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コメント・レビュー・感想

  • まさに入魂の一作!
    ニトロ+10周年記念に相応しい入魂の1作ですね
    ストーリー、シナリオ、演出、BGM、ムービーどれも素晴らしい出来だったと思います
    ただし過激な表現(「殺す」等の台詞)が多いので、そういう言葉に不快感を感じる人は
    避けた方がいいのかもしれません
  • 「人と人とが争う」ということに対して脅迫的なまでに真摯に向き合った作品だと思います
    「正義」とは?「悪」とは?「武」とは?など様々なテーマを辛辣に投げかけてきますが、
    それぞれに対して物語なりの回答をしっかり持っていてそれを丁寧に表現してくれます
    そして何より「愛」を根幹とした物語だったことが個人的にはすごいよかったです
  • 映画「ダークナイト」のオマージュとして創作したのかな?と言うのが素直な感想なのですが
    善悪二元論に対するアンチテーゼとして禅思想をぶつけてきたのは驚きの発想だと思いました
    良くも悪くもニトロ+らしい作品だと思います
  • ぐいぐいと
    迷っている方の為に、このゲームをやるにあたって「戦闘ものが嫌い」「絶対ハッピーエンドじゃなきゃ嫌」「例えゲームでも女の子に乱暴するのはちょっと」という方は止めたほうがよい気がします。私も陵辱ものは苦手なのでかなり迷ったのですが、「えっ」ていうくらい尺が短かった(そうじゃない方も)ので耐えられました。 逆に、戦闘が好きで他も我慢できるよという方にはかなりお勧めします
  • 「善悪相殺」を根幹とし、その中で主人公の苦悩や葛藤を描いた物語です。主人公はかなりの善人です。だからこそ苦しんで苦しんで、自分なりの答えを見つけていきます
  • かなりのボリュームがありますが、文章に読み手をぐいぐい引っぱる力があるのでなかなか止められません。他の方も書かれていますが、戦闘は格好よく且つよく動くので非常に迫力があります
    そしてこのゲームで本当に凄いと思うのは、登場人物達が男も女もとても魅力的なところです
    男の中には敵として登場した際や、暴力シーンのせいで受け入れがたい所も多々ありますが、それに負けないくらいの魅力も備えている為、ストーリーの盛り上げ役として全員が役目をしっかりと果たしている様に思います。特に<魔王偏>では男も女も格好いいのなんの。手に汗握るとまさにこの事
    ギャグは賛否両論あるかなって感じです。私はもっとテンション落としても、という気がしました
  • ヒロインたちについては、かわいいではなく(しつこいですが)格好いい、萌えより燃えが妥当かと。血涙流しながら戦うヒロインなんてそうそういないはず(笑) もちろん萌えも0ではないですが、これに関しては期待してなかったので<英雄編(一条ルート)><復讐編(大鳥ルート)>も楽しめました
    ただ期待してなかっただけに、茶々丸ともう一人のヒロインのあまりのかわいさに「なん・・・だと」でした。そして、茶々丸ルートのあまりの短さに「なん・・・だと」 せっかく盛り上がったのに・・・と思ったのは私だけではないはず。これが最大の不満です。FDあるなら切に何とかして欲しい
  • <魔王編>を最後までやった時は感動とは少し違いますが、じーんときました。そして、じーんで終わらないのが村正でした。最後はばしっと締めてくれます
  • やり始めはあまりの強烈さに失敗したかなと思ったんですが、終わってみるとすごくすごく楽しめました。ムリだ~、という人も少なからずいると思いますが、心に残るゲームであることも間違いないと思います
  • 下手な文章で申し訳ないですが、最初に書いた条件を見てそれでも興味が、という方はぜひともやってみることをお勧めします
  • 汝、"英雄"を求めることなかれ
    白木の箱という粋な包装にドキワクしましたw
    こういう小道具は大好きですw
  • 色々と「流石ニトロ+! 其処に痺れる憧れる!!?」といえる『暗黒』大河ドラマ!!
    暗く重々しい色彩がこの作品の雰囲気と世界観を良く醸し出していると思います
