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『悪の女幹部 フルムーンナイト』 姫レイプ! ルネ 原画・ジェントル佐々木,あまぎみちひと,吉井ダン

『悪の女幹部フルムーンナイト』ダウンロード用の画像。

悪の女幹部「この私にオシオキだと?!ふざけるな!」』が生まれ変わりました

レビュー: 『悪の女幹部「この私にオシオキだと?!ふざけるな!」』 巨乳女王様やロリ微乳を中出しレイプで陵辱! ルネ 原画・ジェントル佐々木,吉井ダン,あまぎみちひと

巨乳な女王様を筆頭に女幹部たちレイプで陵辱して調教していきます!
女子高校生の姉妹である変身ヒロインたちとも 3P・4P
乱交セックス中出ししまくりィ!
水着の日焼けあとがクッキリと付いた褐色肌設定できる点が目玉ですよ!

悪の女幹部フルムーンナイト』は、
ルネが贈る「悪の女幹部を罠にはめてお仕置きADV」です!

原画: ジェントル佐々木氏(『褐色巨乳の女戦士・マルグリットの受難!?』)・
あまぎみちひと氏(『純潔★女神さまっ!「種付けしてください、ダンナさまっ!」』)・
吉井ダン氏(『少女戦機ソウルイーター「どんなに穢されても…私の復讐は終わらない!!」』)、
シナリオ: 大神キリン氏(『おっぱい以外がダメすぎる姉』)・
川原圭人氏(『受胎島 「どうしてアンタみたいなブサ男に種付けされなきゃいけないのよ?!」』)・
須々木鮎尾氏(『即イキびしょぬれアスリート! ~潮吹き絶頂するアスリートヒロインたち~』)・
桃梨蜜柑氏(『デカくてエッチな俺の姉』)・
K-TOK氏(『巨乳令嬢MC学園』)が担当しました!

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ダウンロード: 『悪の女幹部フルムーンナイト

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平成24年10月から著作権法が変わりました 販売または有料配信されている音楽や映像の「違法ダウンロード」は刑罰の対象となりました:政府広報オンライン

