも、若者らしい衝動らしくて、
    エロゲ的には大歓迎だ
  • ややSな主人公の性癖が、 攻略している時の満足感となっていく
  • 前作のヒロインがそれとなく出てくるとか、 同じ町が舞台となっているだけに、 良い話のアクセント
  • 「あざらしそふと=安心と信頼の純愛ブランド」 と、いった立ち位置は間違いなく確立された
  • 冬ゲー
    A なんといってもこれ!!
    A まさにこれ
    A 冬の雪国、雰囲気良し
  • 一緒にお風呂♪
    A 温泉で…
    A お風呂Hいいね
  • バカップル万歳
    A これがメイン
    A これ
  • 純愛物語
    A 正に
  • CGが美しいゲーム
    A 背景含めて書き込みがすごい
    A 捨てCGがほとんどない
  • 雪の街 キミと アマカノ ~Second Season~ のOP )
    GWAVE 2015 2nd Colors 16曲目
  • 王道のイチャラブ
  • こたつのようなゲームなるほど、確かにこれはそういうゲームなのかもしれない。陰毛のON・OFF機能は面白いなと思いましたw射精カウントダウンとかあるのはいいんだけども、欲を言えばBGVほしかったかな。と、あえてエロに関することだけ言いあげて見たけど気になる人はあのOPを見て惹かれたら買って損はないと思う
  • 前作同様甘さがたっぷり。奏ちゃんの可愛さはズルイ!
  • 前作のが全然よかったがこれもかなりの良作甘々イチャイチャゲー好きには堪らない作品です
  • 丁寧で退屈な萌えゲー……なんだけど奏があまりにも可愛すぎる
  • タイトルにそぐわず、シコれるし文句なし
  • 相変わらずのイチャラブゲー。告白のシーン等のCGが綺麗でした。こんな青春を送りたかったね
  • 2作続けてプレイすると胸焼けが…前作もそうだが最後の方のHになるとドロドロで少々淫らすぎる
  • 100点を目指したわけではないが、80点を最低合格ラインに定めた上で戦略を練った利口な作品に見える。意気込んだ上での80点ならば何かしら大きく不足する要素が目立つものだが、この作品にはネガティブが殆ど見られない。全力を尽くさないという意味ではなく、肩肘を張らずに合格ラインを目指したぶんだけ適度に力が抜けている印象だ。多くの100点満点ではなく、万人の80点を大事にした結果だと思う。優しい雰囲気に包まれた物語に高尚な中身はないけれど、いちゃラブとエロは充実しており、ヒロインの一挙手一投足に体の芯から溶かされそうになった。グラフィックは一級品で、アストロノーツの時代から文句などあるはずもない。ハート目の使い方が一辺倒なのは、この作品も含めた既存メーカーの次なる壁。使い方は間違っていないが、前作と似たような「オチ」では、ネタとしての使用は収束化を免れない。漫画的な描写を脱却してほしい
  • 前作の聖ほどじゃないが全体としてはいいヒロインばかりでいいイチャラブ作品だったが陥没乳頭だけは止めて欲しい
  • 前作と遜色のない出来。同月発売の某幕末新撰組物語の殺伐とした空気を味わったあとにプレイしたので新年早々頭が蕩けるぅぅ
  • 負の要素を可能な限り排除し、善意で出来ている街を舞台とした優しい雰囲気のイチャラブゲー。 底流にあるのは、「縁」、「嬉」、「感謝」だと思われる
  • シナリオゲー後の息抜きとしてやった。いい意味で穏やか、悪い意味で起伏がないゲームだったかな
  • ただひたすらイチャイチャするお話
  • 前作よりヒロインの質が落ちた気もするけど、前作同様の良ゲー
  • こんな青春を送ってみたいと思える作品ですな~共通楽しい。早期予約しとくべきだったと後悔。でも山も谷もほぼないに等しいので1人クリアしたら飽きるかも
  • 前作より色々満足。やっぱり名前で呼んでくれるのはいいね
  • かなり楽しめたと思います。すばらしい!
  • 甘さ、一億点!
  • 穂波ちゃんかわいい( ´Д`)
  • 期待を裏切らない安定感
  • 前作が楽しめたのであれば間違いなく楽しめる
  • ひたすらにイチャラブのみ。そもそも、そういったコンセプトで作られているので、山もあり谷ありの展開やら感動のストーリーやらを期待しなければ非常にオススメできる
  • この手の、ストーリー性の薄いゲームの続編にありがちな、とりあえず続編作っときました、みたいな雑な感じは全くない。むしろ、各所に前作を越えようというメーカーの意気込みが感じられる
  • 以下良かった点・悪かった点
    【良かった点】
    ・前作と比べヒロインの数が増えた(一人一人のルートのボリュームはそこまで減っていない)
    ・前作では主人公の名前を呼ばないシステム(先輩、だんな様等)だったが、今作では、初期設定で名前を変えなければ主人公の名前をしっかり呼ぶので見ていて違和感がない
    ・CGの圧倒的な美しさ
    ・演出も前作に比べ強化されている(口パクについては人によるかもしれない)
    ・システム周りの利便性(スキップ機能や細かなオンオフ設定など)
  • 【悪かった点】
    ・告白されるまでの流れがやや不自然で急ぎすぎている感がある(付き合ってからのイチャラブに重点を置いているので仕方ないのかもしれないが…)
    ・一部ヒロインのルー語の使用(ストーリーの進行上必要ではあったが気になる)
    ・前作でも、拒否反応を示す人いたが一部Hシーンにおけるレイプ目の代わりに、ヒロインの目がハート目になる(個人的にはそこまで気にならなかったが人によっては拒否反応があるかも…)
    ・前作ヒロインと前作主人公のカップリングが今作のルートによって変わってしまう(こちらも人によっては拒否反応が出るかもしれないレベル)
  • 色々書いたが、結論的には買って損はない良作。特にイチャラブのみに重点を置いている作品がお好みであれば、特にオススメできる
    個人的には、雪静ルートでの穂波のフラグの立てっぷりと、穂波ルートでの回収っぷりは見事だったと思う
    是非、舞台を変えても良いので続編が出ることを期待したい
  • 綺麗な雰囲気なんだけど濃厚エロス
  • 雪国という舞台と独特のセリフ、神作画のCGで綺麗な雰囲気を作っといて
    結局やることは濃厚なエロ
    素晴らしい
  • イチャラブは文句なしだが…
  • 前作と同様のあまあまなイチャラブ&萌えゲー。前作から1年後の同じ街が舞台であり、登場するヒロインが前作のヒロインと知り合いだったり、姉妹だったりで時々顔を出します
    今回はヒロインが4人で各Hシーンは6回ずつありますが…前作でも思いましたが後半になるとエッチの内容が少々濃厚すぎるように感じました。最後のHになるとやはり目にハートが出るし、汁も出し過ぎで初々しかったヒロインが痴女になっていくような…少々胸焼けがしました
  • 2作目にして既に安定の域。独特のセリフ回しも健在
  • 前作よりも点数は低く付けていますが、これは自分が慣れてしまったためで、決して完成度が劣っているわけではありません
    むしろストレスを感じる話の展開を排除して、よりプレイしやすくなったと思います