  • 本作の見所はまず劔冑(つるぎ)! これを語らずには始まらない!!
    いわいる日本甲冑風パワードスーツ、強化外骨格的なアイテムは漢心をくすぐります!
    ニトロ+らしい現実の力学を盛り込んだとんでも空中決闘は手に汗にぎる事必死!
  • そしてそれ以上に衝撃だったのが第一幕のラスト
    マジポカ~ンとなった。目が点になるとはああいう事を言うのだろう
    何が起こったか理解するのに暫くかかった
    それからこれがあの台詞の意味かと腑に落ちた時の、ゾワゾワと何かが背筋をはい上がった『戦慄』は上手く言葉に出来ない
    こんな衝撃を味わったのは久しぶりでした(呆気)
  • それからの容赦ない展開には戦々恐々。そしてそれ以上にドキドキワクワクしました。(苦笑)
    コメディチックな掛け合いが薄氷の上の平穏に過ぎず、その下の闇のなんと深く冷たいことか!
  • こういった猟奇的というか破壊的というかって色は本当にニトロ+でないと出せないですね
  • いかなる正義であっても人を殺すものは悪である
    ニトロプラス10周年記念作品として申し分のない作品ではないでしょうか?
    重厚なストーリーにカッコいいメカと個性のあるキャラ、すべてを終えたときは物語に引き込まれすぎていて魂が抜けたようでした
  • しかし少々というか結構エグい表現とかあったりしますのでそこらへんが苦手な方はお気に召すかわかりませんがプレイする価値は大いにあると思います
    村正という呪われた剱冑の仕手である主人公の苦悩と葛藤、それを取り巻くさまざまな人々の思想や目的、さまざまなものが交差して紡がれていく物語は
    まさに「暗黒大河ドラマ」であったと思います
  • ちなみに私は一週目普通にプレイしていたら皆死にましたw(ぇ
    最終的にクリアしてもハッピーエンドといった内容ではないのですがそれにいたるまでの様々なドラマを見た後ではけして幸せな最後ではないかもしれないけど
    感動し涙しました
  • ん~、不満があれば・・なんでしょうねぇ・・
  • あまりに面白かったので睡眠時間を削られてしまうことでしょうかww
    あと欲をいえばレーサークルスもモデルを使いまわすのではなくもう少しバリエーションがほしかったとかですかね
  • 全体的に見てとてもいい作品なので未プレイの方はぜひプレイしてみてください!
  • 壮絶な愛の物語
    ニトロプラスが本気を出しまくった大作ということで期待して購入したのですが大当たりでした
    特に感じたのは以下の4つです
  • 文章
    ノベルゲームとは思えないほど素晴らしい文章でした。日本語として正しい文章と時代がかった古めかしい言葉使いから独特の格調高さを感じました
    戦闘描写の長さは賛否両論あるようですが「一瞬を永遠にも感じる」シーンを表現するための演出としては最高です
    独創的な造語と世界観が魅力の新伝奇ではなく、古式ゆかしい剣法帳の直系といったところでしょうか
    こういう格好良さを魅せてくれる作品にはなかなか出会えないので非常に嬉しかったです
  • 音楽
    抑えの効いた渋いBGMが目白押しです。重厚な世界観と文体にとてもよく合っていて、どっぷりと作品世界に浸れます
    特にタイトル画面で流れる村正のテーマは二重の意味で忘れられなくなります
    音抜けの良い引き締まった効果音も非常に良かったです
  • 演出
    3Dを使った演出をしているのだと思うのですが、剣の軌跡も登場する武者もぬるぬる動きます
    いわゆる紙芝居演出と違ってとても迫力がありました
  • 物語
    作品のメインテーマは善悪相殺
    子供じみた正義の味方を目指す主人公ではなく、正義の抱える呪いに深く傷つきながらも過酷な運命に立ち向かう主人公と村正の姿に感動しました
    キャッチコピーの示す通りこれは英雄の物語ではなく、壮絶な愛の物語だと思います
    こんなに重くて深くて感動する作品にはなかなか出会えません
    この作品を世に出してくれたスタッフの皆さんに感謝したいです