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コメント・レビュー・ネタバレ感想 まとめ

  • 完全版商法と思いきや
    アンケートやメーカーHPでのキャラコンに寄せられた前作プレイヤーの声を反映した「増補改訂版」と言える作品です
  • ユーザーの声を反映した結果、陵辱系ゲームの雰囲気を頬かに残していた前作から完全に「おしおきからはじまるイチャイチャラブコメ」へと変貌しました
    この傾向は、通常立ち絵での掛け合いイベントやリゾート編の追加イベントで特に強くなっています
  • また後日談の追加により前作エンディングの印象が(主にあざとい方向に)ガラッと変わるキャラも多く、前作をプレイし世界観にハマったファンには「待望の完全版」と言えるのではないでしょうか
  • 初エロゲー
    自分はエロゲー自体初めて買いました。最初はアニメの方をみていいな思いエロゲーの方もやっろうと思って買いました
    今まではエロゲー内容はあまり気にしないでエロだけに興味があってやり始めましたが、内容はキャラの性格とかもちゃんとしていて、ストーリーも良くできていて会話パートもかなり楽しめました。会話の中にもついつい関心してしまうものや納得してしまうような深い会話があったりしてそういうところもかなり面白です。キャラもそれぞれに個性があってその中での日常会話も聞いてて面白いです
    このゲームを買う前までは正直エロゲー自体を少し馬鹿にしていましたが、これをプレイしてこれもちゃんとしたゲームの一つであり作品なんだとしみじみと思います
  • 次回作も期待
    先に通常の物を買われている人には追加要素に物足りなさを感じると思うが、本作を始めてプレイされる人にはよいと思う。各女幹部とのエンディングが微笑ましいものばかりでとてもよかった。他のソフトはクリア後に即売するが、これはなかなか売る決断ができない。次回作も期待します。俺はセレーナだな
  • 悪の女幹部 フルムーンナイト
    ユーザーレビューを反映させた完全版
  • ただし、追加分が少ない、という訳ではなくHPにも書いてあるようにかなり追加分が多いです
    完全版商法は・・・・と敬遠せずに、前作をやってはまったユーザーにこそやって欲しい出来だと思います
    また、アニメを見て女の子可愛いかも?と思ったユーザーにも是非やって欲しいですね
    ただアニメとは路線が異なりますので、アニメは若干陵辱色が濃いですがゲームであまりそういう雰囲気ではありません
  • ユーザーの声をきっちり反映させて追加分を作る、その姿勢は非常に好感を持てる半面
    フルプライスで出すと印象が悪くなるのもまた事実
    今後はそのバランスを考えて欲しいと思いました
  • 前作のデータコンバートが出来るようになっていないので前作プレイ済みの方は同じ作業をもう一度する必要があるので
    前作データをコンバート出来るようにはして欲しいですね
    あれ?買ったゲーム間違えた?と勘違いする人が出てきてもおかしくないのでは?と思いました
  • 悪の美学
    久々に海でリア充気分を味わいました
    導入するときのSEがかっこいいです
    エロゲの中で一番はまりました
    主人公もいいキャラとデザインをしているので個人的には最高です
  • エロコメの決定版
    スタッフ達の、キャラクター達に対する愛が溢れている作品だと思います
    久々に、「売らない」ことを決めたゲームでした
  • コメディ要素が豊富で、いつでも何度でも気軽に起動して遊べるゲームです
    あわよくば、エファの妖魔姿でのHシーンが追加されていれば、もっとよかったかも
    でも、みんな可愛いので星5つです
  • ヘカテリーナ最高!
    10年ぶりにエロゲーを買いましたがこんなに使えるものだとは思いませんでした
    バグがいくつかありますが公式サイトでパッチ配布しているのでプレイに支障はないと思います
    唯一の不満点はヘカテリーナのシーンが少なかったことです
  • 焼き直し+オマケレベルの特典=完全版商法
    前作を愉しませていただいたため、期待に胸を膨らませながら購入させてもらいました
    前作からの二年と言う時間と、DVD二枚組というボリュームに期待は頂点まで膨れ上がりましたが、インストール終了直後から現実を突き付けられました
    ストーリーとしては特に大きな変わりはなく、前作の無印に「リゾート編」ともいうべきエピソードと攻略可能キャラ、そして各エンディング後の後日談が追加された形です
    ですが、既存の女幹部六人については、リゾート編を挟みつつも基本的には前作とほぼ同じストーリーをなぞり、ほぼおまけのような後日談が添えられているという印象です
    また「ワイド対応」を謳っていますが、前作と同じシーンについては4:3サイズのCGの両端に枠を付けて、無理やり16:9のウィンドウに収めているといった様子です
    そして三人正式ルートが追加されたというのに、攻略不可能なキャラクターが二人も残っているという点も不満です
  • 最後にメーカーさんには、女王が独身でヘカテリーナが現役だった時代が舞台の前日譚、もしくは全CGを16:9のサイズで描き直し、ヘカテリーナルートと専属ピースムーンルートを追加した本当の「完全版」を期待します
  • そして両完全版や関連商品の爆発的な売れ行きによる、全年齢版「悪の女幹部」の発売と地上波アニメ放送を望みます
  • 無印「悪の女幹部」に追加要素を加えた、リメイク(?)作品
    追加要素は多いモノの、完全な新作ではない為注意が必要です
    ボリュームは前作でもかなりでしたがそこから更に拡張され
    攻略するのも結構疲れるレベルのボリュームになっています
  • タイトルからノリはキツイ調教モノになりそうですが
    女幹部が基本バカな人たちなので実際はホノボノした展開です
    時々王道っぽいノリも見せますが、基本はパロディの域ですね
    無印ではHシーンで終わるなどエロゲーらしさがありましたけど
    本作で全員にEDを追加し、後日談も入れた事に寄りまして
    より、ヒロインとの関係を楽しむゲームに進化しました
  • 流石に萌えゲーのようなイチャラブ路線はないですが
    Hシーンで呼び出しつつも、主人公に依存するヒロインと
    優しくするかつまという何とも可愛い姿を見る事が出来ます
  • ゲーム部分は前作と同じで、そこに合宿編が間に挟まれます
    ここは完全に新規のシナリオですが、やる事はいつもと一緒です
    はルナルバースの攻略ルートが出来た事で多少仕様変更があります
    排除されたシーンなどは回想でしっかり収録されていますので
    あのシーンが好きだった人にも安心して楽しめるようになっています
  • 無印のノリをそのまま美味く拡張した作品となっている
    流石に追加部分よりも無印部分の方が多い為フルプライスというと微妙ですが
    無印の作品が気に入ってるなら十分に楽しめる
  • 無印を知らない、買う機会を逃した方には
    興味があれば、体験版が波長に会えば充分お薦めできる作品です
  • 相変わらずのお馬鹿路線の軽い調教ゲームという感じになっています
    前作から手を加える事でさらに幹部にヒロインとしての可愛さをふかした印象
    キツイゲームが欲しい人には物足りないでしょうけど
    キャラを弄りながらもHな事をしたい人には最適なゲームでしょうか
  • 無印からさらなるボリュームアップが図られ、単体で見るとかなりの物量
    しかし、その物量を捌く為の足回りは出来ていないような気もします
    全シーンを見ようとしたらそれ相応の努力が必要な仕様になっていて
    あっさりとシーンを回収したい人には一部のシーンは結構面倒でしょう
    肥大化して多少攻略が億劫になっている気がします、我が儘な話ですが
  • このボリュームだけでもかなり満足できる内容
    興味がある新規の方にはそれだけでも十分にオススメできるでしょう
  • リメイクとして考えた場合は追加数は多いと思うモノのフルプライス
    というのは々厳しいかなと、この作品が好きならアリと言う
    そんな経緯は置いて単品としてみたらノリが合えば充分楽しめるゲームです
  • ボリューム満点で非常にえがったです
    回想内訳を書くのが億劫になるほど
    回想シーン多かったです(ぇ
  • 一気に進めて回想埋めちゃうのがもったいなかったので、
    ここ1ヶ月程度、ちまちま進めて
    日々のおかずにしてました
  • 設定はタイトルから予想がつくと思いますが、、
    下っ端の主人公が悪の女幹部達を
    堕としていくだけです
  • 話の展開は女幹部達の弱点を見つけて、
    地球を守るヒーロー(女)に密告して
    幹部をやつけさせて主人公がお仕置きがデフォ
    流れは共通シーンが多く、
    話も最後のオチ以外はほとんど変わらないので、
    1周すると既読スキップ連打で作業気味になります
    選択肢が多くて面倒だったので、
    次選択肢までスキップ機能欲しかったですね
  • というかビーチ編や1回攻略したキャラの話は1周したら
    フラグ成立している未見のキャラのHのみ選択可能にして
    それ以外は一気に話ごと飛ばせる機能欲しかったですね
    いや周回もさることながら
    ビーチ前にフラグ立て忘れて
    再プレイするのが面倒だったので(小声
  • さて、戦闘のノリですが、
    戦隊物の様式美的なワンパターンオチなんですけど、
    おちゃらけた軽い作風が意外によかったのでさくさく読めました
    なんかプリキュアの幹部の戦闘オチみたいでしたね(ニッコリ
    何気に戦闘BGMもかっちょいいです
  • 話的には
    主人公をもっと能ある鷹は爪を隠す的な昼行灯の強キャラにして
    下克上成り上がり&陵辱&鬼畜&シリアス要素を増し増しにしてくれたら、
    より俺好みな作品だったかなあと頭によぎりましたが、
    前述通り、今作のようなコミカルなノリでお仕置きする話も
    いい感じに砕けていて和むし悪くないなあと思ったので
    これはこれでありでした
    やってることは生死関わるはずなんですが、
    EDがどれも明るいオチで終わるので、
    プレイ後はほっこりできました
  • んで、エロですが
    EDのエロシーンを含めると
    回想114という圧倒的シーン数の多さに加えて
    一つ一つの尺の長さも十分あり、
    組織の親玉やヒーロー側のHやEDもあり、
    さらに幹部同士の複数プレイもありと、
    もう言うことなしですね
  • 次にエロシーンですが、
    ヒロインがバカにしていた主人公に犯されまくって
    メロメロになる様式美的な流れ好き
    悔しいでも感じちゃう的な感じで
    あっさり堕ちてメロメロになるので、
    ヌル陵辱みたいな感じかな
  • というわけで、
    調教開始して途中から和姦になります
    終始、話の雰囲気も明るいし軽いノリなので、
    陵辱苦手でもいける
  • エロの展開ですが、
    戦闘敗北後のお仕置き済みのヒロインは
    ひたすら呼び出しでエロ連打するだけです(直球
  • 俺はまったりプレイしていたので気になりませんでしたが、
    エロも話も似たような流れなので、
    ぶっ通しプレイしていたら飽きて
    流し読みしてしまいそうな気がします
    まったり期間をかけてプレイするのがいい
  • 去年崩した同メーカーの『受胎島』もえがったですが、
    こちらも負けず劣らずよかったです