    主人公の男友達イワ・ヘル・キッドはみんな物分かりが良くて協力的です
    しかし人によっては山谷のない平坦なストーリーに退屈してしまうきらいはあるかもしれません
    攻略といっても7回連続で同じヒロインを選択しなかった場合ノーマルEDという簡素なものです
    エンディング間際になると前作主題歌のアレンジ版がかかるのは良かったですね
  • E-mote搭載とのことですが、目や口が動くくらいで殆ど恩恵は感じられませんでした
    折角なのですから立ち絵でわたわたアクションしたり乳揺れしたりといった演出強化の方に利用して欲しかったです
    15年末の作品でいまだにワイド対応画面でないことは不満点です
    CatSystem2は一番好きなゲームエンジンですのでその分期待が高くなるという面もあるとは思いますが
  • ・奏
    小悪魔というよりはお茶目な子でした
    自分のルート以外でも場をかき回すような突っ込んだトークを遺憾なく発揮します
    EDで最も大きなことが起こるのは奏ルートでしょうね
    自分は最初にプレイしましたが、これを最後にするとすっきり終わるかもしれません
    アペンドシナリオで昔中二病だったのは笑いました。「あ、はい」
  • ・雪静
    お姉ちゃんより巨乳なんですねいいなあ
    オドオドぼそぼそ喋るキャラは嫌いなのですが、不思議と松田理沙さんが演じると嫌になったことがありません
    親父は改心した模様で娘の彼氏に試練などと難題を持ち出すようなことはしないそうで
    これはライターのセルフパロディでしょうか
    そういえば雪静だけ同棲状態になるイベントがありませんでした
  • ・涙香
    一番ヤキモチ焼きでしたね
    キャラ設定にあるほどお尻が敏感というのが強調されていませんでしたが、陥没乳首だとは思いませんでした
    3年生で卒業間近とはいえ聖ルートの二番煎じをするわけにもいかず、既に隣町の女子大に進路が決定していましたね
    このルートでは紗雪は一人身のはずですが、涙香を呼び捨てで話している場面が何度かあり、ああ学校に馴染んでるんだなあとほっこりします
  • ・穂波
    うんツンデレ
    付き合い始めてからも暫く距離を置いた関係が続き、進展は最も遅いキャラです
    といっても布団に転がってキャーキャーやってる場面がしばしば入るので、最初からニヤニヤはさせてくれます
    一番ヒロイン視点が多かったキャラかな?
  • 今回の主人公はエロ本好きなのか、各ルートにエロ本絡みの話があります
    しかし好きという感情を表現することに躊躇がなく、前作同様のいい男です
    前作主人公は紗雪(雪静ルート)、聖(穂波ルート)、こはる(涙香、奏ルート)と結ばれた状態になっています
    顔を合わせることはあっても言葉を交わすことがありませんので相変わらず声は不明ですが
  • 年下キャラ二人は主人公デフォ名の場合「浩輔さん」と呼んでくれるのですが、名前変更すると「お兄さま」と「お兄さん」になります
    特に穂波は先輩呼びからお兄さんになって、なんだか仲が退化してしまったような印象を受けます
    こういうイチャラブ特化ゲーは、hibiki worksのxxxCationシリーズのようにラブリーコールシステムが搭載されているとより嬉しいですね
  • 今回もなかなかのイチャラブゲー
  • アマカノ ~Second Season~全キャラ攻略完了したので感想を
    今回もほんとこれでもかというくらいヒロインとのイチャラブを見せ付けてくれました
    前回の試練とかで不愉快な気分になるということがなかたのもよかったかと
  • 甘すぎるラブストーリー再び
  • 相変わらず発売時期と雪国設定のマッチングは雰囲気を盛り上げてくれる
  • 今作では前作より一名ヒロインが追加され、四名となっている
    だからといって一つ一つのルートが押さえられてしまったかといえばそんなことはなく、
    それどころか前作以上にあま~い展開を見せつけてくれる
  • 前回から引き続き主人公の性格は非常に好印象
    わぁっっと感情を高ぶらせることもなく、常に冷静で周りを良く見ているため、
    学生にしては達観しすぎでわ?と思うことも
  • ただそのお陰もあってか、後輩枠二名のルートではその上下関係がより栄えて映り、
    あたかもチョコレートの海に放り込まれたような感覚を味わえる
  • シリーズ物2作目ということもあり、前作をやっている人にとってはにやりとできる部分も数多く見られた
  • まず舞台設定だが、地名、学校、神社や商店街などといったものは完全に前作と一緒である
    また主人公が下宿する宿も、前作の宿からそう離れていないという設定
  • 登場人物でいえば、唯一の同級生ヒロインは前作のヒロインの妹であるし、
    後輩枠の一人の下宿先は前作の主人公の下宿先と同じである
  • また小ネタ的な設定ではあるが、前作の舞台である下宿を営んでいる老夫婦が、
    昔から数多くの男女の仲を取り持ってきたという設定を元に、
    今回の主人公の両親もその老夫婦がキューピッド役になった、というエピソードも存在する
  • 2作目ということであらゆる点で比較される今作ではあるが、
    あらゆる場面で進化が遂げられていると感じられた点は、非常に評価できる点といえるだろう
  • 特に個別ルートに入ってからの甘々描写は遥かにパワーアップしており、
    尺も長く
  • 「まだあるのかよ!」
  • とあまりの桃色空間の連続で思わず途中で読むのを中断したほどである
  • と、ここまでは割りと感じのよい評価を下してきたわけだが、
    悪かった点がないというわけではない
  • まず一つ
    これは前作から引き続いての問題点ではあったのだが、
    共通ルートにおけるヒロイン個別イベントの尺が相変わらず短いということ
  • 今作でも、前作に引き続きマップ画面から対象のヒロインをクリックして親睦を深めていくことになるのだが、
    そこで読めるシナリオがこれもまた前作同様極短である
  • 一定数の好感度で対象のヒロインのシナリオが共通部で挟まりはするが、
    あの短さでは正直あってもなくてもいいような描写でしかないと感じてしまう
  • 例を挙げれば、ヒロインの一名が車椅子にのっているのだが、
    その子と食堂で出会って自販機の押せない上の列のボタンを押してあげるかあげないか、
    というやり取りだけのものがある
    あまりにさりげない日常描写過ぎて、イマイチ記憶にも残りづらい故に、必要性を疑ってしまう
  • また共通、個別においてちょくちょく前作のヒロインが出てくるのだが、
    この旧作ヒロイン達、しゃべりこそすれど立ち絵がないのである
    これに関しては続き物として期待していた層は非常にがっかりさせられたのではないだろうか
  • またこれは人によっては嫌悪感を示すかもしれないが、
    個別ルートによって前作ヒロインと主人公のペアリングが変わるという点