  • 動作環境や好みの問題もあると思うのでまずは体験版をプレイされるのがいいと思いますが、是非沢山の人に触れて欲しい作品です
  • 流石
    久々にラストまでやって
    「ああ・・・」という感じになりました
    熱い、泣ける、面白い、鬱になるゲームはたくさんありますが
    全部ひっくるめて重い内容でこんな感じになるゲームはあまりないと思います
    最初はかなり救いがないorご都合主義的なエンディングを想像していたのですが
    こんな終わり方で納得させてしまう作品
    流石ニトロさんです
  • 個人的には
    キャラの掛け合いやバトルもよかったのですが
    独自の世界観に合わせた人々の価値観や生き方が印象的でした
    現代とはかけ離れていますがその時代、世界独特のもので
    いかに生きるか、ということが熱く表現されていました
  • ただ、重かったり熱かったりするだけでなく
    ギャグ、というかキャラ達が面白すぎでした
    特に、兄にちょっかいを出す妹
    それでいいのラスボス?って感じでw
    ドラコイのキャラもこっそりでてましたし
  • ニトロ10周年に恥じない作品
    最近軽めの作品に飽きている方
    もしくは熱くなりたいという方は是非!
  • 兎に角ダークで兎に角熱い!!(良い意味で)
    nitroplus10周年記念作品との事なので試しに買ってみたら大当たり
  • nitro+独特の雰囲気と素晴らしいグラフィック、ダークなシナリオ、そしてあの熱さ!!
  • どれに対しても非の打ち所が無い作品だったと思う。nitroplus最高傑作と言っても過言では無い仕上がりだ
  • まぁ、飽くまでnitroplusの作品だから、合う人には良いけど、それ以外の人は体験版(特に1章の終わり(笑))を見てからでも良いと思う
  • ただ感動したのは……木箱、最・高(笑)
  • ちょっとクセが強いけど
    カッコイイのでオススメです
  • 最初から買うつもりだったわけではなく、
    ましろを買いに秋葉に行ってパッケみて買いましたw
  • なぜか木箱に入っています
    そういう遊びがあるのが
    ニトロのいいとこかなと思います
  • 内心パケだけかとおもったんですが、ゲームもなかなか面白いです
  • プレイし始めはくせのある文章に乗り切れないんですが、
    一章ぐらいやると馴染んできてはまってきます
  • 細かい掛け合いも面白い部分が多いですし、
    若干尻すぼみ感がありましたが面白かったです
  • 好感度?関係で癖があったりしますが
    デモベ好きなら楽しめると思いますよー
  • オススメの一本です
  • 鬼に逢うては鬼を斬る。仏に逢うては仏を斬る。
    正直言って自分はこれほどまでに練り上げられた作品は初めて見ました
  • 島国「大和」は国際連盟軍に占領されていて、大和の政権は六波羅幕府が握っている
    そして世界最強である兵器「劔冑」
    「劔冑」には魂が宿っていて人知を超えた力を授ける
    この設定をすごく上手に活かしていると思いました
    一条編、香奈枝編、村正編とあるのですが、どれも素晴らしい出来です
  • 一条編では「正義とは何か?」という命題を追う話だったと思いました
    「正義」執行のため「悪」を殺す。この行い自体もまた「悪」である
  • 香奈枝編では「復讐の意味」ということに重点を置いている話だと思いました
    復讐とは殺されたその人自身が為すものである
  • そして村正編。装甲悪鬼村正の本編とも言えるこの話
    読んでいる時鳥肌が止まりませんでした
    「善悪相殺」の本当の意味が伝わってきます
  • キャラクターについては申し分ありません
    個性的かつ魅力的なキャラがかなり多いです
  • あと「劔冑」のデザインが格好良い!ここも大きなポイントだと思います
    勢洲右衛門尉村正、相州五郎入道正宗、長曾祢虎徹入道興永どれも大好きな「劔冑」です
  • そして一番驚いたのはCGです。これは素晴らしい
  • ニトロ+十周年記念作品として三年半もの歳月をかけて作り上げた渾身の作品です