    当分、おかずには困らないで済みそうですね
  • 僕は悪の女幹部は発売日に購入したし、悪の女幹部フルムーンナイトもわざわざ購入した
    悪の女幹部自体は持っているのだから正直言うとアッパーディスクみたいな感じでフルムーンナイト部分などを追加できるディスクが欲しかったというのは事実
    悪の女幹部に対してお世話になったし満足した身としてはこれもそんなものかと買っていた
  • 一応今回レビューするのはフルムーンナイトと思ってくれて良い。フルムーンナイトと無印との違いは海修行やらHシーンやらED増加やらだけなので本筋は変わることはないだろうし
  • このゲームを一言でいうと凌辱と見せかけて超純愛いちゃいちゃお仕置きゲームとでも称そうか
  • 主人公であるカツマはとある作戦で味方であるはずの女幹部から囮にされ宿敵であるシルバスターも道ずれに殺されかける。そしてシルバスターの片割れであった十五夜まりあとはぐれ、犯し、その際にエンブレムスティールというエッチすることで相手の能力をうばい屈服させる(簡略にしてます)能力に目覚める
    エンブレムスティールを使う事で女幹部を屈服させる術を得たカツマの女幹部たちに対する復讐が今始まる・・・
  • というもので、凌辱色が強いように見えるが全然そんなことはない
    バカゲー+萌えゲーみたいなもので女幹部たちはかわいいし、おバカだしでなかなか良い味を出している
    特にオボロだとかバカ姫だとかが非常にかわいい
    イメージ269
    輪姦、NTR、エグい凌辱などはなく、あくまでほのぼのレ○プみたいなものばかり
    というかH内容のほとんどがラブラブHみたいなもんなので、凌辱物がダメだとかいう人にもかなりオススメはできる
  • 音楽でたまに流れるロックマンの面選択みたいなテェーレッテーッテッテテテレテレテーレテーテッテッテーみたいな曲が非常に気に入ってしまった、まあそれ以外は普通
  • フルムーンナイト部分の要素はう~ん・・・といったレベル
    正直な話無印を持っている人間としては釣り合ってないとは若干感じた
    それでもまぁED後の追加シーンが見れるということは非常に良かった。特にセレーナだとかルナだとかオボロのは端的にかわいさを表現している
    あれ・・・これ萌えゲーじゃね・・・?
    追加ルートのルナルバースのシナリオルートはさりげなくなかなか良い話っぽくもあり、カツマくんの成長物語といっても違いないだろう
    でもさぁ・・・ルナルバースとルナテミスの母娘丼が入ってないやん!どうしてくれんのこれ
    せめて1シーンくらいは出してほしいとは思うほどにこれが残念。・・・まぁルナテミス好きってのもあるかもしれないけれども
  • 総評
    100点満点中70点
    これは無印とフルムーンナイト二つ買ったっていうことで点数下げているだけで
    実際は84点くらい
    よくできてる抜き馬鹿萌えゲー
    全ヒロインにちょうどよく萌えポイントが設定されてて、お仕置きもゲームの進め方によって変わったりもする点が非常に高評価
    シーン数もそれなりにあるが個人的には堕ち後2シーンくらい追加で欲しいレベル
    萌えゲーなので凌辱とか改造を欲している人には全くオススメしない、とにかくキャラの可愛さに萌えるゲーム
    無印では結構まりあが不遇っぽく気になったがED後のバイオ兵器云々でなんだかんだそれなりに優遇されていてその点ではさりげなく満足だった
    サトウユキ(赤司弓妃)がまりあとルナルバースの2キャラ演じてるしあんまりオホォとかアヘェとかイグゥとかあまり言わないのでかわいい演技が味わえるため、かなりファンにはオススメできる
    その点では神採りのエリザスレインがよかったのでサトウユキファンはぜひ神採りもやってほしい
  • 悪の女幹部2の人気はどうなるんだろうか
    修羅姫>グリムロック>バッケンハンター>ハルカ>その他
    みたいな感じなんだけれどもプレイすれば無印のようにオボロみたいに化けるキャラがいればいい
    え・・・?クィン・テイルのエロシーンないの・・・?
  • 主人公が素敵
    A 悪くなりきれない主人公がよい!
    B 以外に男見せる場面が
    A ヘタレ、小物なのに何故か魅力的
  • コメディ要素が強い笑えるゲーム
    A ヒロイン同士や主人公たちのやり取りが面白い
    B 笑えはしないけど、微笑ましい感じ
    A 結構笑える
  • おかずに使える
    A オカズとしては抜群です
    A 単純な数もシチュも多いです
    A 実用性は優秀かつ楽しいというところが大変好印象です
  • テキストGOOD
    A 読みやすい
    A ヒロイン同士の絡みが面白い
    A いちいち面白い
  • シナリオ全般とエロのバランスが良い
    A ゲーム自体長いが、その分Hシーンの数も非常に多いです
  • エロゲーをやっていて、初めて自分に完全にマッチした作品を見つけることが出来た
  • フラグ管理がメンドイっすけど、非常にエロい。無印未プレイなので、ボリューム満点に感じられたことも良かったです。偉そうな女幹部たちをヒィヒィ言わせる部分はとっても素敵。初めはまるでゴミを見てる様な目つきだったのが、エロ調教のお陰で最終的に主人公に惚れるってのがナイス。女王様が最高にエロすぎて干からびました
  • 朧可愛いよ朧
  • ひたすら長かった、10周以上しないと全キャラ攻略できないし・・・。それでも最後まで楽しめたのは出来が良かったからなんだろうな
  • 前よりも満足ボリュームで幹部たちが帰ってきたwwwオボロかわいいよオボロwww
  • 何ともゆるい感じでいい。キャラも皆魅力あり
  • 前作の完全版ということで、攻略ルートやシーン数がさらに増えて大ボリュームのバカエロ物。前作未プレイなので、バカな幹部と抜きからイチャイチャまで思う存分楽しめた。ただ攻略キャラがたくさんいるので、攻略完了までのシーン回収が結構多く大変だった
  • 抜きとしては悪くはない
  • 追加要素もかなりのボリューム
  • テイストはほとんど変わらず、毒の無いお馬鹿ゲーでほのぼの楽しめます
    従来の攻略キャラから更に3人追加され攻略キャラ9人となってかなりの量に
    キャラクターもそれぞれ非常に魅力的で
    ルート追加でどういう話にするのか気になってたルナルバースのルートも良く出来てました
    追加要素少ないかと思ってましたが、結構な量で予想外に良かったです
    各キャラごとエピローグ後のその後まであってニヤニヤ
    出来ればアペンドでも出して欲しかったですが・・・
    またこんな感じのゲームを出して欲しい期待も込めてこの点数に
    無印を持ってないで興味がある人にはかなりのオススメだと思います
  • ヒロインが魅力的
  • どのシナリオを通しても主人公に対して弱く情けないながらも一切不快感を伴わずにプレイできた
    色々なゲームをやってはいますがそういう風に作るのは難しいと思う、そういった意味でまず個人的に嬉しかった
  • 登場するキャラクターに関しても期待していなかったヒロインですらとにかく楽しめたことが印象に残っている
    秀逸な出来であり大満足でした
    こういうジャンルでは最高傑作に近い出来だと思います
  • エロいし、ボリュームもあるので悪くはない
  • エロさは全く問題ないと思います
    なんだかレズシーンが増えた気が・・・耐性無い人は注意ですかね・・・
    まあ、ルネらしいエロさは感じられた作品でした
    個人的には良作です
  • ある意味完全版? 新規エピソードとHシーンが追加されて悪の女幹部達を更にオシオキ!
  • 同ブランドの「悪の女幹部 ~この私にオシオキだと!? ふざけるなっ!」に新規エピソードやHシーンなどを追加したある意味では完全版と言える作品
    自分は最初からこちらをプレイしたので旧作との違いは割愛します
  • 本作のストーリーは
    「悪の組織の底辺幹部である主人公がこれまで自分をこき使ってきた女幹部達をオシオキして屈服させる復讐モノ」
    ではありますが、
    全体的にとても明るくコメディちっくなノリで展開するのでそこまで暗さはありません
    と言うか、本作で追加されたシナリオで思いっきり「特訓とは名ばかりのバカンス旅行」に行っちゃう悪の組織ですし・・・。w
  • 本作の魅力は何と言っても多彩な悪の女幹部達
    「悪の女幹部」と言う事もあってスタンダードな人間タイプの女幹部を筆頭に、獣人や青肌の悪魔などの人外系もおり、
    様々な要素を持つ個性的なヒロインが揃っている
    更に「悪の女幹部」がいるのなら「正義の変身ヒロイン」も当然ながら登場するし、彼女達とのHシーンやエンディングもあります
    それに加えて、悪の女幹部達はもちろん人間態も完備し、正義の変身ヒロイン達も変身前の普通の女性の姿のHシーンがあるのも嬉しい所
    基本的に女幹部達は怪人態、変身ヒロイン達は変身前の姿のHシーンがメインになります
  • 「悪の女幹部達へのオシオキ」がメインなだけに、本作のHシーンは女幹部達への様々なオシオキや主人公への奉仕プレイがメインになります
    また、3Pなどもそれなりにあるのが嬉しい所
  • 悩み所としては、ルナテミスとルナルバースの母娘丼プレイが無かった事や、
    ハーレムエンドがメインヒロインの女幹部6人を侍らせただけで本番無しだったのが個人的に非常に残念でした
    ヒロインの数が多いだけに、せめて同ブランドの「戦乙女ヴァルキリー2」の様なヒロイン総登場のハーレムHが欲しかったです・・・
  • ともあれ、悪の女幹部と言う題材を活かした作品であり、ライトな作風は取っ付き易く、
    「旧作に追加要素を加えた作品」と言う事もあり、
    これから「悪の女幹部」シリーズの一作目を手にとってみるなら、本作を買ったほうがお得感があります
  • そこにはただ楽園だけがあった
  • 単純に言うと、これは"楽園"を描いた作品なのだと思います。そこには悪意が存在しない。登場人物たちはすべて愛すべきキャラクターを持っていて、絶対的な悪人は存在しない。そこには不幸は存在しない。どんな結論に至ろうともかならず救われる。そんな世界が描かれています。それはただの現実逃避のファンタジーであるかもしれないけど、同時にこの上なく幸福の表象なんだと思うんだ。幸福という概念を突き詰めたらこういう形になるのではないか、と思えるほど。この作品の幸福の表象として精度の高さは対立を描いているところからもわかるんだ。そこには立場、目的、利害の関係があり、その中で争いが起こるのは不可避であると描かれていて、けれど、対立が起こったとしても、それは決して残酷や悲劇には繋がらないこと、それは対立するもの同士の努力によって成し遂げられなければならないと言うこと。それによって、単に対立を描かないことよりも幸福の意味は広いものとなっていると思う。争いが描かれないのではない、争いがあったとしてもそれは不幸には落とし込まれないと言う不断の努力が描かれているのだ。僕はそこに最大の幸福があるように思えるのでした
  • 少し概念を弄びすぎたのでゲームの具体的な要素についても書きますね。つーか、書きたい
    女幹部をはじめとするキャラクターはそれぞれが魅力的で、正直嫌いなキャラクターがいない。まああえて一番好きなキャラを挙げるならルナルバース陛下で(別にロリババアだからではない。本当だ)、エロゲーらしい奔放なメンタリティと為政者としての覚悟がきちんと描かれているところがすごく良い。作中で幹部たちから絶対の忠誠を捧げられているのも、きちんと納得がいくレベルで描かれていると思う。個人的にエロというのはエロシチュエーションだけではエロくはなくて、キャラクターが描かれてこそエロスは生まれてくるものだと思っていて。そういう意味で、この作品は極めてエロいものだと思う