    この仕様はたまに見かけるものであるが、強い思い入れがあるユーザーは注意が必要である
  • 後これも一部の嗜好対象者に限るが、比較的巨乳なので
    その辺で評価が分かれるかもしれない
  • と最後に問題点だけを挙げ連ねてしまったが、クオリティは間違いなく前作よりあがっているし、
    ヒロインが一名追加されたという点も、ボリューム感を非常に感じることが出来て高評価
  • へんにシリアスな展開もなく、いい意味でも悪い意味でも平坦なシナリオではあるが、
    ただただ甘い雰囲気に飲み込まれたいユーザーは必見
  • 下記にて「処占的に優れた作品である」と評価しているが、アペンド第二段で器具(例のマッサージ器)の使用を確認。ダメな人は注意
    俺は、主人公主体のプレイで、かつ 主人公>越えられない壁>器具 であれば気にならないが……
    ただ、あざらしソフトはそのレベルの処占も意識しているものだと思っていたので、少し驚いたかな
    特に今回の場合、後出しという形ゆえ回避しようが無いのでまぁ……嫌いな人は、本当にお察しする
    さすがに挿入とかはしないので、ライトな処占民の方々は安心されたし
  • ドキドキハラハラなシナリオ! 山あり谷あり怒涛の展開!
    主人公に恋のライバル登場! 愛とナニカの狭間で揺れ動くヒロイン!
    葛藤! すれ違い! 諦め! 打ちひしがれる主人公!
    それでも、最後にほんの少し報われるなら! ビターエンド!
  • そういうのが欲しい人は回れ右で。君は来る場所を間違えている
    あと、「等身大の恋愛物語」を「リアルでありがちなレベルの愛情」に脳内変換しちゃう人も回避すべし
    これは、ヒロイン達の抱く等身大の悩み、想い、有り触れた交際の中に、絶対無敵の愛情を育む物語だ
  • 舞台は冬の雪国
    あまり雪の降らない土地で生活している俺には、ちゃんと描けているかどうかの判断はできない。ただ、少なくとも雰囲気は好み
    彩度高め、色相多彩な背景は美しく、雪国の温泉街という舞台設定にも憧れを経由した好感を覚える
    主人公とヒロインのぬくぬく中睦まじい様ばかり描かれているので、銀世界なのに作品全体の雰囲気がとってもあったかいのはご愛嬌
    いや、むしろそれこそが――寒い季節の暖かい物語こそが、
    冬にプレイするゲームとして最適な形である事を確信した次第だ。きっと暖房よりもあったかい
  • 改めて書いておくが、この作品には欝や痛みといった要素は欠片も存在していない
    シナリオも有って無きが如し
    正直に言えば、結構無理やりだったり不自然だったりする箇所もある
    シナリオの質を語るとしたら、お世辞にも上等とは呼べないレベルだろう
    ライター自身、あまりそこに拘る必要は無いと割り切っている印象を受ける
    とにかく甘々させる事が大事! と
    ヒロイン達と交流を深めていく様と、結ばれた後にひたすらイチャイチャする様に全力投球している感じだ
    それのみを楽しめるイチャラブ脳の方以外にはお勧めしない
  • ただし、エロは濃い
    ノーマルなプレイばかりなのに抜きゲーと言っても差し支えないほどに濃い
    ピロ水氏の肉感的で柔らかそうな絵柄がそもそもエロいというのもあるが、
    性経験皆無のヒロイン達が主人公好き好き故に全力で幸せセックスに嵌って行く内容もエロい
    愛が強いHシーンほど燃える人は、是非ともプレイしてみてほしい
    特に、各ヒロインとも最後の一回は、「こいつ人間じゃない」というくらい絶倫な主人公の連続射精で全身ドロッドロにされて息も絶え絶え。すこぶるエロい
    あと、個人的に評価したいのは、その時使われる「ハート目」表現
    これ、エロ可愛くて好きなんだけど、何故か商業作品じゃほとんど見ないんだよね
    「こんな濃厚セックスも愛強ければこそ」ってのを視覚的に表現してて良いと思うんだけどなぁ
    できれば、このシリーズの伝統として受け継いで行って欲しいところ
  • システム面は改善の余地あり
    先ず何より、未だワイド画面に対応していないのは流石にネック
    他のゲームに慣れ親しんでいる人は、プレイ開始後に少しの間、狭さを感じるだろう
    コンフィグは不便無く弄れる上に、「選択肢まで飛ばす&戻す」などもあって、普通にプレイする分に不自由は無い
    が、バックログにシーンジャンプは付いていないし、セーブ画面から終了できないなど、少々詰めが甘い
    他にも、立ち絵がヒロイン四人の分しか用意されていないので、世界観に狭さを感じる
    モブにはボイスも付いていないので、ワイド画面じゃ無い事も相まって、造りに古臭さや安っぽさを感じる人がいるかもしれない
    ただ、立ち絵の目パク口パクは凄く良い。滑らかに動き、パターンも多く、ヒロイン達の存在感を鮮烈に生み出してくれている
    彼女らはもう、ただの表示画像ではない
    恐らく、立ち絵がヒロインだけに絞られている理由の一端は、コレのためなのだろう
    サブだけ動かないのでは違和感がハンパ無いし、かといって、サブキャラまで全員にこれを設けていたら、作業量がとんでもない事になってしまう
    まあ、結局一番の理由は予算の都合というか人手の問題である気もするが、致し方ない部分ではあるのだろう
  • ==穂波==
    マイルドなツンと濃厚なデレ
    ツンデレの黄金比は9対1だというが、逆でもそれはそれで可愛い
    アマカノグラフ-100%から50%への急変とかチョロインぶりを数値で表すのマジずるい
    即堕ち2コマに通じる可愛さ(純愛)
    最初のツンツン態度と垢抜けた印象に対して、有り得ないほど初心で性に無知なのもチャーミング
    あと、穂波ルートを先にやってると、他3人のルートでニヤニヤできる
    「そんな恥ずかしい事私は絶対しません!」←可愛い
  • ==奏==
    お嬢様的な見た目に車椅子で丁寧口調
    そこまで揃えといて実はお茶目でちょびっと小悪魔的で頑張り屋さんでいじらしくて献身的
    オマケに勉強嫌いと大食い属性がついてくる
    一般的に魅力的とされる要素をとにかく詰め込んでみたところで魅力的なキャラになるワケではないと思うのだが、実際に可愛いんだからこれはもう負けたと言わざるを得ない
    これはあれだ。奇跡的マッチング。複数のギャップ属性と連動属性が一つ残らず120%の相乗効果を発揮する秀逸なスキル構成とステータス
    この娘が登場するたび「護りたい」と「甘えられたい」と「弄られたい」と「頭撫でたい」が溢れ出して大変な事になる
    恋人じゃない、同居人状態の彼女も卑怯なくらい可愛い。しかも、どのルートでも登場頻度高めだから尚の事手に負えない
    なるほど、この吸引力は確かに小悪魔だわ
  • ==雪静==
    初見で読めない名前アマカノランキング一位(俺調べ)
    コタツで後ろから抱きしめて一緒に本を読みたいヒロインランキングでも堂々一位(俺調べ)