    絶対に後悔はしないので
    是非、プレイしてみてください!
  • 今までで1.2を争う面白さ
    人を選ぶ作品だと思いますが自分はオススメします
    村正の善悪相殺の呪いで主人公の葛藤などが生々しく表現されていて面白い作品にです
    かなり鬱な展開ですがそれを超える面白さがこの作品にはあると思いました
  • ストーリー重視なので鬱展開、エロ要素をお望みの方にはオススメできない作品です
  • ある意味、色んな人に薦めたい作品
    善悪相殺
    この四文字からなる苦悩、絶望、因縁がこの物語の全てである
    主人公である湊斗景明には物語は始まった時点ですでに絶望的な結末しか用意されていない
    そんな中でもがく男の生き様、これがこの物語におけるもっとも重要な部分なのだ
  • 善悪が表裏のものであるという事は少し歳をとった人間ならば誰だって知っている事だ
    だからこの物語においてはそれに悩むという点が最も重要なのである
    是非ともこの湊斗景明に背負わされた壮絶な宿命、そして彼がいかにしてそれに立ち向かっていくのかを注目してプレイして貰いたい
    あとこの話、重たいし、ダークではありますが、断じて鬱ゲーでは無いと思います
    少なくともキャラクター達は立ち止る事は無い
    悩み苦しみながらも歩を進め続けている
    だからこそこのゲームのキャラクター達は愛おしくそれでいて魅力的なのです
  • 愛がこの世に存在しているか?という問いにこれ以上なく完璧に応えたこの作品に盛大な拍手を送りたい
  • このゲーム、キャラクターがかなり多いのだけれど、そのどれもが立っている事もかなり凄い要素だと思う
    主人公やヒロインは勿論、敵キャラはその末端まで、どれもかれもがキャラクターが立っている
    そして芯がぶれているキャラクターがいないというのも凄い所
    例え、自分がどんな思いを抱こうと信念を曲げる事は無いのである
  • 地味にギャグがハイセンスなのも特徴、正直、下手なゲームよりずっと笑えるのが重い話の良い緩衝材になっています
  • メーカーを心配してしまう傑作w
    Nitoro+10周年と銘打っているだけあって、力の入った作品になっています
    特に3DCGはこれでもかっ!といった具合に大量に作られていて(しかも動く)
    昨今の業界に対する厳しい状況にもかかわらず、全く手を抜いていないです
  • シナリオについては使い古された善悪というテーマにもかかわらず、とても
    考えさせられました。陰惨な雰囲気の為避けている人も多いかもしれない
    ですが、一章を乗り越えれば、割とすらすらと読めてしまうのでプレーしてみては
    いかがでしょうか
  • 良大作
    公式でPVを見た方は解ると思いますが、雰囲気は暗いです
  • そして、巷では鬱ゲーと称されている村正ですが、ただそれだけではありません
  • 「正義」とは何なのか?「悪」とは何なのか?主人公自らが抱える呪い「善悪相殺」に苦しみながらも前へ突き進んでゆく様は心を打たれました
  • テキストはかなり人を選ぶと思います。私の場合、ダレてしまうヶ所が度々ありました…
  • それでもヒロイン勢の熱さ、男キャラの濃さはそれを凌駕しています。が、なんだかんだ言っても私は、主人公が一番好きでした
  • 懸念すべきは、この作品にはグロや凌辱シーンがあるのでそれが苦手な場合は回避を推奨するという点ですね
  • 完璧な物語
    BGM、CG、シナリオ、構成…全てにおいて隙の無い仕上がりです
  • 善と悪の本質をテーマに据えてますが、同時に「家族愛」を描い
    た凄く切ない物語。コミカルなシーンやプレイヤーが試行錯誤す
    る選択肢を盛り込むなど雰囲気や流れが平坦にならないよう巧く
    構成されてます
  • また、単なるアクション物と違うのは"ここで殺害したらどうな
    ってしまうか"って事を考えさせるようにシナリオ分岐が組まれ
    てる等、徹頭徹尾プレイヤーに訴えかける作りになっています
  • もちろん個性的な鎧やしのぎによる戦いも3Dにより素晴らしい演