  • あと主人公のキャラクターも良くて、抜きゲーの主人公らしくエロに積極的ながら、どこか小市民でお人好しなところがある。口ではせいぜい威勢の良いことを言いながら、本当には鬼畜なことは出来ないタイプってゆーの?むしろ誰かが困っていたらついつい手を差し伸べてしまう、ライトノベル的に言うとヘタレ・ヒーローの系譜に属するのかな。物語もそれに沿っていて、騙されて陵辱されたヒロインたちがなし崩し的に主人公に惚れてしまうのも、ただのご都合主義と流すことなく納得できるだけの積み重ねが感じられるだよね。これも"幸福感"と言う意味では重要なとことで、やっぱり尊敬できない主人公が理不尽に惚れられるのは納得いかないじゃないですか。僕は納得いかないんですよ
  • そんなわけで、個人的には限りなく理想に近いほんわか系の抜きゲーであったわけですが、まああえてケチをつけるとしたらCG/シーンをコンプリートするのが凄まじくめんどくさいってことですかね。いや、むしろ嬉しい悲鳴なんですが。ただ、追加要素にあたるリゾート編が非常に長くて、CG回収のために何度も通らないといけないんですよ。エンディングを探してトライアル&エラーを繰り替えているときには、さすがに苦痛になりました。まあ、このゲームはエンディングに後日談がセットになっていて、それによるイチャイチャ成分の持つ多幸感は相当なもので、それを求めての苦痛ならば甘受出来るんですけどね(しかし、まりあルートだけは、残念ながら攻略サイトを見てしまった…。これだけは悔いが残る)
  • 成人男子向けのディズニーランド
  • 主人公=プレイヤーが主として自分を重ね合わせたり、感情移入する登場人物にとって都合の悪い要素を極力排するのは、近年のいわゆるエロゲーにおける常套手段の一つです。そして、このゲームはそれが特にうまくいっているように思います
    このゲームの主人公は以下の「プレイヤーの多くが現実に直面すると思われる問題」から自由です
  • 1.経済的困窮
    2.社会的責任
    3.恋敵の同性
  • また、完全に自由になっているとまではいえませんが、プレイヤーの意識において問題を緩和させるような装置が導入されている問題もあります
  • 4.傷老病死
    5.倫理的問題
  • ただし5番の倫理的問題だけは、シナリオの不整合により緩和が不十分なため、クリアに失敗しています。これは後述します
  • 主人公はグレートルナリアムという国家に所属する公務員です。ゲームを進めていくと分かりますが、他の女幹部たちとの確執を除けば、仕事内容はいたって平凡で専門的な技術を要しません。地球へのテロ行為も主として他の女幹部達が行う事を考えると、事実上主人公には大使館の警備員以外なんら職務がない事になります。主人公は厳しい納期や仕事におわれるような生活から自由です
    そして、設定上グレートルナリアムなる月のコロニーは経済的には今後発展していく事が決定づけられています。主人公や女幹部たちが何をしようともです。主人公は会社の倒産やリストラの心配とも無縁です
    グレートルナリアムは女王の権力が強い王国です。最終的な意思決定は女王が行います。また、他の女幹部も職務に積極的ですから、主人公は職務に伴うギリギリの判断にさらされる機会はほとんど全くありません。また、エンディングによっては父や夫・王としての責任を果たす主人公の姿も描かれていますが、それはあくまでプレイヤーが可能性の一つを選び取ったもので、強制されたわけでもなくそれが唯一の帰結として描かれてもいません。つまり、プレイヤーは社会的責任を一切果たさない自分と責任を果たす自分の両方を担保でき、シナリオを読み進めるだけで何も背負わずに社会的「成長」をも追体験できるわけです
    作品内に主人公以外の男性がほとんど、あるいは全く出てこないという設定は、近年のエロゲーのご都合主義的傾向の最たるものですが、このゲームもご多分に漏れずそうした設定を採用しています。主人公以外にグラフィックのある男性キャラクターは犬のジュンジローだけで、これも主人公の恋敵にならない事が明示されています
    このゲームのキャラクターは負傷するという事がありません。仮にそういう描写があっても、場面が切り替わったら即完治します。また、病院や墓場等の身体的問題を想起させる場所も出てきません。ルナルバースやヘカテリーナという登場人物は年齢を重ねても老いを感じさせない外見を維持しており、プレイヤーに身体的な問題を意識させるような事物は周到に回避されます
    最後に倫理的な問題についてです。主人公はシナリオの冒頭で殺されかけます。これが女幹部、ひいては組織への復讐心につながり、プレイヤーとしても「自分(=主人公)を殺そうとするような奴は許せん」と今後のヒロイン達に対する仕打ちの正当化をはかる事ができるわけですが、この冒頭シーンはいくつかの問題点や不整合を引き起こしてしまっています
    一つは復讐の対象である女幹部の一人・カグヤの存在です。カグヤは主人公に好意を抱いており、庇護欲丸出しのコミュニケーションを特徴としますが、そのカグヤが何故主人公の命を危険にさらす作戦を放置したのか、という疑問が出てきます
    また、そもそもいかなる理由があれ、主人公を陥れて殺そうとするような女幹部連中に対する倫理的な抵抗感をプレイヤーに抱かせる可能性も出てくる事でしょう
    冒頭のシーンは、シナリオ製作開始当初、プレイヤーに主人公のグレートルナリアムでの立場と女幹部達との関係をわかりやすく把握させる意図で「どん底に突き落とされそこから這い上がる」というモチーフを用いたのでしょう。しかし、おそらくはゲーム制作の過程で様々な調整が施されていった結果、冒頭のシーンと他のモジュールとの整合性が徐々に失われていったのではないでしょうか。なんて想像をしてしまう位、冒頭のシーンは後のゲームから浮いた印象を受けます
  • 本作は「戦隊もの」という性的記号のわかりやすさ、敵味方という単純な構図による把握の容易さ、「ディズニー的な」現実排除型のファンタジー世界の構築の成功、簡便でシナリオやエンディングの全体像を把握しやすいゲームシステムと、「エロゲー」として優れた要素がいくつも複合して成り立っています。また、前作からの純粋強化という点で作品自体の評価は全体的に前作よりも上向く事でしょう。続編ですらないという点で手堅い企画といえるのかは疑問ですが、次回作にも期待したくなる出来だったので、今作の売り上げが伸び次回作の制作に結びついて欲しいと思います
  • これが最初に抜いたエロゲー
  • 前作プレイ済み
    前作買った人なら買うかどうか好みでいいと思う でも最後のやつとか追加されたりまたけっこうイベント追加されてる部分あるから買って損は絶対ないかと
    エロイ効果音とか絵などは自分的には好みだったしあんまり陵辱好きではないのだが、最初はそうだけど後は
    ラブラブ的な感じになるシチュがお好きならこれが一番(複数男に犯される場面がないので安心)
    シナリオとはではなく印象に残る作品は今まででこれだけかもwそれぐらい自分にとってシチュがドハマリした
    のでちょっと高めに点数を設定しました
    しかし本来なら90点ではあるけど前作持っている人なら確かめられるけど前作にはなかった一部CGにモザイクがかかっていたところはマイナスなので-10点こういうの見つかると萎える
    色んなものやって疲れたなすこし休憩して生き抜きにこれといいながら長時間やっていたし最後ほっこりしたので自分的には
    OsusumeDESU
  • なかなか面白かったよw
  • ヴァルキリーのシリーズやったのでメーカー的にチェックしてみたら、この作品が面白そうだし無印+αなので導入、期待以上に結構楽しめた作品
  • 作品名とかOHPで見れるストーリーやキャラ概要の感じじゃ凌辱・調教ゲーだが、その要素が含まれる「ギャップ萌え系バカゲー」と言った方が正しいと思う
    個人的には十五夜まりあの普段とスパルタモードとのギャップが面白くて好きだったw
  • コンセプト的にシナリオが重要な作品ではないが、物語の全体的な流れは悪くないし、キャラ達も魅力的且つ個性的だし、雰囲気も楽しいし、エロゲとしてエロは充分だし、ボリュームもあって良い
  • 不満があるとすれば、√管理っての?その辺が難しいってか面倒くせぇかな
    あと、基本的な設定に穴が結構ある
    一番大事な「紋章の格が絶対的」っつー設定だが、個々の能力に関係する訳ではないし、女王も紋章の格だけで全てを評価していないし、それどころか紋章の効果を使われる隙さえ与えなければ実力で充分出世出来てたっつー前例キャラも存在する
    まぁでも、そんなんあってもどうでもいい様に感じる程の終始バカゲーな雰囲気だし、しょーもない罠(弱点)で女幹部達を敗北に追い込んだりっつー流れなのは確かに面白かったけどねw
    あ~、ジュンジローが結構いいキャラしてたんで、もうちっと色んな意味で活躍させて欲しかったかも。ちと空気気味なのが残念
  • +α部分のつなぎ方も、負け続きだから合宿とかほぼ違和感無くつなげていたし、おかげで充分堪能できるだけのボリュームに仕上がっていたと思う
  • 個人的に良質エロゲだと思えるのでこの点数
  • イベント追加FDかね
  • 無印と大きく話が変わる訳ではないが
    攻略出来るキャラが増え、エンディング、エロシーンもかなり追加されている
    追加攻略キャラだけでなく。前作で居たキャラのエンディングも別な展開やその後的に1つづつ追加
    メインの話の展開が大きく変わるとか、別ルート増えたとか無いので無印やった人が敢てフルムーンをやるかは微妙である
  • 個人的にこのゲームは嫌いなキャラが1人も居ないしエロも豊富で最初は無理矢理とか凌辱ぽいが
    結局ヘタレ主人公に最後はラブラブになってしまい、暗い展開やラストに成らないので好みである
    追加要素だけでも結構満足感は得られた
  • あと筋肉質とかムチムチ、乳キャラの絵が最高である
  • まぁ、前作持ってないならオススメという感じですか
  • 追加分の為だけに買うのは正直微妙かもしれません
    ぃぁ、好きですけどね?
    カグヤもセレーナも新しくルート追加のルナルバースも子供がいる幸せそうなエピローグで!
  • まぁ、ルナの大人化に関しては少々異を唱えたい気がしなくもないですが、
    幸せそうだから良いよ。。。良い事にしよう
  • もともとボリューム的にそこまで問題なかった作品に更に追加されてるので、
    ボリューム的には問題なし、というか若干ダルイくらいで、コスパはかなり良いです
  • 前作持ってなければ!!!!
  • 前作持っていなければオススメ
    持っているなら回避推奨……って程でも無いですが別に見なかった事にしていいと思います
    幸せそうなエピローグがどうしても見たいって言うなら止めません
    俺も見たかったので(ぁ
  • わりと名作だと思う
  • 前作「悪の女幹部」に夏の合宿編とつきみ√、女王√を追加した作品です、前作部分も丸々入ってますので完全版に近いです。完全版商法と言うよりは思ったよりも人気が出たので作ったって感じでしょうか。前作の発売から数年経っているため旧作部分と新規部分ではCGの画面比が異なっていたり一部の原画家の画風が若干変わってたりするところもあります
  • 自分は前作も買っていたんですが追加部分だけでも相当ボリュームがありましたのでそこそこ満足出来ました。前作をプレイしたことない人にとってはかなリコストパフォーマンスは高いと思います
  • あらすじや題材だけ見ると調教・陵辱物かなと思いますが基本的にはコメディタッチで進み、最終的にはヒロインと両想いで終了します。堕としたはずが堕とされてた?みたいな感じですね