    引っ込み思案の本の虫、というのは珍しくない属性だが、それを更に一回り純粋強化させたようなキャラクター
    態度は引っ込んでるが体の一部は存分に突き出ている。うむ、これも強力な掛け合わせの一つだよな
    高め且つおっとりしたボイスがキャラに嵌っている。が、Hシーンで使われる「ら→りゃ」などの、快感で舌足らずになっている部分の発音が少しわざとらしい
  • ==涙香==
    ポンコツ年上いいね
    自分にだけポンコツぶりを委ねてくれるのが特に良い
    爆乳銀髪というのも良い。あと、あざらしイヤーパッドとかズルイ可愛い
    まあ、あざらしソフトを知らない人間がアレを初見であざらしと断定できるかどうかは置いておく
    わざとらしい英語の発音は、それこそわざとなんだろうな
    何だかんだ、ベテランはやっぱ上手い
  • ↓↓↓総評↓↓↓
  • 「ユーザーに好まれやすいヒロインを理解している」
    あざらしソフトからはそんな印象を受ける
    その上で、
    雰囲気の良い舞台を用意し、
    不快なイベントを廃し、
    プレイヤーの独占欲を傷つける事無く、
    悶え壁殴るくらいのあまあまシーンを怒涛の如く詰め込んだ、
    Hシーンが濃厚なエロゲー
  • それがアマカノ
  • 今、俺の心に渦巻く後悔はこれだ↓
  • 「こんな事なら一作目も発売日に買っとくんだった」
  • こんな、イチャラブスキー以外を切り捨てたようなゲームが高い評価を受けている
    その事が嬉しくてたまらない
    ビヴァ、イチャラブ。イチャラブの良さ、もっと世界に広がれ
  • 何より嬉しいのは、これが処占面において非常に優秀なゲームであるという点だ
    そうだよ、わざわざ他の男にエロ姿見せたり、レズに胸揉ませたり、
    ましてや他の誰かに靡かせるようなイベントなんて入れなくたって、良いゲームは作れるんだよ
  • こういうゲームもっと増えて欲しい。むしろアマカノシリーズもっと続け
  • SSは、現時点(2016/02/10)でまだ後二回の追加シナリオが残されているため、ひょっとしたら後で評価が変わるかもしれない
    まあ、一回目のアペンドを見る限り、下がる事は無さそうだけどね
  • 前作は既に、アダルトアニメ化やFDなどの展開も始まっている
    SSの方でも、更なる展開を期待したいところ
  • 余談
    糖分(甘いの)はいらなくなっても塩分(辛いの)が欲しくなるので結局結石には良くない模様
    また健康診断行くか……
  • ↓↓↓処占的に気になるところ↓↓↓
  • 今回も最後に抜き出しとく
    まあ先に言っとくと、かな~り無理やり深読みしない限りは、一個もNG無いと言っていいくらいの良作だけどね
    んで、深読みした結果出てきたのが以下3点
  • 一つは、穂波が前作主人公と同じ寮で生活しているという事
    俺は前作をプレイしていないので、各人の生活がどのくらい近しいのか、前作主人公にラッキースケベ体質があるのか等の程度は分からないが、風呂や洗濯といった要素でNGが発生しやすい環境である事は間違いないだろう
  • 次に挙げられるのが、奏の足について詳しい症状の説明が成されていない点
    少なくとも、一生普通に歩く事はできない程の損傷なのだから、事故当時に何らかの手術は受けているはず
    もし損傷が腰周りや股間等にあるとしたら、手術に携わった人間が全て女性でも無い限りは確実にNGが発生している事になる。手術跡などの描写はされていない
    脳や脊髄の問題ならセーフか。どっちにしろ、男にヒロインの体内をいじくり回されるのは気分良くないケド
    「担当女医」は出てくるが、執刀医が同じだったかどうかは語られていない
  • それから、リハビリについても不透明な部分がある
    「リハビリのお姉さん」という言葉こそ出てくるものの、常に女性しか担当しないとは言われていない
    特に奏は、リハビリで支えてもらったり肌に触れられたりといった行為を「主人公とだけの特別」と認識している様子がある
    そのくせ序盤の頃に、「リハビリがあるので、身体に触られたりは彼女にとって何でも無い事」と示唆する文章がある
    彼女にとっての「特別」のラインを超える接触であれば女性であってもアウトだが、もし男の担当者も居るのだとしたら尚の事完璧なアウトだ
  • 以上
    先にも言ったが、ここに並べた要素は「詳しく書かれていないから、深読みするならアウトも有り得る」といったレベルのものだ
    実際には、「穂波の部屋は、前作主人公の部屋とは音が聞こえないくらい離れている」とか、
    わざわざ奏の関係者に「担当女医」や「リハビリのお姉さん」という設定を揃えている事、
    あと、雪静ルートで出てきた「ブルマはあるけど他の人に見せる状況はない」などの配慮からも、処占を意識してくれている事は間違いない。有り難い話だ
    よって、そこまで悪い方に捉える必要はないだろう
  • 恐らく、2015年製フルプライスゲーの中で、最も処占的に優れたゲームだと思われる
    前作の主人公が存在しているという時点でダメな人もいるようだが
    「前作主人公と今作ヒロイン」、また、「今作主人公と前作ヒロイン」は、ほとんど絡まない
    雪静の姉(前作ヒロイン)だけ、今作主人公との会話もそこそこ多いが、当然ながら、お互い惹かれたりするような描写は無い
    (あと、描かれてはいないが、同じ寮で生活している前作主人公と穂波には、当然、そこそこの交流があると思われる)
    そこが問題ないのであれば、安心してプレイして欲しい
  • ただ、
    総評でも書いたが、現在(2016/02/10)既に、前作のFD作成が決定している
    同じ町で、今作のヒロイン達も存在はしている筈なので、そこで後出しNGが発生しないという保証は無い
    できることなら、
    一作目のヒロインは一作目の主人公に、SSのヒロインはSSの主人公に、それぞれ処占を貫いてくれるよう、スタッフの意識に期待したい
  • 期待通りの一言に尽きる一作
    前作同様、可愛いヒロインとのイチャイチャに全力を捧げてます
  • これまた前作同様、シナリオに大きな山や谷はなく、目を瞠るような伏線もありませんが、「アマカノ」のタイトルコンセプト通り、ヒロインをとにかく甘やかしてイチャイチャして…という幸せな感覚は健在でした
    ヒロイン数が一人増えて唯一心配だったのはひとりひとりのボリュームダウンでしたが、それも特に感じることなく
  • 良い意味でも悪い意味でも平坦にシナリオが進むので、完全新規で入る方がどう思うかは人次第だと思いますが、前作が楽しめた人なら大きく外れることのない正統派の続編
  • 個人的には雪静ちゃんのバレンタインがすごかった…あそこまで突き進むとは
  • 最後に…Third Season、期待していいんですかね?
  • アマアマですね
  • おすすめの順番は会長ほなみかなでゆづゆづ
    ほなみゲーかと思いきやゆづかゲーでした