    出がなされていて長編ですが問題無く楽しめます
  • ヒロインは村正を含め3人(茶々丸含む)。それぞれの視点で正義
    について考え、魔王編を終えスタッフロールが流れた時、自分の
    の価値観が少しだけ変わったような気がする…そんな作品
  • ちなみに個人的にはグロも鬱も見当たりませんでした
    スクールデイズやマヴラブで慣れてるからでしょうか?
  • ぜひアニメ化してほしい。無理か…な。やっぱ
  • 個人的に3つの指に入る傑作だった
    ニトロ+10週年として出てきた作品で10周年だけあって凄く力が入っています
    このゲームをやる以前にニトロでは沙耶の唄、そしてシュタゲをやっていて正直シュタゲ程いいのか?と思っていました
    まず縦読みで物語としては日本が舞台で雰囲気も和風です
    テーマに善と悪について正義とは?復讐とは?英雄とは?自分はそれでいてどうする?そんな物語です
    善悪相殺。鬼におうては鬼を斬る、仏におうては仏を斬る。それに苦しみもがき耐えながら善悪について色々な観点で色々な場面でシリアスに話が纏まっている
    なのでクリアするのに40時間くらいかかりました
  • ゲーム性もよくて戦闘シーン等面白く正直Lightの作品の後にもかかわらず凄く楽しめた
  • これはもう、アダルトゲームじゃないだろ!
    確かにね、女性の陵辱シーンも出てくるし、アダルト要素あるんだけど…
    もうこのゲームは18禁にしないほうが良いよ。完成度あまりに高すぎ!
  • 大体、ゲームってのはどれだけ楽しめるかで決まるから、子供向けゲームなんて売れなくなるのは当たり前なんだよね。表現とか描写の自由度は、18禁のほうが遥かに上なんだから…
  • 時代は18禁ゲームだ!と確信させた、正に神ゲーでした
  • 最悪だ・・・
    いやー、自分は世間で名作と言われている作品を結構やったと思うんですが
    それと比べて、この作品は控えめに言って・・・ブッチギリでトップですね!
    細かく大胆な伏線、よく練られた脚本、演出、凄いの一言です
  • ぶっちゃけていうと、最初はこの作品にたいして期待してなかったんですよね
    それはまぁやった体験版が少しつまらなく感じたからなんですが
    全てやり終わった後は、流石ニトロプラス10周年作品!流石奈良原!と言ってる自分がいました
  • 全体的な感想としては
    CG、演出、シナリオ、BGMには文句はないんですが、システムまわりが少し残念だったかなぁ・・・
    後、この作品は結構長いです、1周約70時間ぐらいでしょうか、2周やることになるとは思いませんでしたよ
    そして素晴らしいのが登場人物ですね、それぞれの想い、それぞれの答え、かっこいいです。キャラクターが生きています
  • まぁ最悪だったのが、これをやってから他のゲームをやっても物足りなく感じてしまっていることですね
    ということで装甲悪鬼 村正以上の作品、期待しています!
  • 善悪相殺
    作品の出来は他の方も書かれている通りなので改めて書くこともありません
    ニトロ作品としてはデモンベインに続く2作目のロボ系にはなりますがデモンベインとは全くあらゆる意味で逆の意味を持つ作品だったと思います
    「善悪相殺」この言葉に全てが込められています、この言葉の真実の意味を知りたいのなら是非ともプレイされるのがいいと思います
    間違いなき真実がありましたが私はどうしてもその真実は認められない、正確には受け入れられませんでした
    デモンベインやFateをプレイしたことがある人にはお勧めしたい作品です、Fateやデモンベインとは違うダークサイドの真実に真っ向から向き合った作品です
  • 最高に面白いですね、最高です。
    主人公がかっこよすぎる!真面目なだけではなく面白いし
    まさに私もいつも思っていた「悪人だろうが結局は人間、戦いに善も悪もない」という考えのゲーム、暗い雰囲気で血だらけの救いのない内容ですが、考えさせられるストーリーで時間を忘れてのめり込んでしまい寝不足になる