  • ヒロインにしろ主人公にしろ良いキャラしていてコメディチックな作風に非常にマッチしています。前作の弱点としては各ルートでも大筋は同じなので各ルートの個別部分が薄いという点がありましたが今回追加された女王√ではそのあたりも強化されてます。前作のヒロインの√はエンディング後の話の追加やHシーンの追加はありましたが概ねは変わらないので今作では女王様がメインヒロインに思えてきます
  • もう一つの追加要素である夏合宿編は特撮物で言えば劇場版みたいな雰囲気ですね
    最終章の前に追加されています。既存のキャラクターとの絡みの水増し分と新キャラが登場します。ファンディスク的なものが丸々入っている感じです
  • 変身ヒロインもの、復讐、調教、主人公が悪の組織幹部となれば通常は鬱要素だったり暗くなりがちな題材でここまで明るく読後感スッキリとした作品に仕上げたのは見事です
  • 作り手の丁寧さを感じます
  • 私は無印を持っていないので、その辺りのプラス要素は詳しくは分かりませんので、
    その辺りの評価をする事はできません。なので、あくまで単体作品としての評価になります
  • 非常に良い作品かと思います。確かに他の方も仰る通り、長くてルート管理は大変ですが、
    細かいシーンでも会話やヒロイン同士の絡みをしっかり作ってあるので、
    簡単に飽きてしまう事は無いですし、楽しめます。とても丁寧に作ってあると思います
  • 何より、その絡みでキャラの魅力が大きく引き出されており、Hシーンでもヒロインがより可愛く見えます
    更に、無駄な・・・というか余計なキャラが見当たらないのもいいですね
    全員がこのゲームに必要なキャラだと思わせてくれます。それぞれのエンディングの後日譚も良いです
    個人的なお気に入りはエファナティカです。地球にいる時と月にいる時とのギャップが好きです
  • Hシーンもシチュも量も多くて満足です。全体的に少々温めな印象もありますが、
    ゲームの雰囲気や最終的にバカップルになる事を考えても、それはそれで良かった気もします
    ただ、もっと厳しい陵辱というかお仕置きを期待していた方もいらっしゃるかも知れませんね
  • いままで、ルネというと温めの陵辱で中途半端なイメージがあったのですが、
    この作品の方向性はとても良かったと思います。こういった方向性で今後も期待したいですね
  • 無印の長所を伸ばした優良リメイク作品。追加要素の分量自体も然る事ながら、本編との噛み合わせが抜群で単なる足し算以上に作品の魅力を引き出しているのが素晴らしいです。特に前作でサブキャラ相当であったヒロイン3名ルナ女王・まりあ・つきみの魅せ方は秀逸で無印ヒロインを差し置いて彼女たちを中心に作品が動いているように感じる程。エロシーンの質も軒並み無印よりも高く実用性だけでなくヒロインのアホ可愛さを存分に堪能できて満足度高し。イベントの整合性や攻略の作業感などの前作の短所はそのまま放置されたせいで本作では更に悪化しましたが、作品単体としてみればヒロインのアホ可愛さが存分に堪能できるうえに、シーン数100オーバーという、無印をプレーしたのが悔しくなるようなハイスペックな秀作抜きゲーに生まれ変わっています
  • これは素晴らしいですね
  • 正義の味方に情報をリークして悪の組織の女幹部たちを打倒し、力を奪って下剋上するという『悪の女幹部』のリメイク作品
  • 大きな追加要素は
    • ルナルバース女王・つきみの個別エンディング追加
    • 旧ヒロインの追加エロ+後日談エピソード
    • 海へリゾート編
    の3点
  • いずれも単にエロ足しておけばいいだろう的なやっつけ感は全くなく追加部分をしっかりと作品に組み込んで
    より良い作品に仕上げようという心意気を感じることができる内容でした
  • 無印の範囲はもう既にレビューしてしまったので今回は新規追加部分を中心に
  • ■構成・展開
  • エンド枠は24ですが、後日談も1枠でカウントされているので実質的には
    【各幹部6/まりあ/シルバスター/ハーレム/つきみ/ルナルバース/ノーマル/女王服従】
  • 先ほど触れたように、つきみとルナルバースのエンドと、ノーマルエンドと女王服従エンド以外に後日談が新規に追加
    後日談は概ねエンド回想と同じくらいのボリュームで、それぞれのヒロインとの幸せな様子が描かれています
  • 流れは基本的には前作同様で【リサーチ→リーク→戦闘→勝利=お仕置き(→調教・屈服)】を1セットとして5人攻略直後にクライマックスへ
    リメイクの関係で4人目攻略直後にリゾート編開始、5人目から女王が攻略可能、つきみ・まりあ・女王のイベント大量追加といった変化アリ
  • 主人公のカツマの目的は組織への復讐なので無理やり犯すといった展開は少なくないのですが雰囲気は完全にコメディ
    まずターゲットの幹部たちがウザいけれどみな素直で全く憎めない性格だし、
    戦闘での幹部たちの弱点が泳げないとかテストの成績悪すぎなどふざけた内容のものばかり
    そんな弱点に動揺しまくりな幹部たちの姿は見ていてとても微笑ましい
    またお仕置きの凌辱シーンも躾の悪い子を叱って大人しくさせるくらいの温さ
    むしろ調教後半は主人公に好き好きオーラを出しまくりで冒頭の生意気な態度とのギャップが楽しめるくらい
  • リゾート編は海で楽しくバカンス・・・と思いきや実際は連戦連敗が続いていた幹部たちに喝を入れる為の強化合宿
    海で遊ぶ気満々だった幹部たちですが、引退した元幹部でルナ女王のかつての
    ライバルであったエカテリーナの婆様にしごかれまくるハメに
    滞在中はあまりにボロい宿にダダをこねたり、婆様にコテンパンにされて尻尾を巻いて逃げだす、
    敵のつきみやまりあと勉強会やお遊び、調教済みの幹部と海でイチャイチャなどなど
    幹部たちの和気藹々とした雰囲気やプライベートのダメダメっぷりが大量追加
    本編とほぼ同量のボリュームというだけあってどの幹部もイベント数が多いし、
    幹部個人だけでなく幹部同士の横の繋がりや敵であるつきみやまりあとの交流シーンも
    大幅に増えてよりヒロインへたちへの愛着が増す素敵な内容でした
  • 変化という点で最も顕著であったのはルナ女王・つきみ・まりあがメインに昇格したことで
    彼女たちを中心に作品が回るようになったことだと思います
  • 3名ともイベント数が激増したことで、
    • つきみ
      ‐物おじしないで誰とでも打ち解けてしまう天真爛漫な性格
      ‐実はレズッ気あり
    • まりあ
      ‐面倒くさくてダメなオンナっぷり強化
      ‐惚れた主人公の気を引こうと必死にアピール、でも失敗して空回り
      ‐学業のことになると妥協も容赦もない鬼に変貌
    • ルナルバース
      ‐従来通りの悪ふざけ
      ‐女王としての責任感や部下を慕う優しさ
      ‐未亡人としての強い貞操感
    などなど無印時の特徴を大幅に強めたり、全く新しい性格付けがされているのですが、
    どれもみな実にキャラクターを巧く引き立てていて無印と比べて魅力激増
  • 加えて、つきみは彼女を敵視している幹部でさえも毒気を抜かれてしまう程の真っ直ぐさと
    天然の前向きさを見せたり、レズッ気を無自覚でルナテミスとベタベタ迫って困らせる
    まりあは逆に幹部たちから冷たくあしらわれてメソメソ泣き寝入りするなど不遇ネタ&弄られ
    キャラっぷりを発揮したかと思いきや、学業が絡んだ時だけ全員平伏の鬼キャラに変貌
    ルナ女王は前作にも増してはっちゃけて部下たちを大慌てさせるなど、他の幹部たちを
    巻き込んで振り回すタイプのイベントが増えてコメディにより幅が出ています
  • なかでもルナ女王は、他にも一国の王女として国や部下を慕う真面目な姿や、
    王女の仮面を脱ぎ棄てた女としての貌など表情が多彩で特に優遇度高し
  • といっても個人的にはまりあちゃん一択
    ヘタに主人公とラブラブ色を強めないで男にだらしない部分をさらにパワーアップさせているというのが実にイイ
    ダメな男(=主人公)に惚れて尽くして自らもズルズルと堕落してゆく見事なダメ女っぷりに終始胸がときめきっぱなしでした
    程度の差はあれどどのヒロインも実力はあるのにこういう男にだらしがない部分があるのは
    作品の大きな魅力の1つといってよいかもしれません
  • というわけでどちらの追加要素も大変満足のゆく内容
    おそらく本作からプレーした方は上記3名が目立たない無印の雰囲気を
    想像することさえできないのではないかと思います
  • ただ前作にも増して攻略が面倒くさいのは確実にマイナス
    とにかくどのようにプレーしても大量のシーン回収作業orひたすら周回が避けられないのが痛い
    前作の時点でもそうだったのに、大容量のリゾート編が加わり作業感増しまくり
    折角のリメイクなのだから、同時攻略を可能にするか、シーンスキップを実装して欲しかったですね
    基本的に抜きゲーに作業感はご法度だと思うので
  • あとは調教済みで屈服させたヒロインが生意気な態度に逆戻りしているといったイベントの不整合も
    修正されなかったのでシナリオの追加分違和感が増してしまったのも少々気になりました
    他にもエロシーンで関しては辻褄が合わない所為で回想枠でしか閲覧できないシーンが
    でてきてしまったりと調整不足を感じる場面もしばしば
  • 特徴としては、
    • 全体的にイチャイチャ和姦多め
    • 3Pが魅力的
    • 単純に画面が大きくなった
    の3点が特に印象的
  • ルナ女王の調教とエカテリーナへのお仕置き以外を除くと調教済み幹部との絡みか正義陣営との和姦がほとんど
    どのヒロインも特に心の弱さをさらけ出して主人公にダダ甘えしてくる姿が滅茶んこ可愛いく
    無印バージョンよりも調教前後のギャップをじっくりと堪能できる
    発情した顔つきでキスやチ○ポをおねだりたり、ちょっとした愛の囁きにも超嬉しそうにするようなシーンが多いのも好印象
  • あとこれは大変珍しいと思うのですが3Pの出来が良かった
    3P時に初めて自分以外の者が同時に調教されているのを知る場合が多くて初めは困惑するもののすぐに
    ライバル心むき出しで相手と口げんかを始めたり、嫌味を言い合う、気を引くためにアピール合戦などが
    始まるのですがそれぞれカップリングによってリアクションが色々でとても面白い
    特に当初から主人公にカグヤなどは誰に対しても嫉妬しまくりで、敵陣営であるまりあと奉仕勝負したり、
    上官のルナテミスでさえ奉仕テクニックを見せつけて泣かせたりと大活躍でした
    結果的にどのシーンもエロまでの過程が丁寧だし、掛け合いを通してヒロインたちの個性が
    エロシーンによく反映されていてとても楽しい
    純粋なエロさでは1対1のシーンに劣るかもしれませんが、こういう3Pは大歓迎
    良質な複数プレーだったと思います
  • 画面サイズは大きくなったことで単純に迫力が増しているのと、横幅の分体位のバリエーションが増えた印象でより絵はそそられる仕上がりに
  • リゾート編用の新しい普段着と水着も可愛いし、尺もほぼ必ず射精2回分あるのも好印象
  • というわけで、追加エロシーンでも
  • 「エロさを維持したまま日常のコミカルな楽しさを失わない」
  • という無印の魅力を更に伸ばせていると思います
  • ■まとめ
    というわけでより楽しくより使える優秀リメイク作品でした
  • 和姦にしては凌辱しているし、凌辱にしては甘すぎる中途半端な調教っぷりではあるもののそういう温さを