    シナリオは特にシリアスもなく、日常を描いていて、退屈に思う人もいるかもしれませんが、やはりアマカノだけあってイチャラブは今作も凄いです。個人的にはそんなにか…!?と思うキャラクターもいるくらいでしたね。甘すぎます。二人で困難を乗り越えるというのも無く、本当にイチャラブ特化の作品だと思います。(僕は困難を超える過程がストレスと思う人間なので、要らない派としては凄く助かりました。)とにかく純愛好きの方には是非おすすめしたい作品ですね。初心者も安心だと思います。オススメです
  • 恋愛・イチャラブ・エロ 高水準で安定した良ゲー。おっぱいがエロい
  • イチャラブゲーとしては穴がない作品
    出来るだけ毒となる不要な物を削ぎ落としており
    美しい雪国の世界観の中で甘いイチャラブが楽しめる
    Hシーンの濃厚さは◎。抜きゲーレベルの実用性
  • ただ欠点を一つ挙げるなら洗練されすぎた主人公
    理知的で会話も無駄なく理路整然と語るので高校生らしさは無く淡泊
    ヒロインに対するアドバイスの数々も人生経験を重ねた社会人そのもの
  • そのせいで高校生同士の青春ド真ん中の恋愛と言うより
    理知的な大人と未熟な女子高生の恋物語と言った印象が強かった
    プレイヤーの年齢層を反映させた結果なのかも知れないが
    個人的にはもっと高校生らしい主人公のが好み
  • ・穂波
    ツンデレお子様枠。一番可愛かった
    穂波とのやりとりは先輩後輩の枠を超えて完全に大人と子ども。青春ド真ん中っぷりは皆無
    ただ主人公が大人だったからこそ、穂波の未熟さと成長していく姿が際立ったとも言える
    校内放送での告白は全力で青春していて良かった
  • ・奏
    健気で可愛い車椅子娘
    主人公が優しすぎるが故に悩む姿は良かったが
    こちらも青春というよりも大人と少女の恋物語と言った印象が強い
  • ・雪静
    おっぱい枠。陰湿クソ神社のクソ親父は二度と喋るな
  • ・涙香
    ルー大柴枠。言葉遣いだけがルーかと思ったらポンコツっぷりもルー大柴だった
  • ・総評
    高水準でバランスが取れたイチャラブゲー
    イチャラブゲーとして安心して他人にも薦められる作品
    しかし突出した部分もないので良ゲー以上には慣れないタイプ
  • 良作イチャラブゲー
  • 前作で不快だったところが大分改善されてたのが好印象
  • 特に優しい雰囲気と可愛いヒロイン、そしてイケメン主人公のおかげで安心して読めるのが素晴らしい
  • 絵が少し人を選ぶかもしれないけど、イチャラブゲー好きなら買って損することはないと思う
  • 前作同様楽しめた
  • 楽しめましたイチャラブ好きなら買い
  • このアマカノ2sも、ひと月経つ度にエロシーンが増す…その配信をあと2回もあざらしそふとは残している…その意味が分かるな?
  • エロが多くて最高ってことだ!
    1sとの大きな違いは、目パチ口パクの追加
    ヒロインが3人→4人になったことによるボリューム増量
    もちろんそれに比例してエロシーンも増えたが、質の劣らない内容で非常に満足
    また、前作では主人公に固有名詞が設定されておらず、ヒロインからの呼ばれ方に違和感を拭えなかったが、今作ではその点もしっかり改善されてある点も評価したい
    やっぱり名前で呼ばれる方が、ヒロインとの距離感の近さを感じられるし、特に穂波からの呼称は「お兄さん」よりも「浩輔さん」の方が絶対良い
    穂波は後輩であっても、妹的な存在に見えないからなぁ
  • 以下、シナリオ要約。合間にちょろっと感想
  • ◆共通
    夜間瀬学園への転入手続きの後、これからお世話になる縁嬉の旅館へ向かう道中、車椅子の少女を助ける
    お爺さんとお婆さんに挨拶し、助けた少女がそのお孫さんで、後輩の沓野奏と紹介される
    駅へ忘れ物を取りに戻ると、物憂げな少女がまだ居座っており、彼女に見晴らしの良い場所を案内することになる
    スキー場→高社神社、山道から離れた街を一望できる場所は、雪が夕焼けに反射し非常に綺麗な光景
  • 翌日の学校で転校の挨拶を済ませると、後ろの席の幕岩、隣の席の地獄谷と友人になる
    和菓子のこはるびよりに対抗心を燃やす、洋菓子の芙蓉亭の存在は、前作の設定を生かしつつ面白いなと思った
    昼休み、前日共に夜間瀬町の景色を一望した彼女と再会し、一緒に柵を乗り越え逃走
    そのペナルティとして、ウィンタースポーツの手伝いをすることになる
    図書館で同じクラスの高社雪静に、スキールールの詳しい本を教えてもらう
    棚から落ちる本から身を呈して(壁ドン)彼女を守り、運悪くその現場を穂波に見つかり、穂波からハレンチ呼ばわり
    駅で偶然手にとった新聞のエロ広告から分かってはいたけど、穂波のエロに対する耐性の無さは、これから起こるエロイベントへの期待を高めてくれて、実に微笑ましい
    雪静との気まずい関係を解消するべく、彼女に面白いオススメの本を頼む
    夜、度々耳にする物音(縁喜で噂される幸運を運ぶゆきんこ)の正体を確かめると、密やかにリハビリに励む奏
    周囲の迷惑を考え、一人でひたむきに頑張る彼女の姿に胸が熱くなる
  • 翌日から登下校を一緒に、放課後の歩く練習に協力
    また、雪静に早速面白い小説を渡され、(穂波の)悩みを相談すると解決のヒントを貰う
    駅へ行くと、いつも通り体育座りで寒そうに居座る後輩
    そんな彼女の悩みを一時的にでも解消しようと、穂波をスキーに誘うことに
  • 一方的に交わされた主人公との約束を、真面目な彼女は破ることが出来ず、しぶしぶ来る
    同じクラスの奏と仲良さそうにしている主人公に驚き、奏にからかわれる姿が可愛い
    「一緒に暮らしていますので♪」
    「一緒!?」
    「ええ、一つ屋根の下で……それはもう、仲睦まじく♪」
    小悪魔な奏と恋愛耐性0な穂波の組み合わせは、見ていて楽しい
    スキーの競争で対抗心を燃やしたり、雪の山に埋もれ、子供っぽく雪合戦する楽しい二人のやりとりに思わず笑顔
  • 穂波がいつも駅に居座る理由(両親二人は仕事で外国へ、穂波は下宿先の山ノ内荘に預けられる)を知った主人公は、学生会長に彼女の両親の連絡先を聞き、縁喜の前に作ったかまくらの中で逃げ場を無くし、穂波が両親に気持ちを伝える機会を設ける
    翌日から多少態度が軟化する彼女に、デレデレする私が見たいんですかと聞かれ妄想
    「えへっ、セーンパイッ♪おはようございます♪センパイに会いたくてドキドキでぐるぐるしてました♪」
    「センパイと登校なんてすごく嬉しくて困っちゃいます♪それじゃ、わたしと学園、一緒に、イキましょうね……♪」
    イキ!?このくらいデレデレな姿も実に良い!(妄想だけど)
    むしろ全然ウェルカム!!
    スポチャのしおり作りをしながら、縁喜に大きなかまくらを作った話が挙がり、主人公と穂波の雪国歓迎会と称した鍋パーティーを開催。(ここから個別に分岐)
  • ◆一ノ瀬穂波
    ウィンスポで走るコースの下見を済ませた後、二人でスキーからの雪合戦