  • 善悪の考え方や熱い展開に私は感動していましたが、やはり内容がコレなので合わない人も多数いるのではないかとも思いますが、オススメのゲームですね
  • 考えさせられます
    人生の教えとなるような物語でした。「善と悪とは何か」、「殺すとはどういうことなのか」を物語を通じて知ることになります
    物語全体を見ると素晴らしい出来であり文句はありません。が、気になった点が一つありました。それはテキストの読みづらさ。ただ単に物語自体が長いというのもありますが、何よりも文章における例や表現がいちいち複雑で難しいです。そのせいで私も最初は幾度となく挫けそうになりました。私はアーマーレース(3~4時間くらい)辺りからのめり込み始めたと思います
  • とりあえず言えることは最初文章が難しくわかりづらくても挫けないで!ということです。軌道に乗ればスムーズに進みますし最後までやったら何か自分の中の考え方が変わるかも知れません。私の場合は響くものがあり、テキストの読みづらさを差し引いても十分星5つをつけれるかと思いました
  • 誰しもが文句なく幸せになるハッピーエンドというようにはいかないんだろうなあ…… これがニトロ作品じゃなかったのなら……装甲悪鬼村正じゃなかったら…
  • ミミズだってオケラだってアメンボだって呼吸したり泥食べたり体液吸ったりする以外、特に何もしてないけど堂々と生きてるでしょ。だから貴方も生きていいのよ 「装甲悪鬼村正」より
  • この正宗に死角ナァァァァァシ!手も足も出ない窮地に陥ることもあろうと予測し、肋骨を出せるようにしておいたのだァ! 「装甲悪鬼村正」より
  • 先程紹介した装甲悪鬼村正は10年ほど前の作品なのですが、最近win10に対応したり後日談をフリーで出したりしましたね…。愛されている作品です
  • (R指定ゲームを知りたいと言われましたので) 装甲悪鬼村正。断トツです
  • 深夜に装甲悪鬼村正やるのアカンわ 魅力的な登場人物出てくるたびに(ああ、どうせ主人公後でこいつ殺すんやな…)とか考えて鬱になる そのくせオモロいから次々進んでしまう #装甲悪鬼村正
  • 装甲悪鬼村正終わった 面白かった熱かった 文章長めだったなあ
  • 装甲悪鬼村正をオススメします
  • 「決まってるでしょ。あんたが壊した大仏を、麿の顔に似せて造り直させるのよぉおおお!!!」 足利雷蝶(台詞)
  • ミミズだってオケラだってアメンボだって呼吸したり泥食べたり体液吸ったりする以外、特に何もしてないけど堂々と生きてるでしょ。だから貴方も生きていいのよ 「装甲悪鬼村正」より
  • 《さぁー、戦いだ!》 《虎徹(あてら)の初陣だよ! お兄さん――御堂!!》 「……ああ」 《敵騎は六波羅筆頭今川雷蝶》 《相手に取って不足はないけど余剰もねぇ! あてらが勝つに決まってる!》 《御堂、行ったれーーー!!》 「応!!」 by 足利茶々丸&湊斗景明
  • ちょwwwwwまさか村正配信されてるとは!!!
  • さっきも言ったけど装甲悪鬼村正のwindows10版みんな買おうな、5kで買えるよ
  • 装甲悪鬼村正DL版4800円って、安すぎる気がするんですが。 お布施で買っとこうかな(既に持ってる)
  • 「道徳、倫理、そう言った「人間らしいもの」を自分は否定しません。いえ、むしろ肯定されなければ人間が人間らしく生活することが成り立ちません。ですが、それを架空の物語にまで適用するべきではなかった。それは、罪や悪を遠ざけるだけで何の解決にもなっていないのです」(装甲悪鬼村正 邪念編)
  • 「打ち奉りし御剣の 刃は雲を乱したれば 天の叢雲ともこれなれや」 小狐丸(誓約の口上)
  • 「さあ・・・死愛をはじめましょうか?」 装甲悪鬼村正贖罪編クリア記念。 愉しみました。 香奈枝さんの喪服姿描きたかっただけ。
  • 「古来から続いた習慣には理由があるものだ。それを吟味もせず、ただ差別の一言で否定する態度は俺には認めかねる」 by 湊斗景明
  • シナリオがいいゲーム
    A 私が触れてきたありとあらゆる作品の頂点です。個人的にはアエネーイスやデカメロン、失われた時を求めての上を行く
    A Sをつけたい!