    マイナスに感じさせないのはキャラクターの関係性やコンセプト、エロシーンなどを含めた作品の
    構成要素を上手にまとめて統一感をだせているからだと思います
  • 温い凌辱でも許せる作品は珍しくないですが、本作のような温い凌辱ならではの魅力が
    ある作品というのは意外な程少ないのではないかと思います
    そういう意味で大好きだった作品がこうしてより良く生まれ変わってくれて大変満足
  • 個人的にはルネはこういうB級臭漂う温め凌辱作品が合っている(決してけなしているわけではなく)
    と思うので是非こういう作品をもっと作っていってほしいです
  • 興味があるけれど前作を未プレーの方などはプレーして損のない一品だと思います
    ちなみに攻略の際は「伝統攻撃」さんのところのレビューが大変参考になってお勧めです
  • 追加分のシーンのみエロ詳細を下記に記載
    お好みでどうぞ
  • ■エロ詳細
    ※各ヒロイン1対1のシーンは基本的に戦闘服ではなく地球用の衣装と恰好
    ※3Pは基本的に本拠地の戦闘服
  • [ルナテミス]
    ・正常位
    ‐お泊まりホテルデート
    ‐大好きホールドして中だしオネダリ
    ‐甘え方が超可愛い
  • ・水着・夜中・着衣パイずり→正常位
  • [エファ]
    ・主人公部屋/夜中に逢引き騎乗位ハメハメ
  • ・民宿/海用私服/四つん這いバック
  • [カグヤ]
    ・メイド服/モーニング手コキ、頬フェラ、玉なめフェラ
    ‐日に日にスキルアップする奉仕
  • ・水着で立ちバックアナル
  • [セレイン]
    ・エロ下着ガーターベルトで対面座位
    ‐気を引くためにお化粧や香水でアピールするのが可愛くてたまらないですね
  • ・水着/正常位
    ‐無人島でイチャイチャ
  • [オボロ]
    ・獣人化(大人化?)して騎乗位
    ‐感度も臭いフェチ度パワーアップ
    ‐興奮しすいていてほぼ逆レイプ
  • ・夜中にこっそり対面座位
    ‐臭いの強い腋にむしゃぶりつくオボロ
  • [ディアナ]
    ・寝かせて後ろから愛撫→横ハメ
    ‐昔の地味だったころの恰好でのプレー
    ‐過去の姿も肯定、コンプレックスごと癒してあげる
    ‐金髪メガネッ子、ストッキングがエロし
  • ・水着/膝立ちパイずり
  • [つきみ]
    ・私服/軽く全身お触り
    ‐レズッ気で悩むつきみに男に興味がないのか確認
    ‐触られてまんざらでもなさそうなつみき
  • ・水着/騎乗位で処女喪失
  • ・車内/制服/フェラ、アナル指責め、2回戦アナル舐め
    ‐みんなにに所でこっそり逢引き
    ‐微Sで積極的な態度に主人公タジタジ
  • ・シルバスター/四つん這いバック、ケツコキ
    ‐エンドエッチ
  • [まりあ]
    ・全裸ソックス/ラブホ/マン繰り返しハメ、アナルハメ
    ‐呼び出されて喜んで向かうまりあ
    ‐途中から、全身悪戯書き・ハメ撮り・牝奴隷挨拶・つみきと携帯で会話
  • ・水着/シャワー室/足上げ立ち対面
  • ・温泉/対面座位
    ‐エンドエッチ
    ‐できちゃった発言
  • [ルナ女王]
    ・お仕置き部屋/フェラ、イラマチオ
    ‐強制勃起させられじらされまくる主人公
    ‐任務失敗のお仕置き
  • ・風呂場/立ちバックでじっくり手マン&ハメハメ
    ‐夜這いしにいって返り討ち、弄ばれながら奉仕させられるハメに
  • ・水着/正常位で青姦ハメ撮り
    ‐超恥ずかしがる女王
    ‐感じすぎて最後はアヘ顔Wピース
  • ・お仕置き部屋/心と身体を入れ替えさせられて四つん這いレイプ
    ‐ルナとして責められる主人公
    ‐処女から無理やり感じさせられ最後はオネダリ・・・
  • ・お仕置き部屋/ゴスロリコスのまま立たせてバイブ責め、3点クリップ、カメラに向かって頬フェラ懺悔
    ‐可愛い恰好に恥ずかしがる女王
  • ・大人ver.にさせて甘く愛撫&正常位
    ‐大人の姿は亡き夫のものとやたら貞淑な姿がなんかエロい
    ‐真面目に口説いて陥落
  • ・背面座位
    ‐公務で疲れた主人公に癒しを
  • [エカテリーナ]
    ・風呂場/パイフェラ→騎乗位
  • ・主人公拘束されて騎乗位アナル
    ‐無理やり尽くされる主人公
    ‐キスされまくり、ご飯口うつし
  • ・羽交い絞めにされ大の字ファック、フタナリルナ女王参戦、イラマチオ
  • [複数]
    ・ルナテミス×つきみ/W横ハメ
    ‐つきみと逢引き中に、ルナにバレテ修羅場・・・がつきみのおおらかさで回避
    ‐浮気されてめそめそ泣くルナテミス
  • ・カグヤ×まりあ/メイド制服、パンツ魅せW手マン
    ‐修羅場、勝負へ
  • ・カグヤ×ルナテミス/Wパイずり
    ‐導入のやり取りが秀逸
    ‐奉仕の上手いカグヤ、一方落ちこぼれて泣きべそをかくルナテミスが微笑ましい
  • ・ルナ女王×エファ/エファ子供化させられ正常位3P
    ‐大股開きっぷりが豪快です
  • ・まりあ×エファ/まりあ立ちバックポーズで鞭打ち&挿入
    ‐3点クリップ電流責め有り
  • ・オボロ×セレイン/サンドイッチ双頭バイブ挿し、交互にアナルバック
    ‐バイブの挿入感も共有、ハメテハメラレる快楽にアヘアヘする2人
  • ・ダイアナ×エファ/Wパイずり
    ‐年増口論が楽しいですね
  • ・セレーナ×ルナテミス/W立ちバックリモコンバイブ責め&ハメ
    ‐おもらしが止まらぬ2人
  • ・エファ×カグヤ/エファ目隠しヘットフォンM字拘束され、カグヤから2ナリチンポ責め
    ‐エファ、気がつかずカグヤの前でだらしなくアヘアヘオネダリ
    ‐途中からカグヤへ立ちバック、エファへ上下2穴責め有り
    ‐カグヤがどS化して面白い
  • ・女王(大人ver.)×エカテリーナ/フタナリ女王、お風呂でエカテ押し倒して四つん這いアナル責め
    ‐過去に既に女王に尻穴調教されていたせいで乱れまくるエカテ
    ‐途中で主人公乱入エカテに2穴バック
  • バカゲーと調教ものという珍しい組み合わせだが、それぞれの魅力を損なうことなく上手いこと作られていた。ボリュームも多く素晴らしい
  • 正義のヒロインを利用して、自分を虐げる悪の女幹部たちに復讐、あるいはお仕置きをするゲーム
    これだけ聞くと陵辱ゲーな感じがするが、実際のところは陵辱ゲーが持つような陰惨さはカケラも無く、ノリの良いバカゲー
    Hシーンも弱みを握って嫌がるヒロインを無理矢理というのがメインだが、悪の女幹部らしく弱みを握った後も、Hする時以外には主人公は女幹部たちに虐げられることが多いし、Hシーン中もしっかり憎まれ口を叩いてくれるので、どちらかというと、お仕置き的な感が強く、陵辱が好きではない人でもバカゲー的なノリが合えば楽しめると思う
  • シナリオは(幹部の中では)階級的にも能力的にも低いため、日頃から虐げられ続けてきた主人公が、物語冒頭で女幹部たちに捨て駒に去れた際に偶然目覚めた能力、エンブレムスティール、を使って下克上するというのが本作のメイン部分
    ただしエンブレムスティールは相手が性的絶頂状態でないと発動できないというエロゲー的お約束の制約が付くので、まずは女幹部にHなことを出来る状況に持ち込まないとどうにも始まらない
    そこで、正義のヒロイン側と裏で通じて、女幹部の弱点を流して正義のヒロインに倒してもらい、女幹部を性的にお仕置きして、彼女たちが持つ、月の国での階級を決める紋章を奪ってしまおうという流れになる
  • Hシーン以外でのシナリオの大部分は女幹部たちの弱点を探すために奔走することになる
    女幹部の弱点は泳げない、蛇が嫌い、目立つのが苦手など、コミカルなものが多く、また主人公が弱点を調べ上げる過程もコミカルなやり取りが多く面白い
    ちなみに弱点を見つけ出すのに失敗して、正義のヒロインが倒されてしまうと、主人公が逆に性的なお仕置きをされてしまう
    主人公はかなり特徴的で、能力の低さに併せて、ヘタレで三下的な性格をしているのだが、どこか憎めない性格をしており、失敗してもめげず、いざという時のクソ度胸はあったりと、プレイしてみると意外にも魅力的な主人公だった
    こういうタイプの主人公は匙加減が難しいと思うのだが、魅力的に描かれており、シナリオが面白かったのも彼のキャラクター性による部分も大きかった
  • フルムーンナイトにリメイクされるに当たり、追加されたリゾート編はイベントの時系列的には本編シナリオの途中で挟まれることになるのだが、和姦色が強く、Hシーン意外の部分でもヒロインの魅力を上手く掘り下げられており、意外な一面が見れたり、本編では無かったキャラの組み合わせがあったりと、内容的にはファンディスクに近かった
    リゾート編はシナリオの都合上、本編の途中で挟まれるのだが、無印をプレイ済みの人間だとリゾート編だけ独立してプレイ出来ないのはちょっと面倒に感じるかもしれない
  • それ以外のリメイク版での違いは女王、つきみ、まりあルートが追加された
    元々無印で明言されなかっただけで、まりあルートに近いエンドは存在したので、まりあルートは大した追加は無かった
    反面、つきみと女王ルートは本編での追加シナリオが多く、満足の行く量が追加されていた
    特に女王は無印では情報が他のキャラに比べて少なかったので、女王の人となりが色々と描かれていたのは良かった
    それと、女王はお仕置きHこそはあるものの、他ヒロインには存在する、それ以降の調教Hは無く、その代わりに物語の随所で主人公と和姦Hのシーンが挿入される
  • ヒロインたちは悪の女幹部らしく、高慢な性格のキャラが多いが、主人公同様に彼女たちも抜けている部分が多く、それが彼女たちの魅力を引き立てる
    また、主人公に調教されるにつれて、主人公に従順になり、主と認めたり、恋人気取りになったりと、女の子らしい部分を垣間見せてくれるのもグッと来るものがあった
    攻略ヒロインとなった、女王のルナルバースも傍若無人にふるまいつつも、自分なりに亡き夫に操を立てていたり、実はヘタレな男が好きだったりと、意外な二面性があり非常に魅力的に描かれていたと思う
  • Hシーン数は全部で102回という怒涛のボリューム
    リメイクにより追加されたHシーンは全部で36回と追加分だけ見てもそれなりの量がある
    追加シーンは無印攻略ヒロインたちの単独Hシーンが1~2回の他にヒロイン達の3Pシーン、ルート追加による女王とつきみのHシーンとなっている
    Hシーンはお仕置きHや、紋章を奪って言いなり状態のヒロインに無理矢理エッチなことを強要するプレイが多いのだが、陵辱感はほとんど無い。Hシーンの数が多すぎるのでHシーンの詳しい傾向を調べるのはギブアップ
    ただ、追加されたHシーンは和姦シーンが多いので、無理矢理と和姦シーンの割合は全体で見ると半々くらいになってるように感じた
    あと、リゾート編で登場する、新キャラのへカテリーナのHシーンが個人的にはすごく良かった。筋肉質なムチムチなキャラが奉仕してくれる(ただし奉仕される側の事情は無視されるのだが)Hシーンはオカズとして抜群の出来だった
  • ・総評
    前作を未プレイならばコストパフォーマンスは非常に良い
    バカゲー的なシナリオも面白く、ぬるい調教Hも丁寧に描かれていて非常に良かった
    追加シナリオは本編中に含まれるため、無印版を最近プレイした人にはあまりお勧めできないかも
    しかしながら、追加シナリオ分の出来は良いので、無印プレイでの内容を朧げに覚えている程度という人ならプレイする価値はあると思う