    見かけによらず赤点常連の奏に、勉強を教えるべく縁喜にお泊りする穂波
    一年の教室で穂波とのテスト勉強中、主人公が聴いている音楽を耳にするべく、イヤホンの届く距離まで彼女が接近
    自分だって恥ずかしいのに、得意気に主人公の照れる様を楽しむ姿が何とも可愛らしい
    「ほーら、もっと照れていいんですよー♪動揺してるセンパイって面白いですし……」
    そして奏に、真っ赤になって近づいている現場を見られるオチも良し
  • テスト終わりに、穂波とこはるびよりに行く約束を交わすが、予期せぬ両親との再開によって果たされず、気まずい関係が続く二人
    ウィンスポの前日、コースを外れた道で迷った穂波は、主人公に助けられ大きな気持ちの変化が芽生える
    ウィンスポ当日、両親と過ごすか夜間瀬町に残るかの選択で迷っていることを打ち明け、行って欲しくないの一言を主人公に貰いたかったが望みは叶わず
    翌日、両親の元へ行こうとする穂波を必死で追いかけ、駅で名前を叫び抱きしめる
    奏の謀った言い回しによって、外国へ行くと勘違いした訳だが、結果は間違いなく最良
    「……おい、いもうと」
    「なんでしょう、おにいさま」
    「謀ったな」
    「まさか、お子さまでもない大人のおにいさまを謀るなんて、私ができるわけありません♪」
    本当の兄妹じゃないからこそ、二人の兄妹のような掛け合いは、見ていてとても微笑ましい
    奏に名案(かまくらで主人公に抱きつく)を賜ることで、穂波はようやく自分の気持ちの正体(好き)に行き着く
    夜間瀬町を一望した場所で、同じ夕暮れ時に告白し、二人は付き合うことになる
    「仕方……ありませんね。センパイがそんなに言うなら、付き合ってあげます!」
    なんとも彼女らしい回答に口元が緩む
    そして布団で枕を抱きながら、一人キャーキャー悶える姿の可愛さときたら…
  • 奏の前では、まだ付き合い始めたことを秘密にしたく、主人公に一ノ瀬と呼ばせるも苗字で呼ばれるのは内心複雑な乙女心
    しかし小悪魔な奏は察しが良く、言葉巧みな引っ掛け術で、二人を翻弄するやりとりは笑った
    「ええ、お二人って……こい……」
    「鯉……のうま煮って食べたことありますか?」
    「そうそう、もう一つ思い出しましたけど。夜とか、かまくらとか……先輩に穂波ちゃん、つき……」
    「月あかりの中って雪国だとぼんやり輝くんですよね♪」
  • クリスマスの初デートで一緒にスキー、そして手作りのお弁当
    ママが言っていた美味しいご飯を作る秘訣は、愛情と言いかけ、一人恥ずかしそうにアワアワしたり、あーんのお預けとまだまだ素直になれない穂波
    ほっぺのキスで、彼女が頑なにキスを拒んでいた理由(赤ちゃんが出来ると思っていたから)が判明って…おい
    彼女にまともな性知識を与えなかったのは誰だ!
    図書室で雪静と奏に正しい性知識を学び、苦手なエロ知識を身に付ける
    二年参りの帰り道、ちょっとだけ素直になった彼女から初めてのキス
  • 新学期になると周囲の人目を気にし、露骨に避けるようになる穂波は、自分からまだ一度も好きと伝えられていない、大嫌いと言ったことを思い悩んでいると奏に相談
    それを知った主人公は、友人の力を借りて、昼休みの校内放送で堂々の告白
    穂波からの返答(一杯の大好き)も筒抜けで放送されて、聴いているこっちも赤面もの嬉し恥ずかしの展開だった
    それからというもの、二年生の教室に来て手作りのお弁当を振る舞い、あーんで食べさせあい
    いつもと違う可愛い衣装に身を包んでのデートに、エッチでは率先してご奉仕と、甘々な毎日を送る
    主人公が今までたくさん伝えてくれた想いと同じ以上に、好きって気持ちを伝えたい穂波は、縁喜にお泊りし同室同棲生活をする
    部屋の掃除でえっちな本を発見し、新たな性知識を身につけた穂波は、主人公と一緒にお風呂へ入り、早速披露。(パイズリ)
    両親が来ることで前倒しになったバレンタインデートでは、前作同様に目がハートマークになる汁まみれのえっちシーンが最高にエロかった
    穂波の両親との顔合わせ(父とは二回目)で、堂々と彼女への想いを告げて、家族公認の恋仲となりEND
  • ◆硯川・ユーフラジー・涙香
    好奇心は猫をも殺すのことわざ(警告)を学生会長に告げられるが、主人公は変わらず涙香の手伝いをし続ける
    しっかり者のイメージがあっただけに、頬を膨らませる彼女の子供っぽい一面は、凄く可愛い
    スキーセットの発注を終え、会長と分かれた後に翻り、スキーを楽しむ主人公
    何時ぞやの覆面フルフェイスのスキーヤーと遭遇し、風によって取れたフードから見える白銀の髪から、彼女の秘密に感づく
    会長の秘密を知った主人公は、スキーの練習に協力
    秘密の共有という共犯関係が再び築かれ、涙香は人並みに滑れるようになる
    ウィンスポの打ち上げ前に、リレーコース一周のタイムアタックに誘われ、断れず参加することになった彼女は、主人公の力を借りて何とか(滑るのが苦手な)事実を誤魔化した
  • ウィンスポが終わると同時に、会長との接点も無くなってしまいそうになるが、三学期のイベント『雪まつり』の告知ポスターを口実に、彼女と再び関われる機会を得た主人公
    会長が気になっているという理由で、もっと関わりたい事実を告げると、恥ずかしそうに照れる姿が可愛い
    そんな好意を寄せる彼に、今まで隠し続けていた秘密(外国人の風貌だけど、日本生まれの日本育ち、クォーター)を明かす
    学生会室で告白し、付き合うようになった二人
    生徒から没取した物品(エロ本)の後始末を主人公に任せ、一度は見送るものの、慌てて追いかける彼女の嫉妬心が良い
    「ホントにエッチな本、持ってったらダメだからね!浮気者って言うからね!」
  • 恋人同士になってからも隠し続けていた、彼女の最後の秘密(陥没乳首)が、初えっちで明かされ、アマカノヒロインに居なかった唯一無二の立ち位置を得た涙香
    クォーターで学生会長?
    いやいや、そんなのよりも大きなアドバンテージが陥没乳首にはある
  • 雪まつり前日、大雪による配送遅れのトラブルがあったものの、主人公の機転によって無事解決
    当日は大きな問題も無く、企画した雪まつりは大成功
    会長としての最後の仕事を終えて、挨拶をしようとする涙香は、皆にずっと嘘を吐き続けてきたことを悔み泣いてしまう
    主人公は、予め全校生徒に彼女の秘密を周知する下準備を行い、心残り無く会長職を辞せるよう、涙香に話す場を設ける
    生徒全員に秘密を打ち明けた会長、降り注ぐ紙で作られた桜吹雪と、沢山の感謝の言葉が、良い会長だったことを物語る
  • ◆沓野奏
    勉強苦手な奏に、わかりやすく教える方法としてピクニックを企画
    夜間瀬町を巡りながら、社会と生物の課外授業
    そんな同居人で兄のような存在の主人公に、情けないところを見せないよう、普段とは違い勉強を頑張る奏