    A 善悪相殺が一貫したテーマ
  • 魂の作品
    A 心魂を傾けた神作
    A これ以上ない程
    A 力入ってます
  • 演出の光るゲーム
    A 今見返しても比肩するものなし
    A Nitroの本気が伝わる
    A バトルシーンの演出は逸材
  • 主人公がアンチヒーロー
    A 決して英雄ではない。しかし、それこそが湊斗景明である
    A アンチ過ぎる
    B これは英雄の物語ではない
  • CGが美しいゲーム
    A 魅せられた
    B きれい
    A 美麗
  • MURAMASA 装甲悪鬼村正のOP )
    このおかげで小野正利という歌手に出会えて、今ではガルネリウスのファンです
  • The Call 装甲悪鬼村正のOP )
    切なさが作品とマッチして素晴らしい。復讐編で流れてきたときはたまりませんでした
  • MURAMASA 装甲悪鬼村正のOP )
    熱く、盛り上がる歌
  • 心の底から出会えて良かったゲーム
  • 世界観-2
  • ツルギの理ここに在り!
  • キャラは雪車町一蔵がお気に入り。作中で好きなシーンは愛が証明したとこ
  • 無駄がない
  • 個人的に英雄編が最高でした
  • 私の生き方や価値観を変えた作品
  • 間違いなく超弩級の「怪作」。合う合わないはあると思う。あとすんごい長い
  • 大作なので、読破には体力必要。もう少しだけ磨いてほしかった
  • さすが名作の誉れ高いだけあり、大作でした。比喩的な言い方なのですが、ヒロインが地上人(一条と大鳥)のうちは、正直微妙かなと思っていました。善悪相殺は分かるけれど、やや教義的すぎる気がしました。しかし、ヒロインが天上人(茶々丸と光)になると、そういう抽象的な議論でなく、ぶっ飛んだ物語になって、パワーでグイグイ引っ張ってくれたので急激に面白くなりました
  • 独特な世界観、硬派な主人公、かっこいいメカ、動画、長所を上げればきりがありません。それは、私が重ねて書くまでもなく、他の読者さんのご感想の通りです
  • ここでは、ちょっと自分には合わなかった点を挙げておきます
  • 膨大な設定世界があるのは、わかります。ただ、私のように読解力に限界を有する読者にとしては、もっと噛みくだいて骨太なストーリー・テーリングをしてほしかったです。ちょっと意地悪な言い方ですが、書きたいことをとりあえず全部詰め込んだけれど、まだ編集が完了していないみたいな印象を受けました。素人が無責任な注文を付けているようで申し訳ないのですが、取捨選択の勇気をもって、削って、短くして、そのかわりもっと磨いてほしかった
  • (ネタバレ注意:
    たとえば、銀星号の卵を回収するため8人の強敵を倒したはずだったのに、ラスト近くで唐突に8人の銀星号の子供が出てくるとか。なら、ストーリーの大半を費やして苦労して卵を回収し、善人を切り殺してきたのは一体なんだったのか。しかも、あれだけ恐れていた銀星号の子供が、ラストでは1人どころか8人も一挙出現したのに、あっさりと一条と大鳥に任せてしまっているのだから、ちょっと納得できない。単純計算で、一条と大鳥がそれぞれ4人の銀星号を同時に相手することになってしまう。なら、彼女らは村正よりずっと強いことにならないか? この世の終わりの圧倒的絶望感を表現するにしても、もうちょっと洗練されたやり方はなかったのか。本当にあの8人は出現させる必要があったのかとか)
  • あと、文字が小さいうえに長くて、疲弊しました。作風だと思いますが話の展開が遅いため、毎日30分ずつとかだと、なかなか話が展開せず何か月もかかってしまいました。ストーリーが複雑というのもあり、肝心なラストにたどり着いた時には疲労困憊であまり集中できませんでした。その疲弊が、作品への没入感を削いでしまいました
  • 物語は間違いなく面白いのです。ただ、文字の大きさとか、一文の長さとか、展開スピードとか、夜に短時間エロゲをするライフスタイルとか、総プレイ時間の長さとか、疲労度とか、テーマが複雑で掴みきれないとかの要因が絡んできて、自分の場合は、物語への没入の前に疲労が出てしまいました…