ダウンロード: 『悪の女幹部フルムーンナイト

登場人物

【パーフェクト・メイデン】 ルナテミス / ルルーナ・フォンブラウン・ムーンランド

幹部たちのリーダーにして王国のお姫様。
最年少ながら最強の実力を誇る。
地球上ではムーンランド公国の姫として、正義のヒロイン・十五夜つきみ & まりあ姉妹と同じ学園に通う。

【リゾート編エピソード】
海への旅行と聞いて浮かれるルナテミスだったが、宿泊場所である民宿のあまりのボロさに心が折れそうになる。
さらにヘカテリーナの特訓や学園の課題と、数々の試練に直面することに。

「無理っ!
こんなところで一夜を明かすのは100%無理ですわ!
パーフェクト・メイデンたるこの私が言うのだから間違い無いわ!」

CV: 平野響子

【月影流忍術正統】 カグヤ / 月影 輝夜 (つきかげ かぐや)

月影流忍術を操る無口な女忍者。
人前に出るのを嫌い、影からターゲットを討つことを信条としている。
主人公・カツマの幼なじみ。
地球上ではメイドとして、ルルーナを公私ともに支える。

【リゾート編エピソード】
海には特別な思い入れのあるカグヤだが、いまいち気乗りできない理由があった。
それは強い日差しとたくさんの人。
数多の光線と視線をその身に浴びて、カグヤの限界は近づきつつあった。

「…………………………暑い」

CV: 片倉ひな

【狂魔元帥】 エファナティカ / エファ・グラナーダ

幹部たちの最古参であり、時にはルナテミスの代わりに幹部たちをまとめることもある実力者。
強気な性格だが王国に対しては忠実で、そのために魔道に身をやつして肌の色さえ変えてしまった。
地球上では大使館の美人館長として辣腕を振るっている。

【リゾート編エピソード】
特訓とはいえ、久しぶりの海を満喫するエファナティカ。
せわしない日々を忘れ緩やかな時間を楽しむものの、そんな姿が 「おばさん臭い」 と金髪の爆乳女に揶揄されて……

「私って、おばさん臭い?
そんなことないわよね?
ないって言って!」

CV: 一色ヒカル

【獣狼拳】 セレーナ / セレイン・チャン

王国の武闘派 "月狼族" の若き族長。
月狼拳という拳法を操り、体術では王国一との誉れも高い戦士。
地球上では大使館のボディガードを務めているものの、仕事が無いため日がな一日ぶらぶらしている。

【リゾート編エピソード】
セレーナは海に来ても相変わらずなにかと勝負し続けていた。
へカテリーナ、オボロ、そして海…… しかし、一番手ごわい相手は己の心だった。

「頭なら使ってるじゃないか!
ばっちゃんもさっき見ただろ?
私の華麗な三段頭突きを!」

CV: 野神奈々

【幽夜(かくりよ)に嗤う】 オボロ / 朧 兎子 (おぼろ とうこ)

月の住人である "月兎族" の鬼才と言われた幹部で、札や陣による術、権謀術数に優れる。
セレーナとは対抗意識を燃やし、お互い切磋琢磨している間柄。
地球上では大使館の事務や経理を担当し、館長であるエファを補佐する。