    お風呂でうたた寝し、溺れそうになった所を主人公に助けられ、二人は兄妹のような関係としてより一層親しくなる
    奏からお兄さまと呼ばれ、穂波にドン引きされる際の会話は、是非とも穂波と結ばれる世界線の彼女に、聞かせてやりたいと思った
    「実際に、お兄さまのような方ですし……そうだ!穂波ちゃんも呼んでみたら、案外ハマるかもしれませんよ」
    「冗談でしょ……この人を……『お兄さん』なんて、わたし、絶対呼びませんから!!」
  • 怪我した主人公の指を消毒する為、口に咥えて舐める突発的な恥ずかしい行動に気付き、慌てる彼女が可愛い
    「これで……その、血を分けた兄妹といいますか……名実ともに、血で縁ができた……といえるでしょうか?」
    これは擬似的に兄妹の関係性を作れて上手いなと思った
  • ウィンスポ終了後、兄妹や恩返しという理由を建前に、スキーの出来ない彼女をおんぶして滑走
    奏が密やかに思っていた滑りたいって気持ちを察し、楽しませようとする心配りが素晴らしい
    彼女は周囲の手を借りないといけない自分自身を嫌っていて、主人公に面倒と思われることを恐れている
    そんな奏の不安な気持ちを受け止め、一緒に解決していこうとする言動が非常にカッコ良くて気持ちが良い
    兄妹の関係を崩し、兄だけじゃ物足りない、奏を俺だけのものにしたいという告白の絵は、言葉にならない嬉しさが表現されていて、ピロ水さんの絵の上手さに拍手
  • 溺れてしまった嫌な思い出を、主人公と一緒にお風呂へ入ることで上書き
    クリスマスデートはお互いにプレゼントを贈り合い、対称の形をしたマグカップ
    相手のことを思い合った結果、偶然にもペアの品になるあたり、お似合いの二人
    ツリーにの飾り付けでは、主人公にをお姫様抱っこをして貰いってからの初キスで、最高のクリスマスを過ごす
  • 胡座の上に奏を乗せ、恋人同士の距離感でお茶を飲み、冬休みを満喫する二人の会話も面白かった
    「三学期、つらい思いをしなくてよくなるかもしれないぞ?」
    「もうっ、そういうこと言うお兄さま、嫌いです」
    「おっ、それなら次は勉強手伝わなくていいか?」
    「お兄さま、大好きっ♪」
    即座に掌クルーする展開好き
  • 二年参りにずっと行けていなかったお礼として、一緒の布団で就寝
    新年を迎える瞬間、周囲が花火を見上げている中、熱いキス
    主人公のことがますます好きになり、今までの行動すべてが急に気恥ずかしくなったことを穂波に相談すると、背中を押されて今の気持ちのまま甘えることになる
    新学期が始まり、無事に悩みが解決した報告を済ませ、お互いのクラスメイトにも恋人関係を周知
    一緒に買い物へ行くと、奏が見つめる綺麗な靴を買ってあげようとするが、車椅子であることを理由に遠慮する
    リハビリの先生に、普通の人のようには歩けないと再度告げられて、気落ちする奏
    今すぐ当たり前のように腕を組んで、軽い足取りで歩きたいと思った彼女は、二年の教室まで一人で歩いてくる
    並んで歩く望みを叶えるべく、休日に時間をかけながら、車椅子無しのデート
    理想にはまだ遠いかもしれないけど、限りなく近いことを叶える主人公の行動力は流石
  • 奏に問われるバレンタインチョコの選択は笑った
    「あの、究極の選択をしますっ!!」
    「不味い手作りと、美味しい既製品どっちがいいですか!」
    「そりゃまぁ……手作りかな」
    「うっ!?」
    「あの……え?既製品……?」
    気持ちが一番の主人公の一言で、希望を叶えようと意気込む姿が可愛かった
    バレンタイン当日、杖無しで立ち上がり、世界で一番大好きなお兄さまにと渡されたチョコのなんと嬉しいこと
    また、主人公もサプライズでチョコを用意し、それだけでなく欲しそうにしていた靴もプレゼントするあたり、周到でカッコイイ
    桜舞う季節、プレゼントされた靴を履き、杖無しで歩くという目標が叶った、ハッピーエンド
  • ◆高社雪静
    真正面じゃないちょっと斜めの立ち絵で、制服のYシャツからチラッと覗く隙間が、エロさを醸し出してて最高に好き
    喋るのが苦手な雪静と話していく内に、少しずつ筆談から会話へ移ろう変化が、親密さを表していて嬉しい
    一度目は失敗(図書館の試験勉強で起こった諍いに対処が出来ず、逃げ出す)
    二度目は成功(図書館を走り回る男の子を注意)
    その成功に浮かれて、主人公が自分を庇って捻挫した怪我に気付かず、頑張りを無駄にしたことを悔い泣いてしまう雪静
    「泣かないでくれ。俺は笑ってくれる高社さんが好きだ」
    「へ……?」
    不意に口から出てしまった告白で、お互いに距離を取り、気まずい関係が続くように思われたが、雪静の筆談方法(ノートの切れ端)で、話し合いの場を設け、いつまでも待つことを伝える主人公
  • 図書館でうたた寝している主人公の横に座り、寝返りを打たれて慌てる静雪の反応が超可愛い
    (ぴゃぁあああっ!!)
    (ああああたしに、寄りかかってるぅ~!!)
    そこから自分の恋心に確信を抱いて安心し寝てしまう彼女
    周囲のざわめきに目を覚まし、苦笑する主人公と、告白前から周囲に知れ渡るふたりの関係性は、実に良いイベントだった
    放課後の図書館、主人公からの告白に、筆談用ノートに予め書かれた好きの二文字から、彼女の気持ちも固まっていたようで嬉しい限り
  • クリスマスの初デートでは、一杯会話してお互いを知り、主人公はストール、雪静はブックカバーと栞をプレゼントし合う
    本の整理で棚を挟み、お互いに向かい合いの状況で、初めは恥ずかしそうに隠れようとする彼女と、手をしっかり絡めてからの初キス
    初詣の手伝い、急病で授与所の人手が不足するが、主人公と付き合うことで変わった雪静が志願する
    誰もいない図書館で初えっち
    新学期、誰が見ても恋人同士とと見られるよう意識して行動し出す雪静
    教室で手作りのお弁当をあーんして食べさせ合ったり、商店街へデートはちょっと空回り(向かい合わせの恋人繋ぎ)
    姉(紗雪)に憧れ、主人公をだんなさまと呼ぼうとするが、噛んじゃうらしさも可愛い・
    「だんなしゃま……あうぅ……」
    「ああ、だんしゃまだぞ」
    「うう……嬉しいような……違うような複雑……」
    2月9日が雪静の誕生日だと聞き、芙蓉亭でサプライズを企画
    彼女が好きなショートケーキと手作りの小豆のパウンドケーキを振舞って、あーんして食べさせてくれる絵も最高に可愛かった
    バレンタインのチョコを豊満な乳房に挟んで渡す、予想の斜め上すぎる展開は、衝撃と共に彼女のおっぱいから目が離せなくなってもう何言えばいいか分からないけど本当にエロかった
    夜、雪原の上を歩き、風に舞い上がる雪が月明かりに輝く演出は美しく、雪月花と多少の意味合いは違えど、素晴らしい光景に違いない
    彼女が筆談ノートに記した言葉(好き)に、主人公も言葉で答え(大好きだ!)渡しEND