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登場人物

主人公 湊斗 景明 (みなと かげあき)

物語の主人公。陰鬱な風貌の青年。
殺戮者『銀星号』を追って関東各地を徘徊し、その過程で奇怪な殺人を行う。

「一身上の都合により…… 貴方を殺害する」

CV: 石川ゆうすけ

村正 (むらまさ)

景明の操る劒冑。千子右衛門尉村正の銘を持つ。
強大な出力と厚い甲鉄を誇る正統派であり、赤い蜘蛛の形態をとって独立行動することもできる。
鋼鉄の体に相応しく冷淡な性格。

「諒解。死を始めましょう」

CV: 須本綾奈

綾弥 一条 (あやね いちじょう)

鎌倉市内に住む学生。
正義感が異常なほど強く、非道を行う者には力の及ぶ限り挑もうとする。
景明と出会った当初は、臆病者と思って軽蔑するが……

「あたしは六波羅を憎みます。あいつらは、間違っているから」

CV: 海原エレナ

大鳥 香奈枝 (おおとり かなえ)

流麗な長身を持つ女性。
大和の名族大鳥家の娘だが、現在はGHQに所属している。
とある任務の最中に景明と出会い、以後彼に好意を示して何それとなく近付く。
コントラバスの演奏が趣味。

「景明さまは…… 人を殺すのがお好きですか?」

CV: 吉川華生

足利 茶々丸 (あしかが ちゃちゃまる)

大将領足利護氏に仕える四人の公方(将軍)の一人、堀越公方。
明るく人懐っこい少女だが、年齢に相応しくないその地位は、実の父親を殺して奪い取ったものである。
ある目的を持って景明に接近する。

「力だけの政治はもう終わった。これからはエンターテイメントの時代だっ!」

CV: 金田まひる

永倉 さよ (ながくら さよ)

香奈枝のお付のばあや。
忠実に使えるが、しばしば毒舌も叩く。

「それは業というものでございますよ。人面獣心のお嬢さま」

CV: 千代鈴

第一編登場 新田 雄飛 (にった ゆうひ)

第一編の中心的人物。
背は小さいが気は大きい少年。友達思いで感情的。
早くに両親を亡くしたため、遠縁の来栖野家に養われている。
行方不明になったリツを探し、小夏、忠保と一緒に鎌倉の町を駆け回る。

CV: 葵海人

第一編登場 来栖野 小夏 (くるすの こなつ)

来栖野家の一人娘。
怒りっぽくて手が早く、雄飛と忠保に対するツッコミも厳しい。
担任の鈴川に憧れを抱いている。

CV: まきいづみ

第一編登場 稲城 忠保 (いなぎ ただやす)

雄飛の親友。
学業優秀、スポーツ万能
実家は富裕で将来夢は装甲騎手(アーマーレーサー)という絵に描いたような完璧人間だが、頭のネジはどこか緩んでいる。

CV: 竹田いづも

第一編登場 鈴川 令法 (すずかわ りょうぶ)

青年教師。雄飛たちの担任。
妻子を失った過去のためかやや陰があるが、学生には親身であり人気が高い。
妻子を失う遠因となった六波羅に対しては深い敵意を抱き、受け持ちの歴史講義ではしばしばそれが噴出する。

CV: 相馬ユウタ

第一編登場 飾馬 律 (かざま りつ)

雄飛の友人。通称リツ。
軽い性格の遊び人だが、奇妙に律儀なところもある。
ある日、唐突に姿を眩ます。

警察署長

鎌倉警察署の署長。
舞殿宮と繋がり、相談役を務める。

「ああ。筋道が通らんな? ……そして今の世の中、筋道の通らん話が横行するから困る」

CV: 祭大!

雪車町 一蔵 (そりまちいちぞう)

雪車町 一蔵 (そりまちいちぞう) CV:氷河流 六波羅御雇の暴力団、野木山組の食客。
病的な容貌を晒し、痩せた体を猫背に丸めて見上げるような目付きをしながら、常に卑屈な口調で話す。
持ち歩く杖は刃が隠された仕込み杖。

「へ、へ、へェ……! 酒の味ってのがわかるようになるのは、人生を投げてからですよ」

CV: 氷河流

ストーリィ・内容

超能の鎧「劔冑」を駆る戦士「武者」が戦場を席巻する世界。
非公式の警官を称する男・湊斗景明は、赤い劔冑「村正」を纏い、ある時は卑劣な連続殺人犯に、またある時は軍兵の暴虐に挑み、最強の武者たる己の力をもって打倒する。

だが決して、彼が正義を称することはない。「鬼に逢うては鬼を斬り、仏に逢うては仏を斬る」─劔冑との合身を果たす時に彼が口にする一句、それは過去を語り未来を予言する、真実の言葉なのである。

彼は殺すのだ。
悪だけでなく、悪に虐げられていた善良な人々をも。
……これは驚くべきことであろうか?

否。

何故なら彼の劔冑の銘は勢洲右衛門尉村正。

呪われし「妖甲」、かつて大和全土を地獄に変えたことすらある、かの村正なのであるから。

商品の情報

  • 対応OS:
    Windows:Vista/7/8/8.1/10
  • 原画: なまにくATK
  • シナリオ: 奈良原一鉄
  • ブランド: ニトロプラス
  • ジャンル: ダーク系, バトル, 時代モノ, SF, 近未来

Reviewer: あじもす @asiamoth, Rating: 5/5

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