【リゾート編エピソード】
それほどアクティブではないオボロは、バカンスにも消極的。
しかしそれには理由があった。
オボロ唯一にして最大の弱点。
それは……

「外に出れば日に焼け、海に入れば髪が傷みます。
おまけにこの暑さ…… 自殺行為です。
バカバカしいです」

CV: 青井美海

【ハイグレード・ダイヤモンド】 ダイヤナ / ディアナ・アーマーン

元地球人で、裏切って王国についた異色の経歴を持つ。
潜在能力は随一で、手にした巨大キセル "ディアマンテ" によって炎を自在に操る。
地球上では大使館の広報を務めるものの、職務に忠実とは言いがたい。

【リゾート編エピソード】
珍しい海でのバカンスに気合十分のダイヤナ。
ところがダイヤナにとって、つきみとまりあが付いてきたのは想定外だった。
彼女にとって十五夜姉妹は開けてはならないパンドラの箱、黒歴史を知る人物なのだ。

「何かあった?
じゃないわ。
これから起こすのよ。
このビーチにディアナちゃん旋風を、ね」

CV: 小林由奈

【ミレニアム・クイーン】 ルナルバース13世

G・ルナリアムの女王にして王国最高位の紋章 "ダブルムーン" を持つ女性。
1000年以上の時を生きていると言われているが、その絶大な力により見た目は若いままで保たれている。
英雄色を好むのとおり性に対しては奔放で、いろんな人間にちょっかいを出してはトラブルを引き起こす。

【リゾート編エピソード】
今回の特訓を一番楽しみにしていたのは女王だった。
最高責任者として日がな一日玉座で過ごす毎日。
その鬱憤を晴らすかのように、解き放たれた女王は力の限りビーチで遊びまわる。

「余の今までの退屈で退屈で超退屈な城での生活の鬱憤を晴らしまくるのじゃあ!
今の余は誰にも止められないィィ!!」

CV: サトウユキ

銀星装甲シルバスター 十五夜 つきみ (じゅうごや つきみ)

G・ルナリアムの宿敵ともいうべき、地球を守る正義のヒロイン。
『ステラルクス』 という反G・ルナリアム組織に属し、"シルバスター" という戦士に変身し、悪の女幹部たちと戦いを繰り広げる。
本人は明るくマイペース、いわゆる天然な性格をしている。
ルルーナ(ルナテミス)とは学園のクラスメイトで親友。

【リゾート編エピソード】
ルルーナたちが悪の女幹部たちとは知らず、のんきに民宿へと足を運ぶつきみ。
そんなつきみを、牙を研いで待ち受ける女幹部たちだったが、つきみのポテンシャルを目の当たりにして驚愕することに。

「えっとね、お姉ちゃんが突然ここに旅行するって……むぐっ!」

CV: 安堂りゅう

つきみのサポート役 十五夜 まりあ (じゅうごや まりあ)

十五夜つきみの姉であり、つきみと共にシルバスターに変身する正義のヒロイン。
しかしあくまでサポート役であり、直接戦闘するつきみに引け目を感じており、その心の隙間をカツマに利用されてしまうことに。

【リゾート編エピソード】
カツマが海に行くことを知って強引に付いてきてしまったまりあ。
ひょんなことからルルーナの課題のことを知り、勉強を教えることに。

「あなたは黙ってなさい。
いえ、たまたまです。
偶然旅行に来たら鉢合わせたというだけですよ、ムーンランドさん」

CV: サトウユキ

G・ルナリアムの戦闘員 ピースムーン

クレセントムーンより下に位置する一般戦闘員たち。
各幹部には専属のピースムーンがおり、見た目は同じものの性格が異なる。

【リゾート編エピソード】
特訓を免除されているピースムーンたちはバカンスを満喫。
ところが、一人のピースムーンが襲われて紋章を奪われてしまう事件が発生。
そこから事態はキナ臭い方向へと動いていく。

「失礼します!
陛下!
大変ですっ、緊急事態です!
スクランブルです!」

セレーナのご先祖様 ヘカテリーナ

リゾート編において、女幹部たちを特訓する老婆兼民宿の女将。
その正体は月狼族の伝説的な族長で、セレーナのご先祖様にあたる。
セレーナが言う 「ばっちゃん」 とはこの人物である。
女王ルナルバースとは旧知の間柄にあたり、若い頃はしょっちゅう勝負していたらしい。

「ほほほ、わしより年上の陛下にばばあ呼ばわりされるのは心外ですのう このクソばばあ」

一発逆転を狙う負け組幹部 ムーンナイト / カツマ(※名前変更可)

本作の主人公。
王国唯一の男性幹部であるが、実力が低いため女幹部たちからは虐げられている。
まりあを襲ったことによって手に入れたエンブレム・スティールを使い、自分を見捨てた女幹部たちへの復讐を誓う。

【リゾート編エピソード】
ピースムーンが "紋章を奪われる" という事件が発生したことにより、カツマは自身が疑われることを恐れる。
そんなカツマの前に、謎の女が姿を現した。

「全く反省していない…… こいつらマジでやべえぞ」

カツマの部下の犬 ジュンジロー

カツマに割り当てられた唯一の部下で、月面ドーベルマンという種類。
人間と同じ言葉を喋る。
ひたすらぐーたらで基本的に役立たず。

「おお…… バカンスに来てもなお仕事熱心。
感服致します」

CV: ???

ストーリィ・内容

人気作『悪の女幹部』が50カット以上のイベント、シナリオもパワーアップして登場!
旧作に匹敵するボリュームでもう一度悪の女幹部たちをお仕置きできる!

※当製品には旧作『悪の女幹部』の本編と『悪の女幹部フルムーンナイト』で追加された要素が同時に収録されています。
※旧作『悪の女幹部』の製品は必要ありません。

▼悪の女幹部が海に行く!追加エピソード『リゾート編』!
4話と5話に挿入される、海を舞台にしたエピソードです!
ボリュームは本編の一話分に匹敵し、新コスチュームとして『水着』『夏服』を全キャラ用意!
海を舞台にした女幹部たちとリゾートを楽しめ!

▼日焼けシステムで日焼け跡がくっきり!
リゾート編では特定イベントにおいてキャラクターを日焼けさせると、立ちCGが日焼け状態に変化。
さらにリゾート編中のイベントCGも変化します。
※日焼けは水着の跡になります

▼ルナルバース13世、つきみ、まりあルート追加!
上記3人のルートを大幅追加!
特に女王、ルナルバース13世は他の女幹部同様弱点を調べて攻略、お仕置きすることが可能!

▼複数プレイ追加!
前作ではほとんど無かった、幹部同士の3Pプレイを追加!
幹部たちの自尊心を炊きつけて、より濃厚なプレイが楽しめる!

▼エンディング後のエピソードも追加!
各キャラクターのエンディングの後日談を追加!
あのキャラクターと結ばれたあと、どうなったかが…今こそわかる!

▼ワイド化対応!
画面の比率を4:3から最新の規格16:9に、解像度も800×600から1280×720にパワーアップ!
新規CGは完全ワイドで書き起こします。
※旧CGは4:3のまま、画面左右に枠を追加します

▼ジュンジローにボイス追加!
せっかくなのでジュンジローにも喋らせてみました!

女幹部たちの度重なる敗北に、さすがの女王ルナルバース13世も怒り心頭。
しかしこれっぽっちも反省の色を見せない幹部たちに、女王の忍耐力にもついに限界が訪れる。

「……地獄じゃ……お主らはいっぺん地獄を見ないとわからんようじゃ!そう!地獄の合宿特訓じゃ!!」

幹部たちを鍛え直すために強化合宿を行うことを決定する。

そして地球の海にやってきたG(グレート)・ルナリアムご一行。
「実は特訓とは名ばかりのバカンス旅行!?」

と色めき立つ一同だが、そこに一人の老婆が現れる。
それは元月狼族の族長、セレーナのご先祖様であるヘカテリーナだった。
かつての最強戦士によって女幹部たちに地獄の特訓が開始される。

そこへ今度は宿敵・十五夜つきみ&まりあの姉妹も現れた。
カツマ(主人公・名前変更可)から合宿の情報を聞いていたまりあが着いてきてしまったのだ。

都合よく(?)現れた宿敵を見て不敵に笑う女王・ルナルバース13世。
「シルバスターを倒して合宿の成果を見せるがよい!だが負けたら全員お仕置きじゃからな」

女幹部たちはシルバスターを倒せるのか?
そもそもまじめに特訓をする気はあるのか?
かくして、海を舞台に戦いの火蓋は切って落とされた!

商品の情報

  • 対応OS:
    Windows:XP/Vista/7
  • 原画: ジェントル佐々木, あまぎみちひと, 吉井ダン
  • シナリオ: 大神キリン, 川原圭人, 須々木鮎尾, 桃梨蜜柑, K-TOK
  • ブランド: ルネ
  • ジャンル: 巨乳, 3P・4P, 姉妹, 水着, デモ・体験版あり, ルネブランド, ルネソフト秋の大感謝セール☆50%OFF

Reviewer: あじもす @asiamoth, Rating: 5/5

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