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  • アマカノ Second season明日届くってお (^ω^ ≡ ^ω^)おっおっおっ
  • ヒロインが4人となり 濃厚なエッチや 甘えシーンやトーク 自由なタイミングで想いを伝えられる 告白システムも健在 本作では演出面がパワーアップして 目パク・口パクが導入
  • 思い出補正ありなら 月は東に日は西に ~Operation Sanctuary~(オーガスト) なしなら アマカノSecond Season 好きなゲームはありすぎて語り切れません
  • 攻略完了~(*^ω^*) どの子も可愛いかった( ´﹀` )

ダウンロード: 『アマカノ ~Second Season~

登場人物

寂しがり屋で素直になれない純情後輩 一ノ瀬 穂波 (いちのせ ほなみ)

身長:162cm スリーサイズ:B85(E)/ W57/ H84
クラス:1年B組 誕生日:6月29日(かに座) 血液型:A型
甘えスキル:噛み癖、舐め癖、抱きしめられたい願望

主人公と同日に転入してきた後輩。 まじめで丁寧、優等生然とした女の子。
両親に甘えるのを我慢してきた境遇があり、なかなか素直になれない寂しがり屋。
人との接し方が分からず、照れ隠しについツンツンしてしまう。

主人公と一緒に過ごすうちに、"先輩" から "一人の男性" として意識し始める。
付き合い始めは周りを気にして素っ気ないが、素直になった後はべったりな甘えん坊になる。
エッチの知識はほぼなく、ちょっとしたことでも真っ赤になるウブな面もある。

「付き合ってください……じゃなくて、つ、付き合ってあげます!」

CV: 波奈束風景

清純で小悪魔な妹系同居人 沓野 奏 (くつの かなで)

身長:151cm スリーサイズ:B82(D)/ W55/ H83
クラス:1年B組 誕生日:10月17日(てんびん座) 血液型:AB型
甘えスキル:奉仕、抱きしめ

車椅子少女で、湯治を兼ねて祖父母の家である旅館・縁嬉で暮らしている後輩。
清純で物静かな深窓の令嬢を思わせるが、冗談を言ったりイタズラしたりと小悪魔な部分もある。
勉強はできないが、人の感情を機敏に感じ取ることができる優しい女の子。

皆の手を借りて生活しているという思いが強く、常に感謝を忘れない。
しかし人に迷惑が掛かると思うと、つい縮こまってしまうことも多い。
同居人として面倒を見ていくうちに、「お兄さま」 と慕ってくるようになる。

「お兄さまに平然と甘えるぐらいは小悪魔です♪」

CV: 桃山いおん

本が大好き、引っ込み思案の同級生 高社 雪静 (たかやしろ ゆずか)

身長:154cm スリーサイズ:B92(H)/ W56/ H86
クラス:2年A組 誕生日:2月9日(みずがめ座) 血液型:B型
甘えスキル:敏感、妄想癖、密着

"図書館の座敷童" と呼ばれている図書委員の同級生。
物静かで引っ込み思案。 恥ずかしがり屋で、焦るとカミカミになるためノートで会話することも。
本が大好きで知識も多いため、妄想が突っ走る一面もある。

普段は図書室にこもって人とあまり接しないようにしているが、
本当は誰かとのんびりおしゃべりしたいと思っている。
家は町で有名な 高社神社 で、一つ上の姉がいる。

「図書館では静かにして…… うぅっ、ばかぁ……」

CV: 松田理沙

クールでへっぽこ!? ウラオモテの先輩学生会長 硯川・e・涙香 (すずりかわ・ゆーふらじー・るいか)

身長:167cm スリーサイズ:B90(F)/ W59/ H94
クラス:3年B組 誕生日:4月14日(おひつじ座) 血液型:O型
甘えスキル:キス好き、おっぱい、お尻敏感

学生会長の先輩で、いつも学生のことを考えている面倒見のいいお姉さん。
楽しいことが大好きで、高い行動力とカリスマ性でみんなから慕われている。
実は結構ヌケているところもあるのだが、機転と努力でカバーしている。

派手好きと思われているが、実はちまちました作業が好き。
甘味処・こはるびより の常連で、暇な時はみかんの皮を動物の形にして遊んでいる。
"クールで可愛いお姉さん" と、"自信のないへっぽこお姉さん" の二面性を持ち、
その裏の顔を知ってしまったことから "共犯者" になっていくことになる。

「ふふっ、会長さんのいい考えにまかせなさい♪」

CV: 一色ヒカル

ストーリィ・内容

11月末、夜間瀬町は深い雪にすでに覆われていた。
新たな生活をするために雪国にやってきた主人公は、静かな旅館『縁嬉』でお世話になることになる。

優しく可愛らしくも、小悪魔な同居人の車いすの少女。
引っ込み思案でおどおどしながらも懸命な図書委員の同級生。
明るく誰からも信頼されている銀髪碧眼の学生会長。

そんな少女たちとの出会いと、穏やかで優しい町と新しい生活は、主人公を雪国になじませていく。

だが、この町になじまない一人の女の子との出会い。
主人公と同じ日に転入してきた彼女を『楽しくさせたい』
その気持ちが主人公の青春を動かしていく。

この場所にいること。
隣の誰かを愛おしく思えること。
そんな雪国生活を今、始めよう。

ねぇ、私だけに『好き』って言ってくれる?
学生時代にしかないトキメキをあなたに。
真実<ほんとう>のラブストーリー『アマカノ』はこちら!

ヒロインと『出会い』、ともに過ごす時間を重ねるうちに『恋』へと発展し、
そして、今にも爆発しそうな恋心を伝えたくて『告白』する。
そんな当たり前のようなプロセスを、本作では何よりも大事にしています。
また、本作より目パチ・口パクを採用いたしました。
前作よりもさらにリアリティ溢れるヒロインたちに、恋すること間違いなし。

商品の情報

  • 対応OS:
    Windows:Vista/7/8
  • 原画: ピロ水
  • シナリオ: 龍岳来
  • ブランド: あざらしそふと
  • ジャンル: 年上, 恋愛, ラブコメ, 制服, デモ・体験版あり, DMM独占販売, 学園もの

Reviewer: あじもす @asiamoth, Rating: 4/5

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